3歳台から作曲していてその音が確認できるってすごいなあ/著作権フリーという言葉自体は80年代にはBGM入れたカセットとかで使われていたので起源は古そう
内容が濃くて面白い
スマホで「よく耳にするけどタイトルも知らない曲」を調べやすくなったけど、アーティスト名義が会社名(Nash Music Libraryとか)の場合も多いので、この記事は幸運なケース / TOHOシネマズ上映前の曲 https://youtu.be/4nhwkboyGkw
日本の音楽文化の厚みを感じるね
ラブホでよく聴く曲か?と思ったらラブホでよく聴く曲だった。
人柄が素敵だ。作者に辿り着いたライターさんもすごい
“僕のアルバムの中に入っている曲ですけども、厳密に言うと弟子が弾いてる”
「もうすぐ春」より「MAKOTO四季001」のタイトルの方が有名かも
はじめてきく曲だ()
街の音楽家さんという言葉が似合う方であるかと。
すごくいいインタビュー。内容もいいし、突然訪れた機会にちゃんとインタビュアーが準備して臨んでいるのもいい。ちゃんとした仕事だ。
著作権フリーの曲をCDに入れて売ってるわけか。連想した→「15年前のフリー素材CD-ROMを愉しむ :: デイリーポータルZ」 https://dailyportalz.jp/kiji/royaltyfree_photo_girls
エピソードがあると面白く聞こえるもんだ。「左手しか使えない生徒がいたんです。リコーダーの授業で、その子がすごく悲しそうな顔をしているのを見て、左手だけで演奏できる曲を作ったんです。」
https://www.youtube.com/watch?v=j72rz_MZxrs 夏の思い出じゃなかった。
こういう「誰も気にしないけど気になるもの」を深掘りするのがDPZの真骨頂だな
中北利男さん。作品集「著作権フリー508曲」 。ジョゼフ・ランザ『エレベーター・ミュージック BGMの歴史』はイージーリスニングの歴史と価値を語る隠れた名著。古書価高騰してるのでちくま学芸文庫に入らないかな。
スズキナオさんの人柄が引き寄せたインタビューだった。いい話。
すげえ人がいるもんだ
後で聞く。あの曲かなあ。
音楽版「いらすとや」みたいな感じ?ちょっと違うかもしれないけど。
"『著作権フリー』という言葉は、僕が作ったんじゃないかと思っています" さすがにそれは盛り過ぎ
ターフェルムジークとか「家具の音楽」とかアンビエントとか、一部の音楽家があえて個性を消す作品を志向するのは興味深いなあと思っている(思ってるだけ)
この手の音楽で好きなのはカノンだな。カノンに比べればこんなの取るに足らない。ピアノバージョンもいいし、オーケストラバージョンもいいよね。カノンロックもいいし、ピアノバージョンとエレキギターバージョンも
昼休み酷寒雪景色の公園駐車場隅でジムニーの中でおにぎりを頬張り玄米茶をすすりながら聞いてたら涙が出そうだ。午後も頑張ろうという気に…ならない。どっか暖かいところへ行きたいw
面白い人生だなあ
https://www.amazon.co.jp/dp/B007H5NXSW 著作権フリーで使える癒し系ピアノ 508曲のMP3データです。 jasrac申請不要でBGMとして使えます。 https://b.hatena.ne.jp/entry/4781482517198626241/ 試聴
3歳で作曲してるのか
本当にこの曲だけ、どんな(含みを持たせた言い方)ホテルに泊まっても流れてるので不思議に思っていた。デファクトスタンダードレベルで統一されている理由は別にないのか。
ボク、あの曲大好きにゃ!作曲者さん、また弾いてほしいにゃん!
