すごい
すんげえ面白かった
めちゃくちゃ面白かった。すげえ!
面白い!!
普通のおじさんだったら出羽守&武勇伝の嵐になりそう、なっても十分許されそうな経験が役満してるのになんだろう。不思議なパーソナリティだ。
うぉー! めちゃくちゃ面白かった!!! 伝記書けるレベルで濃密な人生じゃん!
大使館員(?)のお父さんは、かなり頻繁に勤務地が変わっているのだな。しかも世界を股にかけている。大使館員なら普通なのかな(家族はたいへんだ)。
ほりべさんの記事はいつも面白いけど、インタビューもこれまた面白い!なんて豊かな人なんだ!!これからも記事楽しみにしています!
タイトルが公文からの案件記事みたいだ 思ったよりすごい遍歴だった 苦労したのだろうがそれを感じさせずすごい
ここまでスケールのでかい帰国子女(と言っていいのか)は出会ったことがない
“林 常盤台どっち側ですか? ほりべ 「板橋の田園調布」じゃない方です。”
めちゃくちゃおもしれー
面白かった。すごい人生だなあ
板橋やパリが国名と並んでいるのがおもしろい
半生をつらつらと書かれているだけの記事なのになんてボリュームなんだ…!ほりべさんの記事は絵がかわいいし表現が丁寧だから読み疲れないんだよなぁ、公文すげーや
インタビュアも豪華
板橋が台湾の板橋でも違和感ない
読み応えありすぎ
こんなにあちこち住んで個性もあるのにおしゃれコンプレックスがあるの不思議。
あの無国籍風の絵、ドイツだと日本っぽいって言われるのか……
面白い~
面白かった!これだけ環境変わってお母様も偉大すぎる
ほりべさん大好き 読んだらさらにファンになりました。
ほりべさんの記事大好き。絵も可愛いし。見かけたら絶対読んでます。
素敵な人生を歩んでらっしゃる。ご本人は笑ってらっしゃるけど裏には激しい努力と涙があったんだろうなと、想像してしまう。帰国子女は皆死ぬ思いをしながら生き、アイデンティティが歪んだまま大人なんだぜ。
半生が世界史
『デイリーポータルZのようなカルチャーは、他の国にあまりないです。どういうものかは説明しにくいですが……』 (笑)!
公文式の紹介をするのがDPZ、30歳を過ぎるまで走れメロスを読んだことのないライターをネタにするのがオモコロ。
めちゃくちゃ優秀な人なんだろうな 濃厚な話題なのにさっぱりした語り口ですごい 謎の爽やかな読後感がある
面白い。
めちゃ面白い。
おもしろかったー!いろんな国のふつうの生活、当たり前のこと、知りたい!
おりしも「普通」について考えさせれれる記事
特権階級の親のおかげ。どう考えても公文のおかげではないと思う。
公文は全てを解決する
もはや歴史の証人レベル。
入院で2回ほどお世話になった病院だ > 日大板橋病院
全然そんな風に見えない
従兄弟がソ連モスクワ育ちだったんだけど、なぜかアニメに詳しくて「アニメージュで連載してるナウシカが」と教えてもらった。娯楽がなくて日本の雑誌取り寄せてたのかな
おもろぅ
サウジアラビアはいろいろアレだけどそこでの生活記は興味深いな。というかいちばん気になるのは板橋の田園調布なんだが。
面白いなー
羽生名人に続く公文人材が見つかったか
おもしろかった。
こんな濃厚な人生のおすそ分けをしてもらえるのだからDPZをはげましていてよかった
めっちゃ絵の上手い人だと思ってたけど、漫画家志望で美大経由してるのか/どこに行っても最大のネックが「服」になってるのも面白い。私もたぶんベルリンが合うタイプだな…
日本国内でも引越しして環境が変わるのめちゃくちゃ大変なのにソ連、アメリカ、サウジアラビア、パリ…とんでもない傑物なのでは
俺は板橋生まれ KUMON育ち 悪そうな奴は だいたいトモダチ Yeah
ドイツの市民プールでフライドポテト食べる話がよかったな。
すごい生涯。伝記が書けそう。。
世界中のあちこちの国で暮らしていたのにずっとデイリーポータル読んでることになんか感動した
「サプラーイズ! 次はサウジアラビアです!」桃鉄の次の目的地みたいなノリで海外赴任なんだな
