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「選択と集中」政策と日本の論文数減少:因果推論研究の体系的レビュー|Education Policy Actavista

1: mshkh 2026/01/12 01:42

「選択と集中」はクソだということがよく分かりますね→「この政策転換と日本の学術論文数減少には、時系列的な対応関係と因果メカニズムを示唆する複数のエビデンスが存在する」

2: mutinomuti 2026/01/12 06:35

選択と集中と拡散と多様化はうねりのように繰り返すの

3: wxitizi 2026/01/12 07:39

「選択と集中」と言いつつ金を削っている場合、「選択と集中」で悪化したのか金を削ったから悪化したのかをしっかり識別しないとならんのでは。とりわけ大きく削ってみんな配ればあまりに少額になる場合。

4: igni3 2026/01/12 09:04

まぐれ当たりした研究者に2回目のまぐれ当たりを期待する政策だからな。

5: charliecgo 2026/01/12 09:05

全部有名な話。

6: ichinotani 2026/01/12 09:20

この前、基礎研究の予算を増やすというニュースが出てた。https://www.asahi.com/articles/ASTDY428GTDYUTFL005M.html 流れは変わりつつあると思いたい。それにしても「選択と集中」路線を固持してるのは誰なんだ。

7: sgo2 2026/01/12 09:34

概ね減税や小さな政府を支持してたのだから自業自得感は有る(それで財政的に益々困窮する政府や官僚の側にも言えるが)。

8: nuara 2026/01/12 09:51

国立大の定年延長と独法化が重なり、若手ポストが激減した。選択と集中は「大物」に巨額の予算をつけたが成果をあげられなかった。偶然の要素が大きい事象は多様に育てて勝手に進化させた方がよい。経済もだけどね。