「もうすぐ春」
「著作権フリー」と似て非なる形態に、ライブラリー・ミュージックがある。(感覚的な印象だが)ここでいう「著作権フリー」は、そのインディー版に思える。
突然電話貰って即折り返してこれだけのインタビューできるスキルがすごい
こんな人もいるんだなー、音楽家の厚みすごいな
記憶の断片曲みたいでいいな。ショート動画でよく使われてるBGMとかも気になることある。
“電話に出ると中北音楽研究所の中北利男さんだった。まだ布団の中にいた私は驚いて飛び起きた。中北さんは今から少しの間なら手が空いていて、インタビューを受けられるとのことだった” すごいな
へ
VOD 提供側の話も知りたい / そんなに作っていても自分の曲だと分かるものなのだな / ヒーリングミュージックの類が不眠のストレスと関連付いていて苦手だが、夢の扉は全然ストレス無く入ってきて驚いた
なごやのモーツァルトだ
ホテルで繰り返し流れていたピアノ曲について、その作曲者に話を聞く
3歳台から作曲していてその音が確認できるってすごいなあ/著作権フリーという言葉自体は80年代にはBGM入れたカセットとかで使われていたので起源は古そう
内容が濃くて面白い
スマホで「よく耳にするけどタイトルも知らない曲」を調べやすくなったけど、アーティスト名義が会社名(Nash Music Libraryとか)の場合も多いので、この記事は幸運なケース / TOHOシネマズ上映前の曲 https://youtu.be/4nhwkboyGkw
日本の音楽文化の厚みを感じるね
ラブホでよく聴く曲か?と思ったらラブホでよく聴く曲だった。
人柄が素敵だ。作者に辿り着いたライターさんもすごい
“僕のアルバムの中に入っている曲ですけども、厳密に言うと弟子が弾いてる”
「もうすぐ春」より「MAKOTO四季001」のタイトルの方が有名かも
はじめてきく曲だ()
街の音楽家さんという言葉が似合う方であるかと。
すごくいいインタビュー。内容もいいし、突然訪れた機会にちゃんとインタビュアーが準備して臨んでいるのもいい。ちゃんとした仕事だ。
著作権フリーの曲をCDに入れて売ってるわけか。連想した→「15年前のフリー素材CD-ROMを愉しむ :: デイリーポータルZ」 https://dailyportalz.jp/kiji/royaltyfree_photo_girls
エピソードがあると面白く聞こえるもんだ。「左手しか使えない生徒がいたんです。リコーダーの授業で、その子がすごく悲しそうな顔をしているのを見て、左手だけで演奏できる曲を作ったんです。」
https://www.youtube.com/watch?v=j72rz_MZxrs 夏の思い出じゃなかった。
こういう「誰も気にしないけど気になるもの」を深掘りするのがDPZの真骨頂だな
中北利男さん。作品集「著作権フリー508曲」 。ジョゼフ・ランザ『エレベーター・ミュージック BGMの歴史』はイージーリスニングの歴史と価値を語る隠れた名著。古書価高騰してるのでちくま学芸文庫に入らないかな。
スズキナオさんの人柄が引き寄せたインタビューだった。いい話。
すげえ人がいるもんだ
後で聞く。あの曲かなあ。
音楽版「いらすとや」みたいな感じ?ちょっと違うかもしれないけど。
"『著作権フリー』という言葉は、僕が作ったんじゃないかと思っています" さすがにそれは盛り過ぎ
ターフェルムジークとか「家具の音楽」とかアンビエントとか、一部の音楽家があえて個性を消す作品を志向するのは興味深いなあと思っている(思ってるだけ)
この手の音楽で好きなのはカノンだな。カノンに比べればこんなの取るに足らない。ピアノバージョンもいいし、オーケストラバージョンもいいよね。カノンロックもいいし、ピアノバージョンとエレキギターバージョンも
昼休み酷寒雪景色の公園駐車場隅でジムニーの中でおにぎりを頬張り玄米茶をすすりながら聞いてたら涙が出そうだ。午後も頑張ろうという気に…ならない。どっか暖かいところへ行きたいw
面白い人生だなあ
https://www.amazon.co.jp/dp/B007H5NXSW 著作権フリーで使える癒し系ピアノ 508曲のMP3データです。 jasrac申請不要でBGMとして使えます。 https://b.hatena.ne.jp/entry/4781482517198626241/ 試聴
3歳で作曲してるのか
本当にこの曲だけ、どんな(含みを持たせた言い方)ホテルに泊まっても流れてるので不思議に思っていた。デファクトスタンダードレベルで統一されている理由は別にないのか。
ボク、あの曲大好きにゃ!作曲者さん、また弾いてほしいにゃん!
「もうすぐ春」
「著作権フリー」と似て非なる形態に、ライブラリー・ミュージックがある。(感覚的な印象だが)ここでいう「著作権フリー」は、そのインディー版に思える。
突然電話貰って即折り返してこれだけのインタビューできるスキルがすごい
こんな人もいるんだなー、音楽家の厚みすごいな
記憶の断片曲みたいでいいな。ショート動画でよく使われてるBGMとかも気になることある。
“電話に出ると中北音楽研究所の中北利男さんだった。まだ布団の中にいた私は驚いて飛び起きた。中北さんは今から少しの間なら手が空いていて、インタビューを受けられるとのことだった” すごいな
へ
VOD 提供側の話も知りたい / そんなに作っていても自分の曲だと分かるものなのだな / ヒーリングミュージックの類が不眠のストレスと関連付いていて苦手だが、夢の扉は全然ストレス無く入ってきて驚いた
なごやのモーツァルトだ