親と同じにするなペットと同じにするな配偶者と同じにするな恋人と同じにするな実子と同じにするな養子と同じにするな親友と同じにするな、言いそう。それぞれみんな違うんだよ(´・_・`)
“本来子供の有無も同じくらいセンシティブ(主体的に産まない、先天的に産めない、後天的に産めなくなった、いたが早世した、そもそも配偶者がいない等、どれも違ってどれにも苦しみはある)だもんね。 結構カジュ
さすがにその知人はデリカシーなさすぎやろ、この人の状況わかっていたなら。
是非はケースバイケースだけど、同じ体験をしていないと共感できないのかというとそんなことはなくて、近しい経験を辿って最大公約数を見つけようとする姿勢こそが共感的理解なのだと河合隼雄は言ってたな。
離別と死別の両方を経験してる(どちらも配偶者ではない)けど、どちらも比較にならないそれぞれの辛さがあるとしか言いようがないと思ってる。
「一時でも夫(妻)と過ごせたなら幸せなことだよ。独身は1秒たりとも夫(妻)と過ごせていないんだから。」と言われたらこのコラムニストはどう答えるか知りたい。
また会える日まで。
NHKファミリーヒストリーの平野レミの回で、夫の和田誠を失ってひとりになっちゃったと落ち込むレミに、息子の妻の上野樹里が「ここに半分いるじゃん」と言って息子の手をレミに握らせたという話が印象的だった。
この慰めの意図は理解できるにせよ、離婚は大体配偶者だった人とはもうそこに情はないのよな。死別は愛してるまま、大切なまま失ったことも多い、しかも決して逢えないわけでやっぱり差は生まれてしまう。
話の流れによるかな。ワンオペ大変だーて話なら等価。
そもそも、それぞれが望んで離別したのとそうでないのとの差が相当デカい
差があるから何だよ。『自分の方がかわいそう』か? かわいそうランキングでマウント取りたいか?
こういう悲しい出来事に対して私も似たような〇〇あったよと慰めるのはやはり悪手かなぁ。もう傾聴するしかねぇや
死別と離婚は全然違うのでは……
かといって「うちは旦那いないけどあんたと違って会おうと思えばいつでも会えるから」って言われたら普通に怒るだろう。「うちもいない」以外に言う言葉あるのかね?
答えは沈黙定期
死別の苦痛を離婚程度の悲哀にすり替えて慰めてくるという、極めてグロテスクな構図。その人は恐らく利他愛を十分に理解できていないのでは。死別すら軽視する病的な自己愛を感じる(人格が離婚の一因になっていそう
離婚はだいたい愛は冷めてるわけで。愛が消えそれを認める痛みと愛してるのに相手が消えた痛みは別物だろう
死別と離婚をごっちゃにする奴も酷いけど、肉親の死と犬や猫の死を同じにする奴も腹立つ。犬や猫がそいつにとっては家族同然なのかもしれんけど畜生と肉親を同じに扱われると侮辱された気分になる。
何のマウントだよ。比べようもないのはどちらも同じ。
沈黙が耐えられない人だったのかな。何か言わなきゃと思って考えなしに言っちゃったのかも。かける言葉が見つからないときは黙ってていいと思う。
何とも言えん。DV夫のような有害なのはマイナスにしかならないからこの世からいない方がマシという人もいるだろうし
突然に娘と二人きりになってもうすぐ2年になる未だに妻が帰ってきたら聞こうと素で思うこともあるのと救急車の音を聞くと身体が固まってしまうな
ノンデリこわい
最近こういう相手の言い方が気に食わんというやつがバズるし攻撃的なコメントが並ぶけど、他人を慮る気持ちだけ汲めばええやん。当人はともかく外野までギスギスする必要は無いと思うんやけどなぁ。
差は感じつつも自分だったら慰めの気持ちはありがたいって思うかな。エスパーじゃねんだから他人が100%自分の気持ちに寄り添えるなんて期待しちゃいけないと思うんよね
確かに意味が違うな。一緒にするなとの憤りを感じるわなw
逆もまた然り。離婚した人が知人に「ウチも死別してもう居ないから」って慰められても不幸マウントとられてるって不快だろう。結論=沈黙は金
夫婦関係ならたしかにそうかも。 子どもからならどちらでも大差ないんだろうけどね
