『罪人たち』は妹夫婦が絶賛していて、年末のランキングでも佐久間宣行さんたちがランクインさせていて自分も興味を持ちました/届かなくてもよい人に届いてしまうところがはてブの良くないところだなと実感
おもしろかった
冒頭から日本語として認識できない文字が並ぶ.../AIに要約してもらった。ゲームの中でも男尊女卑だ、ということらしい。。。
「女性ゲーマー」って大きな主語を使う割に世間的な女性人気とはだいぶ乖離してる感じの話だな……
ぼぼ呼ばわりはひどいなあと思ったら違った
“ほし:はぁ?殺すぞ……。”
男性でも女性でもないゲーマーでキャラを演じているのに中の人は男性ですとか女性ですとか言われると直結厨かよって萎えることがある。オフ会だとキャラ同士を俯瞰して話をしてなあ(´・_・`)楽しかった、若かった
好きなものだけでなく嫌いなものもここまでスラスラ言語化できてるのすごいなぁ。男の自分とは見えている世界が違うのかも知れないけど、俺は感じたことを言語化し続けると疲れちゃうな
ゲームって結局アバターだから、男女の差が見えにくくなってるだけだと思うんだよな。ゲームはゲームだから、いろいろ演じてもいいかもしれないけど、ゲームだから見たくもない部分が、どかんと見える時がある。ネカ
レザーフェイスで爆笑してしまった。あのキャラを好ましく思う人もいるんだなあ/同意する点は多かったけど特に男性キャラの胸板の薄さには激しく同意。ロマサガ2や聖剣のリメイクもそこが無理すぎて遊べていない。
Road to Empress面白そう/USのイケメン基準(顎(jawline)とデコと筋肉)はどうか「無機質なマネキンみたいにつるっと整形されたキレイすぎるものを「美しい」とはおもえない」
LGBTQの人はLGBTQのシンボルを背負ってないといけないのか…。日本人のキャラは背中に富士山のシンボルでも入れなきゃいけないみたいな話だな/個人の胸板の薄いキャラが嫌いを一般化してないか?
真面目な記事だった。〝キャラクターが純粋な虚構ではなく社会集団の表象という現実のものであるかぎり、その一面的な描きかたとその受容はときにある集団への暴力として機能することはだれもが考慮してしかるべき〟
10年前主流だった拗らせオタクフェミの集団でめちゃくちゃ懐かしい気分になった。自分は典型的なオンナじゃないんだゾとアピールしつつオンナ丸出しで男性向けの物をボロクソに叩くこの雰囲気、共感性羞恥すら覚える
“ほぼ”と付けることで「女性」は「女性」らしくあるべきという思想を強化してるように見える。そういう括り方を拒否するのも気持ちはわかるが、女性ゲーマーのボリュームを無視するなと言うのが発端だったのでは
皆さんむちゃくちゃ語るなー、視点論点の幅が広くて面白い!
