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【実話】ペットの闘病で心が折れそうなとき――余命20日の愛猫を看取った猫マスターが語る“心のセルフケア”|LIFULL STORIES

1: joomla_template 2026/02/02 12:58

高度医療が発達し延命方法が分かる事、国民皆保険が常識で立ち向かいたくなる我々、ペット本人の希望は分からない、このバランスが今すこぶる悪い。辛さはがゆさが凄いよ。

2: arrack 2026/02/02 15:33

猫がいなくなったあとは猫でしか埋めようがないというのが今のところの結論

3: jeeraa 2026/02/02 19:57

闘病中は折れないけど、お別れの後は一生つらい。でも一緒に暮らしてくれてありがとうなのも一生。そしていずれ自分も行く虹の袂で再開するよ。

4: sho 2026/02/02 20:10

猫を失った人に対してこういう広告を出すの、普通に人の心がない

5: miyauchi_it 2026/02/03 00:45

“本業:猫マスター 副業:作編曲家、サウンドプロデューサー、ギタリスト、音楽大学非常勤講師” 愛……。

6: cloverstudioceo 2026/02/03 01:29

猫も犬も看取ったけど、最後の最後までちゃんとケアしたので達成感の方が強かったわ。。。

7: sunamandala 2026/02/03 08:54

泣く

8: iasna 2026/02/03 13:14

病気になってからはトイレ掃除しながら泣いた