台湾ラーメンアメリカン/イタリアン、トルコライス、シベリア(羊羹サンド)、イギリストースト( https://share.google/obl0u2wxjpVbsrlgz) /追記:薩摩芋、ジャガ芋(ジャカルタ由来)、カボチャ(カンボジア由来)
タイには他に「トーキョーのお菓子」(カノムトーキョー)という名の屋台売りな焼き巻き菓子がある。発祥は不明だが一説には大丸で売られていたどら焼きの魔改造とも言われている。
天津飯はともかく、ナポリタンはスパゲティ+ケチャップというイタリア人の地雷を踏んでるし、トルコライスはそもそも豚肉を使ってる時点でトルコ人の禁忌を犯してるので、相当罪深い→結論:日本人は罪深い
トルコライス。「多国籍料理」という意味で文明の交差点である「トルコ」と名付けたと聞く。
台湾ラーメンアメリカン(名古屋名物)。その土地に住んでいた別の地出身の人間が作ってたから名前がついたので命名は間違ってなかったりするんだよな。台湾ラーメンも元々は台湾に縁のある人だし。
アメリカンコーヒー、アメリカンドッグ、、、アメリカンがつくと大体そう。
ティラミスかと思ったらティラミスの祖先だった
伊東四郎ファミリーがイタリアに行って現地の人にナポリタンを作って振る舞うという、地獄のようなTV番組を思い出した
ジャパニーズピーナッツって、珍珍豆やポリッピーみたいな衣掛けの味付け豆かな?
日本以外にも関係ない国名や地域名が付いた料理ってあるんだな
蒙古タンメン
コメントにもある「冷やし中華」も本来この枠のはずだけど、本邦の料理分野における「中華(風)」概念はもはや拡大・アレンジされすぎて、元ネタがあるのかどうかも分からんことが多いと思う。
香港の料理でシンガポールヌードルと呼ばれてるカレー味の焼きそばがあるけど、シンガポールにはそんな料理は存在しない/北欧の料理でケバブピザというのもある。イタリアにもトルコにも存在しない、北欧の料理。
いつも思うんだけど、ナポリタンはナポリと無関係と言えないんじゃない?ナポリにはナポレターナってトマトソースのパスタがきちんとある。簡易的に「トマト」ケチャップを使っただけじゃね?どうでもいいけど
アメリカっぽいと思っていたのに裏切られた!!“同様にカリフォルニアロールもカナダが発明したものだ ”
お互いの国名で呼び合ってるのは笑ったw
ターキー(七面鳥)もこの枠かな。アメリカ原産の七面鳥がトルコ経由で伝わったときに間違ってトルコの鶏という意味で名付けられた
そんなことよりターキー(七面鳥)の由来がたらい回しなの誰か責任取って
いがみ合ってる国の人々が何でもない話題で会話してて
丸亀製麺とか…?
いっぽうナポリでは牛すね煮込みのパスタをジェノヴェーゼ(ジェノヴァ風)と呼んでおり、どうしてその名前になったかはよく分かっていない。ジェノヴァには該当する料理は無い。
天津飯が有名とは思うが、日本人のいう所謂「中華麺」も中国ではほぼ見かけない。中国では麺は注文されてから打つのが基本で、麺の形になってから寝かしたりしない。
料理じゃないが、アンデスメロンが「安心です」の略とか、酷すぎて今なら炎上してると思う
パスタってなんだ「ナ ポ リ タ ン ス パ ゲ ッ テ ィ」のはずだ
起源とかどうでもいいくらい、全部美味しそう。全部食べたい。
カリフォルニアロールは初めて知った。アメリカですらなかったとは。
飯テロ
カリフォルニアロールの話は微妙。(wikipediaによると)ロスの寿司職人真下一郎が63年に開発した。これとは別に、バンクーバーの東條英員が74年にTojo巻を開発してる。どっちが本当の元祖かは不明。
スペインでナポリターナって、チョコが入ったデニッシュなんだけどナポリ関係あるのかしら
ジャパニーズピーナッツ(Japanese-style peanuts)はじゃり豆とかポリッピーみたいなのかね。Wikipediaもあるね / →https://en.wikipedia.org/wiki/Japanese-style_peanuts
東京で食べた醤油ベースの「関西風お好み焼き」は衝撃だった。二十年以上前の話だけど
当時はバレなかったんだよ、インターネット社会になるなんて思わないじゃん
ポルトガル行きたい
「シレチ・ポ・ヤポンスク(ニシンの日本風)」は、ニシンとゆで卵をマヨネーズで和えたポーランド料理。「日本人はニシンの卵(数の子)を好んで食べる」が間違って伝わったらしい。(https://tabippo.net/poland-food/)
ナポリタンはもうすっかり馴染んじゃってたから違和感無かったけど、台湾ラーメンはマジで「???」ってなった
最初は誇大表現や無理やりの関連付けだったんだろうが、雑な名前にも関わらず定着して現代まで残ったのは料理としての実力の証であり、B級ながら割とウマいものが多い。
