美味しんぼの例えは秀逸やけど、結局は様式美を楽しめるかどうかの違いなんやろな
バトル漫画って最後ぶん殴ったほうが勝ちでしょ?(雑)
感情移入が低いとそうなってしまうかも。
恋愛ものって「こういうタイプの男or女が恋愛のあれこれで挙動不審になるの、めっちゃいいわ〜」みたいな感じで鑑賞するのでは?ストーリー展開ではなく、特定シチュでのキャラの反応のほうに注目するというか
わたなれ読もうぜ!アニメでもいいぞ!
どういう性格か分からなかった人間が、徐々に理解できる展開はだいたい面白いが、以降、読者視点で性格や関係性が変わらなくなるとマンネリ化する。個人的に好きな作品は、むしろこれ以降に力を入れてるのが多い。
ワイはおっさんになってから恋愛ものに対する興味が減退した。「自分もこんな恋愛したい」という部分が消え失せたからかもしれない。同様に実生活で恋愛への興味を失ってる人は恋愛ものを楽しめる度合いが減るかも。
美味しんぼは何万回見ても面白いだろ。
物語のパターンは現代までにすでに出尽くしているのでアレンジや見せ方のバリエーションを楽しむしかないのだけど、そのバリエーションの幅が狭いという話?
増田は『ちはやふる』が好きみたいだけど、じゃあかなちゃんが和歌(いうまでもなく恋愛がメインテーマ)の中に無限の色彩やバリエーションを見出だすのを、つまらないと思ってるんだね。そりゃ随分とさみしい話だ。
「異世界物の違いが判らない」と「恋愛物の違いが判らない」は似たような話なのかな、と思った
“恋愛モノって自閉症の人達向けのコンテンツなのかな?” 辛辣で草。たしかに人間関係へのこだわりだけはなぜか健常なものとされてるよな
◯◯モノってつまらなくない?のフォーマットなんでも言えるだろ。増田があげてるジャンルも、興味ない人からすれば同じ展開にしか見えない。恋愛ものがつまらないとすれば、単に増田が恋愛への解像度低いだけよ。
純粋な恋愛ものは個人的につまらない。面白くするには過激とか複雑になってしまう。女子は好きなんだと思うけど。男性向けで流行ってるのは、恋愛と何かを組み合わせてる。エロやバトルやギャグや。
"ルーチンに固執するサラリーマンが「月曜は松屋、火曜はサイゼ、水曜は松屋、木曜はロイホ、金曜はココイチ」って決めてグルグルループさせてるだけみたいな。"これ見たいんだけど
人間の関係性ってのは当人たちの相互作用の他に周辺の人物や地形、風向など無限のパラメータがある上に観測位置によっても見え方が変わるためくっつきそうでくっつかない2人から取れるエキスはいくらでもしゃぶれる
「由美ちゃん」「太陽くん」
まあ実際失速は早い
恋愛ものってなに…?
アオのハコってどんどん登場人物の顔が横に伸びていってない? と思い出して読まなくなった
私傷ついたから誰か傷つけてもしょうがないよね、で皆がみんなを傷つけあってる漫画が大人気になっててクソつまんないなと思った記憶
恋愛ものってヒューマンドラマの1種ではないのか?
型が決まってるものでも面白いもんは面白いしなあ?