妻と死別したときは死亡届を書きながら泣いた。うちの猫が死んだら泣くと思う。こうやって文字にするとなにも伝わらないことがわかる。
聞き手は亡くなったペットとか、自分の宝物がもう手に入らないとかに置き換えも可能なんだけど、相手の心に余裕がないと「そんな物」と比べるな!とか言われて戦争になるからな
慰めが心にしみる(ことがある)のって、境遇が一緒だからではなく、傍に寄り添おうとしてくれる人がいるから、だろう。この書き手が慰めにもやもやするのは、別のところに原因があると思う。
ほか「おばあちゃんもがんで〜」やペットの死で同じ土俵に上がろうとする人、ドラマや映画のフィクションで分かったつもりで話す人などキリない。指摘すると怒り出す人もいるし、聞かれない限り開示しないが正解。
逆?に抗がん剤治療中の知人が毛が抜けることを愚痴ってても全く同情できないことがあった
それは全然違うな
好きなまま死別と嫌いになって離婚は180度違うな
元気を出させようとして、大失言をやらかすよりはいいんじゃないかな⋯親友にそれやって以降、気まずくて会いもしていない
そんなこと言い出したら死別でも自死病死事故死犯罪死等々あってそれぞれ比べようもない大きな違いがあり、結局不幸の大小なんて他人が評価できるものではないというだけに過ぎず、その意味ではお互い様では
かわいそうランキング
離婚した側は、離婚なんかと一緒にするなって死別マウントうざすぎ!知人程度の関係なのにプライベート出してくるなよおまえのメンタルにも夫にもビタイチ興味ねーんだよ!!って思ってますよ!
『死に際まで見届けるのって、「この世にいない」ってことを痛感するから、離別とは次元が違うよね』じゃあなによ、死に目会うのがいいのか、悪いのか、どっち難題。
慰めようとすると大体滑る。だから慰めないこと。ただ、この話の本質は他者は自分を慰めるための存在ではないのです。痛みはどう扱うかは自分が決めるんです。癒すのか味わうのか。
仰ることも分かるけど、人の痛みや不幸と、自分の痛みや不幸の大小を比べては駄目なんじゃ。それぞれ完璧に理解することなんてできんのじゃから
悲劇のヒロインぶってとか流石にそれは酷すぎんか。相手が寄り添おうとしてくれたと受け取るのだって余裕いるだろうし、時期や言い方では無理あんだろ。善意があれば何してもいい訳じゃないだろうが
そら離婚と死別じゃ比較にならんやろ
これって「私のほうが可哀想なのに、気軽に慰め言わないで欲しい」っていう繊細ヤクザでしょ。なのでこういうのは触らないに限る。子供の有無とかもそうだけど、基本触らない。
慰めようと思ってる気持ちだけでも汲んでほしいな。
私は逆を考えることがある。生きてても会わない人って死んでしまった人と何が違うのだろうと
不器用だけど、あなたに寄り添いたいというところだけ、抽出してあげられたら良いけど、ハナから不安定になっている状態だろうから、うまく受け止められなくても仕方ない。
身内を亡くした時に女友達が、別れた相手に二度と会えない辛さと同じやねと言ってきてなんやコイツと思ったけど、早くに片親を亡くしたり婚約者に捨てられて死にかけた人が言うならまぁ…と思い直した。
友人からこの慰め方をされたら友情も吹っ飛ぶかもな。生前の夫婦関係にもよるが死別と離婚は別物。未婚でも死別のヒトいると思うけど、顔に書いてあるワケじゃないから軽口も迂闊に言えないなと思う年齢になった。
どんな種類の身の上話であろうと自分語りに自分語りで返す人は嫌われると思う。だったら何も言わず黙ってるほうがまだマシ。無理に理解や同情する必要はなくて「そうだよね悲しいね」と言うだけで充分よ。
更に残酷なのは認知症で、そこにいて姿は最愛の人そのものなのに「中身」が伴わない事だよ。
人による。これ言って終始自分語りする人もいれば、こちらに寄り添ってくれる人もいる。
お悔やみ申し上げます。それと共に、この方は立派に前向きに生きてる人なんだろうなと思って深堀せずに記事は閉じますね。
よく「離婚はめでたい」というが死別は決してめでたくない。その意味でも全く別物。
慰めにならない慰めだったなら、その二人のコミュニケーションとして失敗だった。