言いたいことは解るんだけど「ほぼ女性」というと女性そのものは含まない亜女性的なものを想定してしまうんだけどな。まあなんともいいようがないのも解るけど。
自意識過剰さと嫌いなものをこき下ろすのがきっつ こんな層に配慮するなら正直無理に変化しなくてもいいと思うような対談だった 男もだがそれこそ途中に出てくるキャラクターを好きな同性も常日頃見下してそう
だからこそほぼなんだなって内容だった。メジャーな作品が大衆の方を向いていることに声を荒らげるのは好きじゃない。それにキャラクターの描かれ方を自分事にするのは些か自分の範囲が広すぎるのではないか。
めちゃくちゃその通り、って思う内容だった。ただ、戦わない男も肯定したいと言う点だけ違うかな。あと戦わない男がナヨい必要はないし、武力以外で戦う男がいてもいい。性別を何かの記号と紐づける事を否定したい。
1990年台にゲーマーメーリングリストでアーケードゲームでワイワイやっていた身としては、女性人口増えたなと感慨深い。当時は女性ならではの面倒臭さは感じたことなかったのだが。
構造は意外と分かりやすい
創作物のキャラクターに現実を生きる人間のアイデンティティを押し付けているとは思わないのかな。すごくナイーブな方だ。多様な背景を持った方々を求めているのにほぼ女性で構成される事を望むのだから不思議。
“世間から「生殖と娯楽のための資源」として扱われる” 中々秀逸な表現だなぁ。
「ほぼってなんやねん」とか「一般的な女性意見と乖離してる」みたいなことを思った方は前編から読むと良いと思います👉 https://note.com/chikahitujiya/n/nd5b01c898bea
女性だけど、尖りすぎてて全然同意できない。というか最初からなんの話してんの的な。LGBTQとかを作品に求めるのは海外だけかと思ってたら国内ゲーマーの対談始まるし。知らん界隈だわ
前段の映画の説明とか、あまりにも新規読者に説明する気がないでしょ。この界隈も蛸壺化してるね
PvP FPSしかやらないから客層ではないんだけど和ゲーの女性描写はほんとキモいからゲーム業界からいなくなって欲しいと常々思ってる。DL siteとかにゾーニングして引きこもっててくれよ。
終始真面目なトーンで会話してるから「私はニディガ嫌いだから発禁にしたい」が本気で言ってるようにしか見えなくてこえーよ
キャラクタ描写のジェンダー論とか、意識高い系ゲーマーの巣窟note。ホスト顔議論とか「メロい」とかのワードチョイスに界隈特有の空気感を感じる
面白い読み物だった。はてな民には刺激が強いかも知れんが
「女性が言っている」と捉えらないように、という目的は失敗してるように感じてしまった。
にゃるらへの流れ弾笑った
コストもかかってて無論数人のナラティブであって代表してる訳ではないがみんな苦労してたり考えたり、させられたりしてて元はオトコが多かったコミュニティ全般の問題にもとれた。良記事だと思う。
途中からなに言ってんのかよくわかんなかったハイガードはいいぞ
男性批判かと思ったら女性も批判してて面白い。よく見えてる人たちだ。オンゲーや対戦ゲーの女扱い問題は根深いねえ。子供に大人の対応をしろってのも無理があるし。能力の性差が無いのがゲームの良いとこなのにね。
FPS・MOBAやる女性ゲーマーもいるし 乙女ゲーマーもいるし、女性ゲーマーとしてのロールモデルの固定されたタイプが少しあるような言い方になってるのかな?>ほぼ / 面白かった
マリオ映画、マリオ兄弟はたまたま配管工でイタリア系の男で、ピーチもたまたま女でお互いたまたまキノコ王国に迷い込んだのだと思える作りだったのはよかった。クッパはピーチが女だから「アレ」なので別です
"ガチ"なプレイをしたいときに性別で甘やかすひとがいると萎えるよねってのは共感。