美味しんぼは基本いっつも山岡と雄山が戦ってるけど化学調味料だったり農薬だったり叩かれる相手は毎回違うだろ
単に惚れた腫れたを繰り返すだけならつまらないよな、恋愛通して主人公の成長を描くとかなら良いけど
後半から加速度的に罵倒してくるのは美味しんぼの冒頭部分みたいで良かった。
おじいちゃん!自分が飽きたからって「自閉症の人達向けのコンテンツ」はダメでしょ!おじいちゃんが飽きてもそのぶん新鮮な気持ちの若者が入ってくれば継承されるよ~年を取ると想像力もなくなっちゃうのかな~^^
付き合うまでの話は好きだけど付き合った後は飽きる、というのはあるかな。とはいえ付き合ってからに仲をかき乱すためだけの新キャラが出てくるって展開はもっと嫌だけど⋯
私も恋愛主体のコンテンツは全然見ないんだけど、それ以外のジャンルに不意に出てくる「普段クール(恋愛体質ではない)なキャラが恋愛が絡むと途端にバカになる」シチュエーションが大好き。
実際に恋愛モノって昔ほど大ヒットって感じのないし、増田みたいに思ってる人多そう
少なくとも過度な映像化やコラボなどは芸能・恋愛市場における広告宣伝の側面もあると思ってはいる。もちろんそれだけでは無いが。
次々と違う人に好かれるハーレムモノがバトル漫画に近くない?
私はその増田の「恋愛」を「戦闘・対決シーン」とか「ミステリーの謎解き部分」に置き換えるとすごくわかるので、単なる好みの問題だと思う。本物の試合や格闘技は大好きだが創作は意味が分からんのよね
具体的な作品名を挙げてくれないと、なんとも言えないと思うが。「恋愛モノ」だって、「戦いの組み合わせが次々変化する」もんじゃないの?ww あと最後の唐突なドクターマリオなに??喩え古すぎやろwww
だからこそサブ要素として恋愛がからむと盛り上がるみたいなとこもあるよね
興味の問題な自覚はあるけどまあ私は増田の気持ちはわかる。知らん人と知らん人の関係性に興味ないから、イチャイチャパートを流して「で、お話はどうなった?」って読むと全部終わっちゃう作品がある。
キックオフなっつ
性欲が絡んでるんでしょ。性欲旺盛な若者が「もうポルノ飽きた」ってならないのと同じ。
本能、ぶっちゃけ性欲に根差すところがあるからだろう。かのかりははっきりつまらないが、宮島礼吏の画は超絶魅力的なのと同じ話である(暴論
“カップルA・カップルB・カップルCがあって順番に回をやるだけでシャッフルとかは特にないっていうか”増田はスワッピングが見たいの?次々相手を変えればいい?でも「島耕作」を恋愛モノという人いないよね。
毎回フェーズが違うのが普通。
作中の恋愛してるキャラをどれだけ好きになれるか≒応援したくなるかによるかな。創作でキャラにそもそも思い入れがないとキツイかも。オムニバス系の一話完結恋愛話はキャラを好きになる前に話が終わるので俺も苦手
(恋愛の)解像度が低くて全部同じに見える現象では…?つまり増田が、スーファミとプレステとswitchの見分けがつかず「あんたはまたファミコンばっかやって」と言ってる田舎の母ちゃん状態。
木曜がロイホなのは、高いもの食べてあと1日半乗り切るぞ!ってこと?わかるよロイホめっちゃ高いもんね。金曜ココイチもいいねえ〜。サイゼ行きたい!昨日サイゼの安さの秘密的な動画見たら食べたくなった
たぶんそう感じるのは増田だけじゃない。映画もドラマもポップミュージックも恋愛モノが訴求力を失ってる。恋愛が個人の自由になり、家族の反対みたいな「ドラマ」が無くなったのよ。性欲に訴えるしかなくなってる
その例えでいうならまさしくグルメ漫画のほうがバリエーションには乏しいのでは…? ビジネスとか異世界とか他ジャンルとのミックスがあるという話なら恋愛もそうだし。
パターンがあるように見えるけど、演じる人によって感じ方が変わるから古典落語みたいなものかも。
いいから正反対な君と僕を見ろ。話はそれからだ。
途中までは個人の意見で流せたけれど、「もしかして恋愛モノって自閉症の人達向けのコンテンツなのかな?」は明らかな差別なので駄目だろ。
俺の昼飯は月~木:トップバリュのカップ麺、金:ちょっと贅沢してカップヌードルってルーチン。もっと小遣いがあれば(ぐぬぬ)
わたなれはれな子の挙動不審と絶対に紫陽花さんを性的に見ていることを認めない謎のこだわりを楽しむもの
恋愛モノを観ると祓われるから観れない。
水戸黄門の良さがまだ理解できてない増田。エンタメは自分に合ったものを窃取するのが一番楽しいんやで
興味がないから感度も低いんだと思う。良い悪いでなく別にそれでよくないか。ただこれ持論だけどエロゲギャルゲ好きな男は一部の少女漫画と恋愛バラエティも楽しめる素質あると思うからいったん食べてみてほしいと思
「自閉症の人たち向けのコンテンツなの?」でびっくりしたんだけど何で自分にとってつまらないものだと自閉症向けになるんだよ。自閉症を何だと思ってるの?
