まあ、はてブ見ててもそうだろうなあと。
だから党派性に浸かるのは悪だと言い続けてる。もちろん誰にだっていろんな立場や属性はあるし完全にはムリ。でもだからこそ自覚と自制と自己の客観視が常に必要
Xに限らず顔が見えない対立意見はすべて無駄かもしれない
マスク以降のXはそれ分かった上でエンゲージメントを増やす(=あえて対立的な意見に触れさせて論争的にする)アルゴリズムを採用してる、はず。その方が広告の露出が増えるから
生の意見を見てもイライラするだけなので本としてまとまってるものを読むのが良い。イライラしたとき破り捨てられる
それぞれの党派の反対側かつその中でもアホな意見にリーチしやすくなっている魔境。思わずツッコミたくなる意見を見かけたらツッコむ前に即ブロックでタイムラインを平和に!(戦場よりフィルターバブルの方がマシ)
っ はてな村 /まぁでも、「Social Justice」界隈の主張とか無茶苦茶なものだらけだけれど、はてな村はそういうおかしなものも観測できる環境でよかったと思う。
ソーシャルメディアは"過激主義を映し出し、穏健派をミュートする「プリズム」"。極端な意見ばかりに反応してしまう、我々人間のいかんともしがたい習性が強調されてしまう。Web上の対話はハイリスクだ。
その人の文化圏とかで変わりそう。自己主張が強く相手の背景を考えない文化の人ならそりゃそうだろとしか。異党派の人がほかの意見に寛容な人かどうかでも変わりそう。イライラしても他の意見を認識するのは大事。
結局SNSは殴り合いの会場にしかならんのよな。分かり合えるなんて幻想だったわ
botをフォローさせる研究になんの意味が?牽強付会な研究を持ってきて何か言ってるなとしか思わん
ワイの場合はどっち側にも精神的勝利するためにどんどん冷笑派になってしもたやで
つまり戦争をさせたいと…
「異党派の人の意見」を見せられるとしても、質のいい意見を見せてほしいものだなあとは。
そうだとしてもそれが世の中というものなのだから、俺はブロックも使わないし、非表示も使わないのである。インターネットは現実の延長上にあり、現実は非表示できないのだから
短文に限ったことじゃないが、持ってる前提が自分のソレと乖離してたら、その上でどんな文章を出力されても参考にならんわな。
"異なる意見に触れることの効果は、よくて効果なし、共和党派においては逆効果""ベイルは、ソーシャルメディアを過激主義を映し出し、穏健派をミュートする「プリズム」と結論付け"
そうなんだ……。政治や経済の話題だと、はてぶのノイジー層(注目コメント的な意味で)はほとんど異党派だけど、そんなにイライラしないよ💢100文字では全員に反論できないから脳内でつらつら放言して遊んでる^^💢
そうだね、と思う一方でそういう奴がいるという事実を認識するために有益とは思う。右にしろ左にしろ最低限の知性がなさそうなら普通にブロックはする
自分もまあまあ穏当な範囲で「異常者は積極的に排除していくしか無い」と考えている
現在のSNSの問題は同じ意見しか見なくなることではなく、異なる意見について、炎上するような質の悪い議論ばかりを目にしてしまうこと。穏健な主張は炎上はしないが、逆に埋もれて誰にも読まれなくなってしまう。
駅や繁華街で大声で叫んでるのと同じなのに、なぜか聞こえないと思ってとんでもないこと言ってる人たちが多すぎるからな。そらそんな人の近くに立ってたらイライラするだけだわな
まず短文ではちゃんと意見交換なんてできないのと、みんな短文のSNSに馴染みすぎて長文が読めなくなってるんじゃないか。でも論文で討論なんてことになるとオツムのいい人しかできないし。時間をとって口頭で議論?