マルコフチャは「高麗人(ソ連/ロシアの朝鮮系民族の称)の人参」で起源そのままの名前だぞ( https://en.wikipedia.org/wiki/Deportation_of_Koreans_in_the_Soviet_Union (jaはほぼスタブなんでen)10-25%が強制移住で死亡。スターリン外道である
『ハワイアンピザはカナダが生み出したらしい』日本のピザーラ宅配でハワイアンピザ(カナダ発祥)を食べよう
フレンチドレッシングは仏国ではなく米国発で、アメリケーヌソースは米国ではなく仏国発。フレンチフライはベルギーだが仏語を話していたから仏国だろうと米国人が勘違いした、ポワロが「ノン」というような事情
ドトールのミラノサンド
イギリスに隠れがちなフィンランドの食事不毛の地具合が光る内容になってる。現地でフランセ―ジャ食べたけど、味は全然違うのに頭の悪さとか食い物としての強度にラーメン二郎に近い何かを感じたわ。
イギリスのカツカレーにも物申してやれ。
七面鳥の名前なんて、日本語以外だと大体関係ない他国のになってるぞ(エキゾチックだからか?) あと、ハワイアンピザはカナダ生まれだ
こういうの日本だけじゃないのねw なんか安心したw
おもろい
一時ターキーと呼ばれていた鳥がエチオピア由来と中身のコメにあったが、どう調べても西アフリカ起源なんだけど。
広告だらけでスマホで読むのは不可能なサイト
ミラノ風ドリア
“スレッド「お前らの国には関係ない国の名前がついた料理ってある?」より”
大阪人は誰も知らない大阪焼
『同様にカリフォルニアロールもカナダが発明したものだ』そうなの!?
大阪のセイロンライス。
ジャーマンポテトは?
七面鳥が英国ではターキー(トルコの鳥)、トルコじゃインドの鳥、ポルトガルではペルーの鳥扱いなのを思い出す。むかーしの日本人が外来品には片っ端から「唐××」「高麗××」と名前を付けてたのと同じセンス
外国の地名をつけるのはオシャレだと思ってた時代の産物(日本の場合)
フランセージャ、うまそう
外国人「起源が無関係な料理ってある?」日本「ナポリタンパスタ…」 : 海外の万国反応記@海外の反応
台湾ラーメンアメリカン/イタリアン、トルコライス、シベリア(羊羹サンド)、イギリストースト( https://share.google/obl0u2wxjpVbsrlgz) /追記:薩摩芋、ジャガ芋(ジャカルタ由来)、カボチャ(カンボジア由来)
タイには他に「トーキョーのお菓子」(カノムトーキョー)という名の屋台売りな焼き巻き菓子がある。発祥は不明だが一説には大丸で売られていたどら焼きの魔改造とも言われている。
天津飯はともかく、ナポリタンはスパゲティ+ケチャップというイタリア人の地雷を踏んでるし、トルコライスはそもそも豚肉を使ってる時点でトルコ人の禁忌を犯してるので、相当罪深い→結論:日本人は罪深い
トルコライス。「多国籍料理」という意味で文明の交差点である「トルコ」と名付けたと聞く。
台湾ラーメンアメリカン(名古屋名物)。その土地に住んでいた別の地出身の人間が作ってたから名前がついたので命名は間違ってなかったりするんだよな。台湾ラーメンも元々は台湾に縁のある人だし。
アメリカンコーヒー、アメリカンドッグ、、、アメリカンがつくと大体そう。
ティラミスかと思ったらティラミスの祖先だった
伊東四郎ファミリーがイタリアに行って現地の人にナポリタンを作って振る舞うという、地獄のようなTV番組を思い出した
ジャパニーズピーナッツって、珍珍豆やポリッピーみたいな衣掛けの味付け豆かな?
日本以外にも関係ない国名や地域名が付いた料理ってあるんだな
蒙古タンメン
コメントにもある「冷やし中華」も本来この枠のはずだけど、本邦の料理分野における「中華(風)」概念はもはや拡大・アレンジされすぎて、元ネタがあるのかどうかも分からんことが多いと思う。
香港の料理でシンガポールヌードルと呼ばれてるカレー味の焼きそばがあるけど、シンガポールにはそんな料理は存在しない/北欧の料理でケバブピザというのもある。イタリアにもトルコにも存在しない、北欧の料理。
いつも思うんだけど、ナポリタンはナポリと無関係と言えないんじゃない?ナポリにはナポレターナってトマトソースのパスタがきちんとある。簡易的に「トマト」ケチャップを使っただけじゃね?どうでもいいけど
アメリカっぽいと思っていたのに裏切られた!!“同様にカリフォルニアロールもカナダが発明したものだ ”
お互いの国名で呼び合ってるのは笑ったw
ターキー(七面鳥)もこの枠かな。アメリカ原産の七面鳥がトルコ経由で伝わったときに間違ってトルコの鶏という意味で名付けられた
そんなことよりターキー(七面鳥)の由来がたらい回しなの誰か責任取って
いがみ合ってる国の人々が何でもない話題で会話してて
丸亀製麺とか…?