結婚しておばさんになって、恋愛とはなんだったのかということと一般的な男女の関係の行き着く先を見たので、恋愛物はまあ若い子向けのエンタメだよなと思う。今は単調で面白くもない。
まぁピークは3巻ぐらいまでかな
スナックバス江の森田が言った「ヒロインが沢山出てくるラブコメはほぼ競馬やから」以降興味が出てよく摂取しにいくようになった
「ふふふ馬脚をあらわしおったな。またもお前は恋愛モノの基本をおろそかにした」と山岡士郎を罵倒する恋愛倶楽部主宰海原雄山
恋愛モノに興味がほぼなかったけど、杏とハセヒロの月9はめちゃくちゃハマった。恋愛もののカテゴリでいいのか知らんけど。
恋愛ものは興味が湧かない。「純粋な思い」なるものがバーゲンセールのように安売りされているのに辟易してしまう
そうなんじゃない? そのなかに混ざるトレンドの表現とか新しい手とかを喜ぶための背景や土台だと思えば増田みたいな感じのままでもつき合えるだろうし、もう嫌で遠ざけたいなら許せる土台を他に探すことになるし。
恋愛に禁止令ついてるとイマイチ心が燃えないはあるかもな。人間関係の極致と思ってみると恋が叶った叶わなかったより前の関係性の話として人間ドラマよね。
付き合う前のごく短い期間のフレッシュな男女からしか抽出できない養分だけ摂取できれば満足。僕ヤバの付き合う前や、やめろ好きになってしまうのような。
妙な誤解が進展を妨げる展開が出てくるとハイハイいつものってなる、後の伏線になるとかよほどうまく作らないと尺稼ぎにみえる
「神のみぞ知るセカイ」を筆頭に一人が勝ち進んでいくバトルもの構造のも割とある。ただ増田が求めるようなスワッピング構造だと「たえちゃんとじみこさん」くらいしかパッと思いつかない。
日常生活と恋愛ストーリーのバランスなんだよな。日常生活の中に恋愛要素があってバランスよく展開していくようなストーリーの方が見てられる。誰が誰とくっついて分かれてを延々繰り返されると厳しい。
かつては時代劇が、今はなろう系がそうであるように、恋愛物もテンプレに従う様式美ってのがあるんだよ。だからこそハーレクインなんてのが何十年と人気を保ってるわけでさ。
"最近は多数の恋愛を同時に描く作品もあるけど" 最近は…?
自分の人生の中に、恋敵やドキドキワクワクの様な恋愛経験は皆無だったので、ファンタジーの一種と思ってる。剣と魔法とドラゴンなんて、自分の人生に関係ないじゃん?自分の恋人とのやりとりはほぼヒューマンドラマ
食事に興味無い人はグルメ漫画見ても面白くないだろうし、肉体への性的な興味がない人はポルノ見ても面白くないだろうから、恋愛への興味がない人は恋愛漫画を見ても面白くないと思う。興味が人それぞれ違うだけ。
ラブ上等は恋愛ものなのか
はい。その通りです。そしてバトル漫画も同様です。
吉本新喜劇みたいなもんだろ、合う合わないはめちゃくちゃあると思う。恋リア全く見ないけどラブ上等は面白かった。そんな感じ。
つまり黄昏流星群が理想ってこと?