"分かろうとするよりは拒絶や怒りの反応が先に来るのが自然…ただただ自分が大切にしているものが過激に否定される経験をするだけ…馬鹿にしたようなミームや、ごく限られた短い文章で"
“分極化の緩和のためには本格的な対話が必要” VRSNSならお互いの理解が進むんかね
文脈の削り落とされた短文だけが流れていくSNSのタイムラインを眺めてもそりゃそうだろうなと。>2017年デューク大学のクリス・ベイルの研究。『ソーシャルメディア・プリズム:SNSはなぜヒトを過激にするのか』
初代PS、サターン、PC-FXの発売前、掲示板での派閥争いは「未知のゲーム機、未来へのワクワク感」があって楽しかった感覚が残っている。だが、2chのゲーム派閥書き込みまとめの頃はもうダメだった。変わったのは…何だ
異党派に配慮して妥協・譲歩するような穏健な書き込みはむしろ貴重。人間のコメントから距離を取ってLLMに聞いた方がマシかも
タバコとXはやめてよかったものの一つ。あとは酒かなぁw
真の問題は「政治思想や社会正義に興味がない」という圧倒的な最大派閥の意見が全然読めないのでそんなことに意見持ってる異常者の話だけを見る羽目になり現実とかけ離れた社会像をもってしまうこと。「分極」ねぇ…
この点、ブログ時代にトラックバックで行われていた「議論」はまだ幾分かマシだった
理論整然とした意見より過激な言動の方がSNSでは耳目を集めるもんね。アテンションエコノミーが悪い
少なからずリアルのつながりとも共有しているので、例えばワクチンの効果や発達障害の存在を否定する政党の支持者のような、異なる意見の人たちが不用意に近寄ってこないように立場を明らかにしている。
X見なきゃいいのに馬鹿みたい
とはいえ、気持ちいいだけの空間にいるのもな、と素人ながら思われる次第です。こういう考えもあるのかー、とか、これは間違いやと思うがなんでやろ、とか。そういう動線にできないものか。
Xで異党派の人の意見を見てもイライラするだけということを示した科学的研究|Tsukasa Tanihara(谷原つかさ)
まあ、はてブ見ててもそうだろうなあと。
だから党派性に浸かるのは悪だと言い続けてる。もちろん誰にだっていろんな立場や属性はあるし完全にはムリ。でもだからこそ自覚と自制と自己の客観視が常に必要
Xに限らず顔が見えない対立意見はすべて無駄かもしれない
マスク以降のXはそれ分かった上でエンゲージメントを増やす(=あえて対立的な意見に触れさせて論争的にする)アルゴリズムを採用してる、はず。その方が広告の露出が増えるから
生の意見を見てもイライラするだけなので本としてまとまってるものを読むのが良い。イライラしたとき破り捨てられる
それぞれの党派の反対側かつその中でもアホな意見にリーチしやすくなっている魔境。思わずツッコミたくなる意見を見かけたらツッコむ前に即ブロックでタイムラインを平和に!(戦場よりフィルターバブルの方がマシ)
っ はてな村 /まぁでも、「Social Justice」界隈の主張とか無茶苦茶なものだらけだけれど、はてな村はそういうおかしなものも観測できる環境でよかったと思う。
ソーシャルメディアは"過激主義を映し出し、穏健派をミュートする「プリズム」"。極端な意見ばかりに反応してしまう、我々人間のいかんともしがたい習性が強調されてしまう。Web上の対話はハイリスクだ。
その人の文化圏とかで変わりそう。自己主張が強く相手の背景を考えない文化の人ならそりゃそうだろとしか。異党派の人がほかの意見に寛容な人かどうかでも変わりそう。イライラしても他の意見を認識するのは大事。
結局SNSは殴り合いの会場にしかならんのよな。分かり合えるなんて幻想だったわ
botをフォローさせる研究になんの意味が?牽強付会な研究を持ってきて何か言ってるなとしか思わん