悪気はないが配慮に欠けるな。悲しみに寄り添うことはそうそう容易ではない。
男性間だと慰め変に言うより何も言わず一緒に居るみたいなのが沁みがち
死別は関係性や状況が一人ひとり違う。経験者同士でも簡単には分かり合えず、自分の経験の枠に押し込めてはいけないと思う。また、時間が解決、乗り越えるといった言葉も苦しませてしまう
ひたすら傾聴するのって忍耐とかある種の技術が必要で、ついつい善意で“分かる、分かるよ。自分も…”などと言ってしまいがちだが、まああんまり言わない方が良いこと多いよね。
気安くわかる~と言わないよう心掛けてはいる。立場が違うからいくら想像してもわかってあげられないとは思うけど、という前提を設けてから、共感したり慰めたり励ましたりする。
うんそりゃわかるけど、そんなこと言うならじゃあ一人で部屋に閉じこもって気が済むまでウジウジしてなよ。他人とのコミュニケーションを絶ちたいならそう言いなよ。あなたとは違うの!知らんがな
こういう高ストレスな内容の話を聞くのは、訓練積んだ人じゃないと難しいってことかな・・・カウンセリング行った方がいいと思う。一般人には難しいし、話した当人も余裕ないし良い事ない。
流石に死別と離婚は同列に語れないような…どっちが重いとかではなく背景が違いすぎるという意味で。逆に離婚した人の方が「うちも旦那いないから」と最期まで愛し愛された未亡人に慰められたら心の中嵐吹き荒れそう
無神経すぎて、議論の余地もないと思ってしまうが、いろんな人がいるな…(棘コメ、ブコメ見ながら
確かに。離婚の場合は情もないもないしな。
わかったつもりで終わらせないで、わかってほしい。それぞれの一番近いもので理解するものだろうから
わかる(わかってない)。スナック菓子やデザートの在庫が一つでも家にあるときの安心感たるや。いざという時に食べるものがあるというだけで不思議と食欲を抑えられる。お守りは大事。
どんな言葉をかけていいかわからない時は、何も言わないのもひとつの選択だよね。
無神経すぎて卒倒しそう…
離婚した知人が「うちも旦那いないから」と言って慰めてきたが、夫を癌で亡くし「もうどこにもいない、もう会えない」状態の自分とでは比べようもない大きな差がある
親と同じにするなペットと同じにするな配偶者と同じにするな恋人と同じにするな実子と同じにするな養子と同じにするな親友と同じにするな、言いそう。それぞれみんな違うんだよ(´・_・`)
“本来子供の有無も同じくらいセンシティブ(主体的に産まない、先天的に産めない、後天的に産めなくなった、いたが早世した、そもそも配偶者がいない等、どれも違ってどれにも苦しみはある)だもんね。 結構カジュ
さすがにその知人はデリカシーなさすぎやろ、この人の状況わかっていたなら。
是非はケースバイケースだけど、同じ体験をしていないと共感できないのかというとそんなことはなくて、近しい経験を辿って最大公約数を見つけようとする姿勢こそが共感的理解なのだと河合隼雄は言ってたな。
離別と死別の両方を経験してる(どちらも配偶者ではない)けど、どちらも比較にならないそれぞれの辛さがあるとしか言いようがないと思ってる。
「一時でも夫(妻)と過ごせたなら幸せなことだよ。独身は1秒たりとも夫(妻)と過ごせていないんだから。」と言われたらこのコラムニストはどう答えるか知りたい。
また会える日まで。
NHKファミリーヒストリーの平野レミの回で、夫の和田誠を失ってひとりになっちゃったと落ち込むレミに、息子の妻の上野樹里が「ここに半分いるじゃん」と言って息子の手をレミに握らせたという話が印象的だった。
この慰めの意図は理解できるにせよ、離婚は大体配偶者だった人とはもうそこに情はないのよな。死別は愛してるまま、大切なまま失ったことも多い、しかも決して逢えないわけでやっぱり差は生まれてしまう。
話の流れによるかな。ワンオペ大変だーて話なら等価。
そもそも、それぞれが望んで離別したのとそうでないのとの差が相当デカい
差があるから何だよ。『自分の方がかわいそう』か? かわいそうランキングでマウント取りたいか?
