''ディズニーって乗り物とかショーじゃなくこういう仕掛けが面白くて行っちゃう いかにアンティーク感保つかとか、火山の状態が場所によって違うことで、時代を表してたり小ネタと拘りが大好き。ディズニー全体が狂
擬態能力の高いスピーカーだ。
テーマパークの機械設計楽しそう
右下にもう一個ある? 植生や岩石も以前話題になってたような
なんかのドキュメンタリーで、道具担当が、塗装なおしてピカピカにしたあと、古く見せる汚れ塗料塗ったり、削ったりしてて、ディズニーぃぃ!って思いながら見た
隠し方もすごいけど、本当にすごいのは「壁の裏に配線を通していること」であって、実際に金がかかるのもそっちの方だと思う。メンテも大変なのに、ここにコストを掛けるという姿勢が一貫している。
メンテナンスが大変。図面で残して運用も人が認識できるように引き継ぐ。清掃にも気を使うし故障修理も。
見えててもいいので入場料ちっとでも安くしてくれ、みたいな人はお客じゃないんですよね、わかります
よくわかるな
拡大したものより全体像のほうがなんかその部分に違和感があることが分かる。それにしてもうまいものだ。
はてなではなんやかんや言われがちなディズニーですが、こういうところのこだわりは他の追随を許さない。リピーターの多い要因の一つと思う/木は造形物じゃなくてマジもんですよ。植物園もびっくりの種類。
テーマパーク行くとつい音の出どころとか仕組みに興味が行ってしまって中身を楽しめない
ちゃんと探そうとしたらわかるとは思う。音がする方って意味ではわかりやすい/暗がりだとちょっと無理だけども。流石にそれのためにライトを照らす訳にもいかない。周囲に迷惑だもの。
こだわりがすごいとは思うけど狂気ではないよね。
並んでる時間が1番長いからアトラクション以外の造形にこだわるのは理に適ってるかもしれない。
ディズニーはこういうところがすごいなって思う。昔USJの外観が無地の箱ばかりで萎えた記憶。今はどうなってるのやら。
そもそも論で言うと、ただそこら辺に配置されてるようにみえる全ての石や木が人工の造作物だけどね。周りのレンガに見えるものもレンガ状に見えるように作られたモルタルとか樹脂とか。
やべ、密集系画像みたいでゾワゾワする
ダミーで似た模様のブロックを配置しないと狂気とまでは
正直見てもわからないんだけどみんな本当に見えてるの?
当時の社長の方針がそうだっただけで、それ以後の社長がどう思ってるかはわからないけどね。開園以後に作られたコスト低めのアトラクションの色味の合わなさは結構なものだったし…
アトラクション入場口の細かい装飾や展示は尋常じゃ無い程凝っている。日誌や新聞等の文章も細部まで気を使って書いてある。あれを楽しめるのは大人の特権。子供の付き添いで退屈してる皆さん、是非展示をご覧あれ。
ディズニーシー最初期の現場を施工した人が職場にいて色々話を聞いたけどめちゃくちゃ面白かったよ。
エイジング加工とかこういう技巧とか職人さんはディズニー案件だとそれなりに報酬跳ねたりしてるのかな
本当にスピーカーだという裏付けがほしい
“見つける方も狂気だろ”
目で探している訳ではなくて、音源の位置が正確に分かるのだろう。
何かはめ込んであるのはすぐ分かったけどそれがスピーカーらしいのは拡大写真を拡大して見るまでわからんかった。規則正しく並んだメッシュの上からレンガっぽいテクスチャになるように塗装してある。
ファンタジースプリングスはこういうこだわり全然なくて、このへんももはやロストテクノロジーになりつつあるよね
2枚目の木目のやつは蓮コラみたいで無理
壁の裏に配線を通していることを褒めてるコメ、この隠し方に比べたら普通でしょ。あーたの自宅の便所の排水管は床に埋められて無いの?コンセントも全部露出配線なの?見える部分の工夫の方が段違いで大変よ。
やっと時代が追いついた
実際待ち行列中も周囲の意匠のこだわりが凄くて観察してるだけで飽きない
国内の卒業後の行き場のない美大生を吸収している。血と汗で出来ている。美大卒業生は仕事がないので、やろうと思えばもっと狂ったことができるんですよ。金さえあればね
劇団の時の仕事仲間(舞台美術)が美大にいた時にバイト募集があって作りに行ってたらしい。造形は美大レベルってことか…
いわれても拡大しなきゃわかんなかった。こういう興ざめしないための努力って必要だよね。
何度目だよこの話題 ディズニーの仕掛けじゃないんか
見つかってないスピーカーはさらに狂気だろうな
能力と機会をうまくつなぎ合わせればこれほどまでのものができる、という見本。
ディズニー内の至る所に無数にある機器の動作確認とか途方もなさそうだ
結局行っても人見るだけやしな。はよアミューズメント施設全部VRで完結してくれんかな
Xの投稿主の方が実は狂気。2025年だけでセンター・オブ・ジ・アースの有料優先入場券に61万円使い、計617回乗車してる。 https://x.com/CotE_0904/status/2004333482764652700
火災報知器はそのままなのにスピーカーだけ隠すのはなぜなんだろう
スピーカーを見つけるために何百回もアトラクションを乗り回す異常者からの報告。
これもだけど消防法の要項をちゃんと満たして見える位置にあるはずなのに気付かない非常口探しも楽しいぞ
ジオラマ好きな人が働くと楽園だよな
ディズニーシーはアトラクションはそこまで好きじゃないけど、色んな舞台装置には興味がある。スピーカーは興味ない。造形に凄いお金かけてるし、どうやってるのか気になるし、どこで技術が継承されているのか興味深
ここにスピーカーが隠されてることに気づくのがすごい!