アルって人が厄介フェミな上に大嘘付きすぎ。自分も金融機関だけど債券のホール売りにせよエクイティにせよ一物一価なのでそもそもaskを担当者によって50%も変えるなんてあり得ない。主義主張のための妄想を書くな。
Battlefieldに顎の細い男はいないと思うしゲームするとしてもRimWorldに引きこもってる私に隙はなかった
“ほぼ”と付けたのは配慮なんだろうけど、結果「女性ゲーマー」と言うものではないって聞こえてしまうから難しいよなーと。中身はまぁそんな意見もあるよねって思ったから拒絶感持ってる人が多いのに少し驚き
ガールズちゃんねるみたいな内容
結構面白かったし、正しいと思ったけど、やっぱり自分らも性癖(誤用)で盛り上がってるし男のやつも大目に見てあげてほしいところも。後半もおもろい。
女性にも批判が向きかけたときにサラッと男性批判に軌道修正した方の手腕が見事
「ほぼ女性ゲーマーに率直な質問を投げてみた」 ゲ評鯖 024|羊谷知嘉ChikaHitujiya
『罪人たち』は妹夫婦が絶賛していて、年末のランキングでも佐久間宣行さんたちがランクインさせていて自分も興味を持ちました/届かなくてもよい人に届いてしまうところがはてブの良くないところだなと実感
おもしろかった
冒頭から日本語として認識できない文字が並ぶ.../AIに要約してもらった。ゲームの中でも男尊女卑だ、ということらしい。。。
「女性ゲーマー」って大きな主語を使う割に世間的な女性人気とはだいぶ乖離してる感じの話だな……
ぼぼ呼ばわりはひどいなあと思ったら違った
“ほし:はぁ?殺すぞ……。”
男性でも女性でもないゲーマーでキャラを演じているのに中の人は男性ですとか女性ですとか言われると直結厨かよって萎えることがある。オフ会だとキャラ同士を俯瞰して話をしてなあ(´・_・`)楽しかった、若かった
好きなものだけでなく嫌いなものもここまでスラスラ言語化できてるのすごいなぁ。男の自分とは見えている世界が違うのかも知れないけど、俺は感じたことを言語化し続けると疲れちゃうな
ゲームって結局アバターだから、男女の差が見えにくくなってるだけだと思うんだよな。ゲームはゲームだから、いろいろ演じてもいいかもしれないけど、ゲームだから見たくもない部分が、どかんと見える時がある。ネカ
レザーフェイスで爆笑してしまった。あのキャラを好ましく思う人もいるんだなあ/同意する点は多かったけど特に男性キャラの胸板の薄さには激しく同意。ロマサガ2や聖剣のリメイクもそこが無理すぎて遊べていない。
Road to Empress面白そう/USのイケメン基準(顎(jawline)とデコと筋肉)はどうか「無機質なマネキンみたいにつるっと整形されたキレイすぎるものを「美しい」とはおもえない」
LGBTQの人はLGBTQのシンボルを背負ってないといけないのか…。日本人のキャラは背中に富士山のシンボルでも入れなきゃいけないみたいな話だな/個人の胸板の薄いキャラが嫌いを一般化してないか?
真面目な記事だった。〝キャラクターが純粋な虚構ではなく社会集団の表象という現実のものであるかぎり、その一面的な描きかたとその受容はときにある集団への暴力として機能することはだれもが考慮してしかるべき〟
10年前主流だった拗らせオタクフェミの集団でめちゃくちゃ懐かしい気分になった。自分は典型的なオンナじゃないんだゾとアピールしつつオンナ丸出しで男性向けの物をボロクソに叩くこの雰囲気、共感性羞恥すら覚える
“ほぼ”と付けることで「女性」は「女性」らしくあるべきという思想を強化してるように見える。そういう括り方を拒否するのも気持ちはわかるが、女性ゲーマーのボリュームを無視するなと言うのが発端だったのでは
皆さんむちゃくちゃ語るなー、視点論点の幅が広くて面白い!