すごいボリュームのインタビューだった、大使館員?も家族も大変なんだなあ… 励ましている甲斐がある、と思わせる記事だった
タイトルにすべきなの公文のくだりじゃないだろって思うんだけど、さりとてどこをピックアップしていいかわからないぐらい情報量が多い…
豊かな人生だ、おもしろー
公文式ステマ
シスタートリニティ、三位一体か
“偏見ですけれど……ベルリンは、他の街にフィットしない人が集まる場所、みたいな。”
サウジアラビアの出来事→"若く見える日本人の夫婦は「宗教警察」に引っかかっていて、「お前ら結婚してないのに!」って。"
凄いタイトル。案件か?と思わせることでクリックさせるのって珍しいのでは
"「大学に行き直せる」/ドイツの公立大学は、EU民でなくても無料なので/美大に入りました。漫画を描きたいという夢がずっとあったんで/南ドイツの人はちゃんと掃除する"
見どころが多い
“共産国ソ連から6歳で資本主義アメリカはギャップがすごくて。中学3年生でサウジ。女の子は12歳から、アバヤ(ロングガウン)とヒジャブ(スカーフ)を使って顔と体を隠さなきゃいけないとか”
すげえ、人生のざっくりした遍歴を語ってるだけなのに面白い
北ドイツ、北欧の人はマジででかい。親戚がノルウェーの方と結婚したけど、男性で178センチだと1番小柄な部類に入ると
ボリュームと質が圧倒的だ。トロントの後の美大がヴァイセンゼーって、無理やり国内に例えると学費安い北大を卒業した後、関西が好きだから早慶より京大にしたわ…くらいの話してるよ?優秀だな?
経歴が波瀾万丈すぎて公文の話が霞むレベルw サウジの宗教警察とか爆弾チェックとか、DPZのゆるい文体とのギャップが凄まじい
板橋生まれ、ソ連→アメリカ→サウジ→パリ→カナダ育ち、ドイツ住みのほりべさん「DPZで書けるのは、公文のおかげ」|デイリーポータルZ編集部
すごい
すんげえ面白かった
めちゃくちゃ面白かった。すげえ!
面白い!!
普通のおじさんだったら出羽守&武勇伝の嵐になりそう、なっても十分許されそうな経験が役満してるのになんだろう。不思議なパーソナリティだ。
うぉー! めちゃくちゃ面白かった!!! 伝記書けるレベルで濃密な人生じゃん!
大使館員(?)のお父さんは、かなり頻繁に勤務地が変わっているのだな。しかも世界を股にかけている。大使館員なら普通なのかな(家族はたいへんだ)。
ほりべさんの記事はいつも面白いけど、インタビューもこれまた面白い!なんて豊かな人なんだ!!これからも記事楽しみにしています!
タイトルが公文からの案件記事みたいだ 思ったよりすごい遍歴だった 苦労したのだろうがそれを感じさせずすごい
ここまでスケールのでかい帰国子女(と言っていいのか)は出会ったことがない
“林 常盤台どっち側ですか? ほりべ 「板橋の田園調布」じゃない方です。”
めちゃくちゃおもしれー
面白かった。すごい人生だなあ
板橋やパリが国名と並んでいるのがおもしろい
半生をつらつらと書かれているだけの記事なのになんてボリュームなんだ…!ほりべさんの記事は絵がかわいいし表現が丁寧だから読み疲れないんだよなぁ、公文すげーや
インタビュアも豪華
板橋が台湾の板橋でも違和感ない
読み応えありすぎ
こんなにあちこち住んで個性もあるのにおしゃれコンプレックスがあるの不思議。
あの無国籍風の絵、ドイツだと日本っぽいって言われるのか……
面白い~
面白かった!これだけ環境変わってお母様も偉大すぎる
ほりべさん大好き 読んだらさらにファンになりました。
ほりべさんの記事大好き。絵も可愛いし。見かけたら絶対読んでます。
素敵な人生を歩んでらっしゃる。ご本人は笑ってらっしゃるけど裏には激しい努力と涙があったんだろうなと、想像してしまう。帰国子女は皆死ぬ思いをしながら生き、アイデンティティが歪んだまま大人なんだぜ。
半生が世界史
『デイリーポータルZのようなカルチャーは、他の国にあまりないです。どういうものかは説明しにくいですが……』 (笑)!