こういう悲しい出来事に対して私も似たような〇〇あったよと慰めるのはやはり悪手かなぁ。もう傾聴するしかねぇや
死別と離婚は全然違うのでは……
かといって「うちは旦那いないけどあんたと違って会おうと思えばいつでも会えるから」って言われたら普通に怒るだろう。「うちもいない」以外に言う言葉あるのかね?
答えは沈黙定期
死別の苦痛を離婚程度の悲哀にすり替えて慰めてくるという、極めてグロテスクな構図。その人は恐らく利他愛を十分に理解できていないのでは。死別すら軽視する病的な自己愛を感じる(人格が離婚の一因になっていそう
離婚はだいたい愛は冷めてるわけで。愛が消えそれを認める痛みと愛してるのに相手が消えた痛みは別物だろう
死別と離婚をごっちゃにする奴も酷いけど、肉親の死と犬や猫の死を同じにする奴も腹立つ。犬や猫がそいつにとっては家族同然なのかもしれんけど畜生と肉親を同じに扱われると侮辱された気分になる。
何のマウントだよ。比べようもないのはどちらも同じ。
沈黙が耐えられない人だったのかな。何か言わなきゃと思って考えなしに言っちゃったのかも。かける言葉が見つからないときは黙ってていいと思う。
何とも言えん。DV夫のような有害なのはマイナスにしかならないからこの世からいない方がマシという人もいるだろうし
突然に娘と二人きりになってもうすぐ2年になる未だに妻が帰ってきたら聞こうと素で思うこともあるのと救急車の音を聞くと身体が固まってしまうな
ノンデリこわい
最近こういう相手の言い方が気に食わんというやつがバズるし攻撃的なコメントが並ぶけど、他人を慮る気持ちだけ汲めばええやん。当人はともかく外野までギスギスする必要は無いと思うんやけどなぁ。
差は感じつつも自分だったら慰めの気持ちはありがたいって思うかな。エスパーじゃねんだから他人が100%自分の気持ちに寄り添えるなんて期待しちゃいけないと思うんよね
確かに意味が違うな。一緒にするなとの憤りを感じるわなw
逆もまた然り。離婚した人が知人に「ウチも死別してもう居ないから」って慰められても不幸マウントとられてるって不快だろう。結論=沈黙は金
夫婦関係ならたしかにそうかも。 子どもからならどちらでも大差ないんだろうけどね
妻と死別したときは死亡届を書きながら泣いた。うちの猫が死んだら泣くと思う。こうやって文字にするとなにも伝わらないことがわかる。
聞き手は亡くなったペットとか、自分の宝物がもう手に入らないとかに置き換えも可能なんだけど、相手の心に余裕がないと「そんな物」と比べるな!とか言われて戦争になるからな
慰めが心にしみる(ことがある)のって、境遇が一緒だからではなく、傍に寄り添おうとしてくれる人がいるから、だろう。この書き手が慰めにもやもやするのは、別のところに原因があると思う。
ほか「おばあちゃんもがんで〜」やペットの死で同じ土俵に上がろうとする人、ドラマや映画のフィクションで分かったつもりで話す人などキリない。指摘すると怒り出す人もいるし、聞かれない限り開示しないが正解。
逆?に抗がん剤治療中の知人が毛が抜けることを愚痴ってても全く同情できないことがあった
それは全然違うな
好きなまま死別と嫌いになって離婚は180度違うな
元気を出させようとして、大失言をやらかすよりはいいんじゃないかな⋯親友にそれやって以降、気まずくて会いもしていない
そんなこと言い出したら死別でも自死病死事故死犯罪死等々あってそれぞれ比べようもない大きな違いがあり、結局不幸の大小なんて他人が評価できるものではないというだけに過ぎず、その意味ではお互い様では
かわいそうランキング
離婚した側は、離婚なんかと一緒にするなって死別マウントうざすぎ!知人程度の関係なのにプライベート出してくるなよおまえのメンタルにも夫にもビタイチ興味ねーんだよ!!って思ってますよ!