言いたいことは解るんだけど「ほぼ女性」というと女性そのものは含まない亜女性的なものを想定してしまうんだけどな。まあなんともいいようがないのも解るけど。
自意識過剰さと嫌いなものをこき下ろすのがきっつ こんな層に配慮するなら正直無理に変化しなくてもいいと思うような対談だった 男もだがそれこそ途中に出てくるキャラクターを好きな同性も常日頃見下してそう
だからこそほぼなんだなって内容だった。メジャーな作品が大衆の方を向いていることに声を荒らげるのは好きじゃない。それにキャラクターの描かれ方を自分事にするのは些か自分の範囲が広すぎるのではないか。
めちゃくちゃその通り、って思う内容だった。ただ、戦わない男も肯定したいと言う点だけ違うかな。あと戦わない男がナヨい必要はないし、武力以外で戦う男がいてもいい。性別を何かの記号と紐づける事を否定したい。
1990年台にゲーマーメーリングリストでアーケードゲームでワイワイやっていた身としては、女性人口増えたなと感慨深い。当時は女性ならではの面倒臭さは感じたことなかったのだが。
構造は意外と分かりやすい
創作物のキャラクターに現実を生きる人間のアイデンティティを押し付けているとは思わないのかな。すごくナイーブな方だ。多様な背景を持った方々を求めているのにほぼ女性で構成される事を望むのだから不思議。
“世間から「生殖と娯楽のための資源」として扱われる” 中々秀逸な表現だなぁ。
「ほぼってなんやねん」とか「一般的な女性意見と乖離してる」みたいなことを思った方は前編から読むと良いと思います👉 https://note.com/chikahitujiya/n/nd5b01c898bea
女性だけど、尖りすぎてて全然同意できない。というか最初からなんの話してんの的な。LGBTQとかを作品に求めるのは海外だけかと思ってたら国内ゲーマーの対談始まるし。知らん界隈だわ
前段の映画の説明とか、あまりにも新規読者に説明する気がないでしょ。この界隈も蛸壺化してるね
PvP FPSしかやらないから客層ではないんだけど和ゲーの女性描写はほんとキモいからゲーム業界からいなくなって欲しいと常々思ってる。DL siteとかにゾーニングして引きこもっててくれよ。
終始真面目なトーンで会話してるから「私はニディガ嫌いだから発禁にしたい」が本気で言ってるようにしか見えなくてこえーよ
キャラクタ描写のジェンダー論とか、意識高い系ゲーマーの巣窟note。ホスト顔議論とか「メロい」とかのワードチョイスに界隈特有の空気感を感じる
面白い読み物だった。はてな民には刺激が強いかも知れんが
「女性が言っている」と捉えらないように、という目的は失敗してるように感じてしまった。
にゃるらへの流れ弾笑った
コストもかかってて無論数人のナラティブであって代表してる訳ではないがみんな苦労してたり考えたり、させられたりしてて元はオトコが多かったコミュニティ全般の問題にもとれた。良記事だと思う。
途中からなに言ってんのかよくわかんなかったハイガードはいいぞ
男性批判かと思ったら女性も批判してて面白い。よく見えてる人たちだ。オンゲーや対戦ゲーの女扱い問題は根深いねえ。子供に大人の対応をしろってのも無理があるし。能力の性差が無いのがゲームの良いとこなのにね。
FPS・MOBAやる女性ゲーマーもいるし 乙女ゲーマーもいるし、女性ゲーマーとしてのロールモデルの固定されたタイプが少しあるような言い方になってるのかな?>ほぼ / 面白かった
マリオ映画、マリオ兄弟はたまたま配管工でイタリア系の男で、ピーチもたまたま女でお互いたまたまキノコ王国に迷い込んだのだと思える作りだったのはよかった。クッパはピーチが女だから「アレ」なので別です
"ガチ"なプレイをしたいときに性別で甘やかすひとがいると萎えるよねってのは共感。
アルって人が厄介フェミな上に大嘘付きすぎ。自分も金融機関だけど債券のホール売りにせよエクイティにせよ一物一価なのでそもそもaskを担当者によって50%も変えるなんてあり得ない。主義主張のための妄想を書くな。
Battlefieldに顎の細い男はいないと思うしゲームするとしてもRimWorldに引きこもってる私に隙はなかった
“ほぼ”と付けたのは配慮なんだろうけど、結果「女性ゲーマー」と言うものではないって聞こえてしまうから難しいよなーと。中身はまぁそんな意見もあるよねって思ったから拒絶感持ってる人が多いのに少し驚き
ガールズちゃんねるみたいな内容
結構面白かったし、正しいと思ったけど、やっぱり自分らも性癖(誤用)で盛り上がってるし男のやつも大目に見てあげてほしいところも。後半もおもろい。
女性にも批判が向きかけたときにサラッと男性批判に軌道修正した方の手腕が見事