恋愛モノってつまらなくない?
美味しんぼの例えは秀逸やけど、結局は様式美を楽しめるかどうかの違いなんやろな
バトル漫画って最後ぶん殴ったほうが勝ちでしょ?(雑)
感情移入が低いとそうなってしまうかも。
恋愛ものって「こういうタイプの男or女が恋愛のあれこれで挙動不審になるの、めっちゃいいわ〜」みたいな感じで鑑賞するのでは?ストーリー展開ではなく、特定シチュでのキャラの反応のほうに注目するというか
わたなれ読もうぜ!アニメでもいいぞ!
どういう性格か分からなかった人間が、徐々に理解できる展開はだいたい面白いが、以降、読者視点で性格や関係性が変わらなくなるとマンネリ化する。個人的に好きな作品は、むしろこれ以降に力を入れてるのが多い。
ワイはおっさんになってから恋愛ものに対する興味が減退した。「自分もこんな恋愛したい」という部分が消え失せたからかもしれない。同様に実生活で恋愛への興味を失ってる人は恋愛ものを楽しめる度合いが減るかも。
美味しんぼは何万回見ても面白いだろ。
物語のパターンは現代までにすでに出尽くしているのでアレンジや見せ方のバリエーションを楽しむしかないのだけど、そのバリエーションの幅が狭いという話?
増田は『ちはやふる』が好きみたいだけど、じゃあかなちゃんが和歌(いうまでもなく恋愛がメインテーマ)の中に無限の色彩やバリエーションを見出だすのを、つまらないと思ってるんだね。そりゃ随分とさみしい話だ。
「異世界物の違いが判らない」と「恋愛物の違いが判らない」は似たような話なのかな、と思った
“恋愛モノって自閉症の人達向けのコンテンツなのかな?” 辛辣で草。たしかに人間関係へのこだわりだけはなぜか健常なものとされてるよな
◯◯モノってつまらなくない?のフォーマットなんでも言えるだろ。増田があげてるジャンルも、興味ない人からすれば同じ展開にしか見えない。恋愛ものがつまらないとすれば、単に増田が恋愛への解像度低いだけよ。
純粋な恋愛ものは個人的につまらない。面白くするには過激とか複雑になってしまう。女子は好きなんだと思うけど。男性向けで流行ってるのは、恋愛と何かを組み合わせてる。エロやバトルやギャグや。
"ルーチンに固執するサラリーマンが「月曜は松屋、火曜はサイゼ、水曜は松屋、木曜はロイホ、金曜はココイチ」って決めてグルグルループさせてるだけみたいな。"これ見たいんだけど
人間の関係性ってのは当人たちの相互作用の他に周辺の人物や地形、風向など無限のパラメータがある上に観測位置によっても見え方が変わるためくっつきそうでくっつかない2人から取れるエキスはいくらでもしゃぶれる
「由美ちゃん」「太陽くん」
まあ実際失速は早い
恋愛ものってなに…?
アオのハコってどんどん登場人物の顔が横に伸びていってない? と思い出して読まなくなった
私傷ついたから誰か傷つけてもしょうがないよね、で皆がみんなを傷つけあってる漫画が大人気になっててクソつまんないなと思った記憶
恋愛ものってヒューマンドラマの1種ではないのか?
型が決まってるものでも面白いもんは面白いしなあ?