凄いわ(岩だけに)
こういった創造の裏側が見れるディズニープラスで見れるイマジニアリングというドキュメンタリーおすすめです。正直自分もコンテンツよりもこういった様々な工夫のほうが好きです。
写真見ても分からん。こういうところから不自然さを取っ払って、世界観造りこんでいるのはほんとすごいと思う。
ビックサンダーマウンテンの並ぶところにも合ったな
あっはっは!さすがディズニーだなー。こういうのが楽しいよねディズニー。
1980年に米国ディズニーに行った。「あの海底2万マイルのノーチラス号に乗れる!」とワクワクしてたのになかった。悲しかったが帰国後に調べたらあれはフロリダにしかなく、俺が行ったロスにはなかったというオチ。
よーく見たら「あっ!」って気づくよね。でも本当に穴を開ける勢いで見つめないとわからない。意地でも雰囲気を壊さない狂気じみた熱意は確かに感じる。
海底2万マイルとか若者知ってるのかな
夢の国だけに、夢から覚めるような現実を徹底的に隠してるのが凄い。スタッフ出入口とかエアコンとか敷地境界の無機質なフェンスとか/シーの鉄道から必死に探して1台だけエアコン室外機見つけた
東京ディズニーシー、海底2万マイルのスピーカーの隠し方が狂気→「言われてもわかんねえ」「見つける方も狂気」
''ディズニーって乗り物とかショーじゃなくこういう仕掛けが面白くて行っちゃう いかにアンティーク感保つかとか、火山の状態が場所によって違うことで、時代を表してたり小ネタと拘りが大好き。ディズニー全体が狂
擬態能力の高いスピーカーだ。
テーマパークの機械設計楽しそう
右下にもう一個ある? 植生や岩石も以前話題になってたような
なんかのドキュメンタリーで、道具担当が、塗装なおしてピカピカにしたあと、古く見せる汚れ塗料塗ったり、削ったりしてて、ディズニーぃぃ!って思いながら見た
隠し方もすごいけど、本当にすごいのは「壁の裏に配線を通していること」であって、実際に金がかかるのもそっちの方だと思う。メンテも大変なのに、ここにコストを掛けるという姿勢が一貫している。
メンテナンスが大変。図面で残して運用も人が認識できるように引き継ぐ。清掃にも気を使うし故障修理も。
見えててもいいので入場料ちっとでも安くしてくれ、みたいな人はお客じゃないんですよね、わかります
よくわかるな
拡大したものより全体像のほうがなんかその部分に違和感があることが分かる。それにしてもうまいものだ。
はてなではなんやかんや言われがちなディズニーですが、こういうところのこだわりは他の追随を許さない。リピーターの多い要因の一つと思う/木は造形物じゃなくてマジもんですよ。植物園もびっくりの種類。
テーマパーク行くとつい音の出どころとか仕組みに興味が行ってしまって中身を楽しめない
ちゃんと探そうとしたらわかるとは思う。音がする方って意味ではわかりやすい/暗がりだとちょっと無理だけども。流石にそれのためにライトを照らす訳にもいかない。周囲に迷惑だもの。
こだわりがすごいとは思うけど狂気ではないよね。
並んでる時間が1番長いからアトラクション以外の造形にこだわるのは理に適ってるかもしれない。
ディズニーはこういうところがすごいなって思う。昔USJの外観が無地の箱ばかりで萎えた記憶。今はどうなってるのやら。
そもそも論で言うと、ただそこら辺に配置されてるようにみえる全ての石や木が人工の造作物だけどね。周りのレンガに見えるものもレンガ状に見えるように作られたモルタルとか樹脂とか。
やべ、密集系画像みたいでゾワゾワする
ダミーで似た模様のブロックを配置しないと狂気とまでは
正直見てもわからないんだけどみんな本当に見えてるの?