『死に際まで見届けるのって、「この世にいない」ってことを痛感するから、離別とは次元が違うよね』じゃあなによ、死に目会うのがいいのか、悪いのか、どっち難題。
慰めようとすると大体滑る。だから慰めないこと。ただ、この話の本質は他者は自分を慰めるための存在ではないのです。痛みはどう扱うかは自分が決めるんです。癒すのか味わうのか。
仰ることも分かるけど、人の痛みや不幸と、自分の痛みや不幸の大小を比べては駄目なんじゃ。それぞれ完璧に理解することなんてできんのじゃから
悲劇のヒロインぶってとか流石にそれは酷すぎんか。相手が寄り添おうとしてくれたと受け取るのだって余裕いるだろうし、時期や言い方では無理あんだろ。善意があれば何してもいい訳じゃないだろうが
そら離婚と死別じゃ比較にならんやろ
これって「私のほうが可哀想なのに、気軽に慰め言わないで欲しい」っていう繊細ヤクザでしょ。なのでこういうのは触らないに限る。子供の有無とかもそうだけど、基本触らない。
慰めようと思ってる気持ちだけでも汲んでほしいな。
私は逆を考えることがある。生きてても会わない人って死んでしまった人と何が違うのだろうと
不器用だけど、あなたに寄り添いたいというところだけ、抽出してあげられたら良いけど、ハナから不安定になっている状態だろうから、うまく受け止められなくても仕方ない。
身内を亡くした時に女友達が、別れた相手に二度と会えない辛さと同じやねと言ってきてなんやコイツと思ったけど、早くに片親を亡くしたり婚約者に捨てられて死にかけた人が言うならまぁ…と思い直した。
友人からこの慰め方をされたら友情も吹っ飛ぶかもな。生前の夫婦関係にもよるが死別と離婚は別物。未婚でも死別のヒトいると思うけど、顔に書いてあるワケじゃないから軽口も迂闊に言えないなと思う年齢になった。
どんな種類の身の上話であろうと自分語りに自分語りで返す人は嫌われると思う。だったら何も言わず黙ってるほうがまだマシ。無理に理解や同情する必要はなくて「そうだよね悲しいね」と言うだけで充分よ。
更に残酷なのは認知症で、そこにいて姿は最愛の人そのものなのに「中身」が伴わない事だよ。
人による。これ言って終始自分語りする人もいれば、こちらに寄り添ってくれる人もいる。
お悔やみ申し上げます。それと共に、この方は立派に前向きに生きてる人なんだろうなと思って深堀せずに記事は閉じますね。
よく「離婚はめでたい」というが死別は決してめでたくない。その意味でも全く別物。
慰めにならない慰めだったなら、その二人のコミュニケーションとして失敗だった。
悪気はないが配慮に欠けるな。悲しみに寄り添うことはそうそう容易ではない。
男性間だと慰め変に言うより何も言わず一緒に居るみたいなのが沁みがち
死別は関係性や状況が一人ひとり違う。経験者同士でも簡単には分かり合えず、自分の経験の枠に押し込めてはいけないと思う。また、時間が解決、乗り越えるといった言葉も苦しませてしまう
ひたすら傾聴するのって忍耐とかある種の技術が必要で、ついつい善意で“分かる、分かるよ。自分も…”などと言ってしまいがちだが、まああんまり言わない方が良いこと多いよね。
気安くわかる~と言わないよう心掛けてはいる。立場が違うからいくら想像してもわかってあげられないとは思うけど、という前提を設けてから、共感したり慰めたり励ましたりする。
うんそりゃわかるけど、そんなこと言うならじゃあ一人で部屋に閉じこもって気が済むまでウジウジしてなよ。他人とのコミュニケーションを絶ちたいならそう言いなよ。あなたとは違うの!知らんがな
こういう高ストレスな内容の話を聞くのは、訓練積んだ人じゃないと難しいってことかな・・・カウンセリング行った方がいいと思う。一般人には難しいし、話した当人も余裕ないし良い事ない。
流石に死別と離婚は同列に語れないような…どっちが重いとかではなく背景が違いすぎるという意味で。逆に離婚した人の方が「うちも旦那いないから」と最期まで愛し愛された未亡人に慰められたら心の中嵐吹き荒れそう
無神経すぎて、議論の余地もないと思ってしまうが、いろんな人がいるな…(棘コメ、ブコメ見ながら
確かに。離婚の場合は情もないもないしな。
わかったつもりで終わらせないで、わかってほしい。それぞれの一番近いもので理解するものだろうから
わかる(わかってない)。スナック菓子やデザートの在庫が一つでも家にあるときの安心感たるや。いざという時に食べるものがあるというだけで不思議と食欲を抑えられる。お守りは大事。
どんな言葉をかけていいかわからない時は、何も言わないのもひとつの選択だよね。
無神経すぎて卒倒しそう…