美味しんぼは基本いっつも山岡と雄山が戦ってるけど化学調味料だったり農薬だったり叩かれる相手は毎回違うだろ
単に惚れた腫れたを繰り返すだけならつまらないよな、恋愛通して主人公の成長を描くとかなら良いけど
後半から加速度的に罵倒してくるのは美味しんぼの冒頭部分みたいで良かった。
おじいちゃん!自分が飽きたからって「自閉症の人達向けのコンテンツ」はダメでしょ!おじいちゃんが飽きてもそのぶん新鮮な気持ちの若者が入ってくれば継承されるよ~年を取ると想像力もなくなっちゃうのかな~^^
付き合うまでの話は好きだけど付き合った後は飽きる、というのはあるかな。とはいえ付き合ってからに仲をかき乱すためだけの新キャラが出てくるって展開はもっと嫌だけど⋯
私も恋愛主体のコンテンツは全然見ないんだけど、それ以外のジャンルに不意に出てくる「普段クール(恋愛体質ではない)なキャラが恋愛が絡むと途端にバカになる」シチュエーションが大好き。
実際に恋愛モノって昔ほど大ヒットって感じのないし、増田みたいに思ってる人多そう
少なくとも過度な映像化やコラボなどは芸能・恋愛市場における広告宣伝の側面もあると思ってはいる。もちろんそれだけでは無いが。
次々と違う人に好かれるハーレムモノがバトル漫画に近くない?
私はその増田の「恋愛」を「戦闘・対決シーン」とか「ミステリーの謎解き部分」に置き換えるとすごくわかるので、単なる好みの問題だと思う。本物の試合や格闘技は大好きだが創作は意味が分からんのよね
具体的な作品名を挙げてくれないと、なんとも言えないと思うが。「恋愛モノ」だって、「戦いの組み合わせが次々変化する」もんじゃないの?ww あと最後の唐突なドクターマリオなに??喩え古すぎやろwww
だからこそサブ要素として恋愛がからむと盛り上がるみたいなとこもあるよね
興味の問題な自覚はあるけどまあ私は増田の気持ちはわかる。知らん人と知らん人の関係性に興味ないから、イチャイチャパートを流して「で、お話はどうなった?」って読むと全部終わっちゃう作品がある。
キックオフなっつ
性欲が絡んでるんでしょ。性欲旺盛な若者が「もうポルノ飽きた」ってならないのと同じ。
本能、ぶっちゃけ性欲に根差すところがあるからだろう。かのかりははっきりつまらないが、宮島礼吏の画は超絶魅力的なのと同じ話である(暴論
“カップルA・カップルB・カップルCがあって順番に回をやるだけでシャッフルとかは特にないっていうか”増田はスワッピングが見たいの?次々相手を変えればいい?でも「島耕作」を恋愛モノという人いないよね。
毎回フェーズが違うのが普通。
作中の恋愛してるキャラをどれだけ好きになれるか≒応援したくなるかによるかな。創作でキャラにそもそも思い入れがないとキツイかも。オムニバス系の一話完結恋愛話はキャラを好きになる前に話が終わるので俺も苦手
(恋愛の)解像度が低くて全部同じに見える現象では…?つまり増田が、スーファミとプレステとswitchの見分けがつかず「あんたはまたファミコンばっかやって」と言ってる田舎の母ちゃん状態。
木曜がロイホなのは、高いもの食べてあと1日半乗り切るぞ!ってこと?わかるよロイホめっちゃ高いもんね。金曜ココイチもいいねえ〜。サイゼ行きたい!昨日サイゼの安さの秘密的な動画見たら食べたくなった
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その例えでいうならまさしくグルメ漫画のほうがバリエーションには乏しいのでは…? ビジネスとか異世界とか他ジャンルとのミックスがあるという話なら恋愛もそうだし。
パターンがあるように見えるけど、演じる人によって感じ方が変わるから古典落語みたいなものかも。
いいから正反対な君と僕を見ろ。話はそれからだ。
途中までは個人の意見で流せたけれど、「もしかして恋愛モノって自閉症の人達向けのコンテンツなのかな?」は明らかな差別なので駄目だろ。
俺の昼飯は月~木:トップバリュのカップ麺、金:ちょっと贅沢してカップヌードルってルーチン。もっと小遣いがあれば(ぐぬぬ)
わたなれはれな子の挙動不審と絶対に紫陽花さんを性的に見ていることを認めない謎のこだわりを楽しむもの
恋愛モノを観ると祓われるから観れない。
水戸黄門の良さがまだ理解できてない増田。エンタメは自分に合ったものを窃取するのが一番楽しいんやで
興味がないから感度も低いんだと思う。良い悪いでなく別にそれでよくないか。ただこれ持論だけどエロゲギャルゲ好きな男は一部の少女漫画と恋愛バラエティも楽しめる素質あると思うからいったん食べてみてほしいと思
「自閉症の人たち向けのコンテンツなの?」でびっくりしたんだけど何で自分にとってつまらないものだと自閉症向けになるんだよ。自閉症を何だと思ってるの?