公文式の紹介をするのがDPZ、30歳を過ぎるまで走れメロスを読んだことのないライターをネタにするのがオモコロ。
めちゃくちゃ優秀な人なんだろうな 濃厚な話題なのにさっぱりした語り口ですごい 謎の爽やかな読後感がある
面白い。
めちゃ面白い。
おもしろかったー!いろんな国のふつうの生活、当たり前のこと、知りたい!
おりしも「普通」について考えさせれれる記事
特権階級の親のおかげ。どう考えても公文のおかげではないと思う。
公文は全てを解決する
もはや歴史の証人レベル。
入院で2回ほどお世話になった病院だ > 日大板橋病院
全然そんな風に見えない
従兄弟がソ連モスクワ育ちだったんだけど、なぜかアニメに詳しくて「アニメージュで連載してるナウシカが」と教えてもらった。娯楽がなくて日本の雑誌取り寄せてたのかな
おもろぅ
サウジアラビアはいろいろアレだけどそこでの生活記は興味深いな。というかいちばん気になるのは板橋の田園調布なんだが。
面白いなー
羽生名人に続く公文人材が見つかったか
おもしろかった。
こんな濃厚な人生のおすそ分けをしてもらえるのだからDPZをはげましていてよかった
めっちゃ絵の上手い人だと思ってたけど、漫画家志望で美大経由してるのか/どこに行っても最大のネックが「服」になってるのも面白い。私もたぶんベルリンが合うタイプだな…
日本国内でも引越しして環境が変わるのめちゃくちゃ大変なのにソ連、アメリカ、サウジアラビア、パリ…とんでもない傑物なのでは
俺は板橋生まれ KUMON育ち 悪そうな奴は だいたいトモダチ Yeah
ドイツの市民プールでフライドポテト食べる話がよかったな。
すごい生涯。伝記が書けそう。。
世界中のあちこちの国で暮らしていたのにずっとデイリーポータル読んでることになんか感動した
「サプラーイズ! 次はサウジアラビアです!」桃鉄の次の目的地みたいなノリで海外赴任なんだな
すごいボリュームのインタビューだった、大使館員?も家族も大変なんだなあ… 励ましている甲斐がある、と思わせる記事だった
タイトルにすべきなの公文のくだりじゃないだろって思うんだけど、さりとてどこをピックアップしていいかわからないぐらい情報量が多い…
豊かな人生だ、おもしろー
公文式ステマ
シスタートリニティ、三位一体か
“偏見ですけれど……ベルリンは、他の街にフィットしない人が集まる場所、みたいな。”
サウジアラビアの出来事→"若く見える日本人の夫婦は「宗教警察」に引っかかっていて、「お前ら結婚してないのに!」って。"
凄いタイトル。案件か?と思わせることでクリックさせるのって珍しいのでは
"「大学に行き直せる」/ドイツの公立大学は、EU民でなくても無料なので/美大に入りました。漫画を描きたいという夢がずっとあったんで/南ドイツの人はちゃんと掃除する"
見どころが多い
“共産国ソ連から6歳で資本主義アメリカはギャップがすごくて。中学3年生でサウジ。女の子は12歳から、アバヤ(ロングガウン)とヒジャブ(スカーフ)を使って顔と体を隠さなきゃいけないとか”
すげえ、人生のざっくりした遍歴を語ってるだけなのに面白い
北ドイツ、北欧の人はマジででかい。親戚がノルウェーの方と結婚したけど、男性で178センチだと1番小柄な部類に入ると
ボリュームと質が圧倒的だ。トロントの後の美大がヴァイセンゼーって、無理やり国内に例えると学費安い北大を卒業した後、関西が好きだから早慶より京大にしたわ…くらいの話してるよ?優秀だな?
経歴が波瀾万丈すぎて公文の話が霞むレベルw サウジの宗教警察とか爆弾チェックとか、DPZのゆるい文体とのギャップが凄まじい