ワイの場合はどっち側にも精神的勝利するためにどんどん冷笑派になってしもたやで
つまり戦争をさせたいと…
「異党派の人の意見」を見せられるとしても、質のいい意見を見せてほしいものだなあとは。
そうだとしてもそれが世の中というものなのだから、俺はブロックも使わないし、非表示も使わないのである。インターネットは現実の延長上にあり、現実は非表示できないのだから
短文に限ったことじゃないが、持ってる前提が自分のソレと乖離してたら、その上でどんな文章を出力されても参考にならんわな。
"異なる意見に触れることの効果は、よくて効果なし、共和党派においては逆効果""ベイルは、ソーシャルメディアを過激主義を映し出し、穏健派をミュートする「プリズム」と結論付け"
そうなんだ……。政治や経済の話題だと、はてぶのノイジー層(注目コメント的な意味で)はほとんど異党派だけど、そんなにイライラしないよ💢100文字では全員に反論できないから脳内でつらつら放言して遊んでる^^💢
そうだね、と思う一方でそういう奴がいるという事実を認識するために有益とは思う。右にしろ左にしろ最低限の知性がなさそうなら普通にブロックはする
自分もまあまあ穏当な範囲で「異常者は積極的に排除していくしか無い」と考えている
現在のSNSの問題は同じ意見しか見なくなることではなく、異なる意見について、炎上するような質の悪い議論ばかりを目にしてしまうこと。穏健な主張は炎上はしないが、逆に埋もれて誰にも読まれなくなってしまう。
駅や繁華街で大声で叫んでるのと同じなのに、なぜか聞こえないと思ってとんでもないこと言ってる人たちが多すぎるからな。そらそんな人の近くに立ってたらイライラするだけだわな
まず短文ではちゃんと意見交換なんてできないのと、みんな短文のSNSに馴染みすぎて長文が読めなくなってるんじゃないか。でも論文で討論なんてことになるとオツムのいい人しかできないし。時間をとって口頭で議論?
"分かろうとするよりは拒絶や怒りの反応が先に来るのが自然…ただただ自分が大切にしているものが過激に否定される経験をするだけ…馬鹿にしたようなミームや、ごく限られた短い文章で"
“分極化の緩和のためには本格的な対話が必要” VRSNSならお互いの理解が進むんかね
文脈の削り落とされた短文だけが流れていくSNSのタイムラインを眺めてもそりゃそうだろうなと。>2017年デューク大学のクリス・ベイルの研究。『ソーシャルメディア・プリズム:SNSはなぜヒトを過激にするのか』
初代PS、サターン、PC-FXの発売前、掲示板での派閥争いは「未知のゲーム機、未来へのワクワク感」があって楽しかった感覚が残っている。だが、2chのゲーム派閥書き込みまとめの頃はもうダメだった。変わったのは…何だ
異党派に配慮して妥協・譲歩するような穏健な書き込みはむしろ貴重。人間のコメントから距離を取ってLLMに聞いた方がマシかも
タバコとXはやめてよかったものの一つ。あとは酒かなぁw
真の問題は「政治思想や社会正義に興味がない」という圧倒的な最大派閥の意見が全然読めないのでそんなことに意見持ってる異常者の話だけを見る羽目になり現実とかけ離れた社会像をもってしまうこと。「分極」ねぇ…
この点、ブログ時代にトラックバックで行われていた「議論」はまだ幾分かマシだった
理論整然とした意見より過激な言動の方がSNSでは耳目を集めるもんね。アテンションエコノミーが悪い
少なからずリアルのつながりとも共有しているので、例えばワクチンの効果や発達障害の存在を否定する政党の支持者のような、異なる意見の人たちが不用意に近寄ってこないように立場を明らかにしている。
X見なきゃいいのに馬鹿みたい
とはいえ、気持ちいいだけの空間にいるのもな、と素人ながら思われる次第です。こういう考えもあるのかー、とか、これは間違いやと思うがなんでやろ、とか。そういう動線にできないものか。