結婚しておばさんになって、恋愛とはなんだったのかということと一般的な男女の関係の行き着く先を見たので、恋愛物はまあ若い子向けのエンタメだよなと思う。今は単調で面白くもない。
まぁピークは3巻ぐらいまでかな
スナックバス江の森田が言った「ヒロインが沢山出てくるラブコメはほぼ競馬やから」以降興味が出てよく摂取しにいくようになった
「ふふふ馬脚をあらわしおったな。またもお前は恋愛モノの基本をおろそかにした」と山岡士郎を罵倒する恋愛倶楽部主宰海原雄山
恋愛モノに興味がほぼなかったけど、杏とハセヒロの月9はめちゃくちゃハマった。恋愛もののカテゴリでいいのか知らんけど。
恋愛ものは興味が湧かない。「純粋な思い」なるものがバーゲンセールのように安売りされているのに辟易してしまう
そうなんじゃない? そのなかに混ざるトレンドの表現とか新しい手とかを喜ぶための背景や土台だと思えば増田みたいな感じのままでもつき合えるだろうし、もう嫌で遠ざけたいなら許せる土台を他に探すことになるし。
恋愛に禁止令ついてるとイマイチ心が燃えないはあるかもな。人間関係の極致と思ってみると恋が叶った叶わなかったより前の関係性の話として人間ドラマよね。
付き合う前のごく短い期間のフレッシュな男女からしか抽出できない養分だけ摂取できれば満足。僕ヤバの付き合う前や、やめろ好きになってしまうのような。
妙な誤解が進展を妨げる展開が出てくるとハイハイいつものってなる、後の伏線になるとかよほどうまく作らないと尺稼ぎにみえる
「神のみぞ知るセカイ」を筆頭に一人が勝ち進んでいくバトルもの構造のも割とある。ただ増田が求めるようなスワッピング構造だと「たえちゃんとじみこさん」くらいしかパッと思いつかない。
日常生活と恋愛ストーリーのバランスなんだよな。日常生活の中に恋愛要素があってバランスよく展開していくようなストーリーの方が見てられる。誰が誰とくっついて分かれてを延々繰り返されると厳しい。
かつては時代劇が、今はなろう系がそうであるように、恋愛物もテンプレに従う様式美ってのがあるんだよ。だからこそハーレクインなんてのが何十年と人気を保ってるわけでさ。
"最近は多数の恋愛を同時に描く作品もあるけど" 最近は…?
自分の人生の中に、恋敵やドキドキワクワクの様な恋愛経験は皆無だったので、ファンタジーの一種と思ってる。剣と魔法とドラゴンなんて、自分の人生に関係ないじゃん?自分の恋人とのやりとりはほぼヒューマンドラマ
食事に興味無い人はグルメ漫画見ても面白くないだろうし、肉体への性的な興味がない人はポルノ見ても面白くないだろうから、恋愛への興味がない人は恋愛漫画を見ても面白くないと思う。興味が人それぞれ違うだけ。
ラブ上等は恋愛ものなのか
はい。その通りです。そしてバトル漫画も同様です。
吉本新喜劇みたいなもんだろ、合う合わないはめちゃくちゃあると思う。恋リア全く見ないけどラブ上等は面白かった。そんな感じ。
つまり黄昏流星群が理想ってこと?