いっぽうナポリでは牛すね煮込みのパスタをジェノヴェーゼ(ジェノヴァ風)と呼んでおり、どうしてその名前になったかはよく分かっていない。ジェノヴァには該当する料理は無い。
天津飯が有名とは思うが、日本人のいう所謂「中華麺」も中国ではほぼ見かけない。中国では麺は注文されてから打つのが基本で、麺の形になってから寝かしたりしない。
料理じゃないが、アンデスメロンが「安心です」の略とか、酷すぎて今なら炎上してると思う
パスタってなんだ「ナ ポ リ タ ン ス パ ゲ ッ テ ィ」のはずだ
起源とかどうでもいいくらい、全部美味しそう。全部食べたい。
カリフォルニアロールは初めて知った。アメリカですらなかったとは。
飯テロ
カリフォルニアロールの話は微妙。(wikipediaによると)ロスの寿司職人真下一郎が63年に開発した。これとは別に、バンクーバーの東條英員が74年にTojo巻を開発してる。どっちが本当の元祖かは不明。
スペインでナポリターナって、チョコが入ったデニッシュなんだけどナポリ関係あるのかしら
ジャパニーズピーナッツ(Japanese-style peanuts)はじゃり豆とかポリッピーみたいなのかね。Wikipediaもあるね / →https://en.wikipedia.org/wiki/Japanese-style_peanuts
東京で食べた醤油ベースの「関西風お好み焼き」は衝撃だった。二十年以上前の話だけど
当時はバレなかったんだよ、インターネット社会になるなんて思わないじゃん
ポルトガル行きたい
「シレチ・ポ・ヤポンスク(ニシンの日本風)」は、ニシンとゆで卵をマヨネーズで和えたポーランド料理。「日本人はニシンの卵(数の子)を好んで食べる」が間違って伝わったらしい。(https://tabippo.net/poland-food/)
ナポリタンはもうすっかり馴染んじゃってたから違和感無かったけど、台湾ラーメンはマジで「???」ってなった
最初は誇大表現や無理やりの関連付けだったんだろうが、雑な名前にも関わらず定着して現代まで残ったのは料理としての実力の証であり、B級ながら割とウマいものが多い。
マルコフチャは「高麗人(ソ連/ロシアの朝鮮系民族の称)の人参」で起源そのままの名前だぞ( https://en.wikipedia.org/wiki/Deportation_of_Koreans_in_the_Soviet_Union (jaはほぼスタブなんでen)10-25%が強制移住で死亡。スターリン外道である
『ハワイアンピザはカナダが生み出したらしい』日本のピザーラ宅配でハワイアンピザ(カナダ発祥)を食べよう
フレンチドレッシングは仏国ではなく米国発で、アメリケーヌソースは米国ではなく仏国発。フレンチフライはベルギーだが仏語を話していたから仏国だろうと米国人が勘違いした、ポワロが「ノン」というような事情
ドトールのミラノサンド
イギリスに隠れがちなフィンランドの食事不毛の地具合が光る内容になってる。現地でフランセ―ジャ食べたけど、味は全然違うのに頭の悪さとか食い物としての強度にラーメン二郎に近い何かを感じたわ。
イギリスのカツカレーにも物申してやれ。
七面鳥の名前なんて、日本語以外だと大体関係ない他国のになってるぞ(エキゾチックだからか?) あと、ハワイアンピザはカナダ生まれだ
こういうの日本だけじゃないのねw なんか安心したw
おもろい
一時ターキーと呼ばれていた鳥がエチオピア由来と中身のコメにあったが、どう調べても西アフリカ起源なんだけど。
広告だらけでスマホで読むのは不可能なサイト
ミラノ風ドリア
“スレッド「お前らの国には関係ない国の名前がついた料理ってある?」より”
大阪人は誰も知らない大阪焼
『同様にカリフォルニアロールもカナダが発明したものだ』そうなの!?
大阪のセイロンライス。
ジャーマンポテトは?
七面鳥が英国ではターキー(トルコの鳥)、トルコじゃインドの鳥、ポルトガルではペルーの鳥扱いなのを思い出す。むかーしの日本人が外来品には片っ端から「唐××」「高麗××」と名前を付けてたのと同じセンス
外国の地名をつけるのはオシャレだと思ってた時代の産物(日本の場合)
フランセージャ、うまそう