当時の社長の方針がそうだっただけで、それ以後の社長がどう思ってるかはわからないけどね。開園以後に作られたコスト低めのアトラクションの色味の合わなさは結構なものだったし…
アトラクション入場口の細かい装飾や展示は尋常じゃ無い程凝っている。日誌や新聞等の文章も細部まで気を使って書いてある。あれを楽しめるのは大人の特権。子供の付き添いで退屈してる皆さん、是非展示をご覧あれ。
ディズニーシー最初期の現場を施工した人が職場にいて色々話を聞いたけどめちゃくちゃ面白かったよ。
エイジング加工とかこういう技巧とか職人さんはディズニー案件だとそれなりに報酬跳ねたりしてるのかな
本当にスピーカーだという裏付けがほしい
“見つける方も狂気だろ”
目で探している訳ではなくて、音源の位置が正確に分かるのだろう。
何かはめ込んであるのはすぐ分かったけどそれがスピーカーらしいのは拡大写真を拡大して見るまでわからんかった。規則正しく並んだメッシュの上からレンガっぽいテクスチャになるように塗装してある。
ファンタジースプリングスはこういうこだわり全然なくて、このへんももはやロストテクノロジーになりつつあるよね
2枚目の木目のやつは蓮コラみたいで無理
壁の裏に配線を通していることを褒めてるコメ、この隠し方に比べたら普通でしょ。あーたの自宅の便所の排水管は床に埋められて無いの?コンセントも全部露出配線なの?見える部分の工夫の方が段違いで大変よ。
やっと時代が追いついた
実際待ち行列中も周囲の意匠のこだわりが凄くて観察してるだけで飽きない
国内の卒業後の行き場のない美大生を吸収している。血と汗で出来ている。美大卒業生は仕事がないので、やろうと思えばもっと狂ったことができるんですよ。金さえあればね
劇団の時の仕事仲間(舞台美術)が美大にいた時にバイト募集があって作りに行ってたらしい。造形は美大レベルってことか…
いわれても拡大しなきゃわかんなかった。こういう興ざめしないための努力って必要だよね。
何度目だよこの話題 ディズニーの仕掛けじゃないんか
見つかってないスピーカーはさらに狂気だろうな
能力と機会をうまくつなぎ合わせればこれほどまでのものができる、という見本。
ディズニー内の至る所に無数にある機器の動作確認とか途方もなさそうだ
結局行っても人見るだけやしな。はよアミューズメント施設全部VRで完結してくれんかな
Xの投稿主の方が実は狂気。2025年だけでセンター・オブ・ジ・アースの有料優先入場券に61万円使い、計617回乗車してる。 https://x.com/CotE_0904/status/2004333482764652700
火災報知器はそのままなのにスピーカーだけ隠すのはなぜなんだろう
スピーカーを見つけるために何百回もアトラクションを乗り回す異常者からの報告。
これもだけど消防法の要項をちゃんと満たして見える位置にあるはずなのに気付かない非常口探しも楽しいぞ
ジオラマ好きな人が働くと楽園だよな
ディズニーシーはアトラクションはそこまで好きじゃないけど、色んな舞台装置には興味がある。スピーカーは興味ない。造形に凄いお金かけてるし、どうやってるのか気になるし、どこで技術が継承されているのか興味深
ここにスピーカーが隠されてることに気づくのがすごい!
凄いわ(岩だけに)
こういった創造の裏側が見れるディズニープラスで見れるイマジニアリングというドキュメンタリーおすすめです。正直自分もコンテンツよりもこういった様々な工夫のほうが好きです。
写真見ても分からん。こういうところから不自然さを取っ払って、世界観造りこんでいるのはほんとすごいと思う。
ビックサンダーマウンテンの並ぶところにも合ったな
あっはっは!さすがディズニーだなー。こういうのが楽しいよねディズニー。
1980年に米国ディズニーに行った。「あの海底2万マイルのノーチラス号に乗れる!」とワクワクしてたのになかった。悲しかったが帰国後に調べたらあれはフロリダにしかなく、俺が行ったロスにはなかったというオチ。
よーく見たら「あっ!」って気づくよね。でも本当に穴を開ける勢いで見つめないとわからない。意地でも雰囲気を壊さない狂気じみた熱意は確かに感じる。
海底2万マイルとか若者知ってるのかな
夢の国だけに、夢から覚めるような現実を徹底的に隠してるのが凄い。スタッフ出入口とかエアコンとか敷地境界の無機質なフェンスとか/シーの鉄道から必死に探して1台だけエアコン室外機見つけた