スノッブだなぁ。でもまあ、茶道も本来スノッブだよね。利休の時代から
コーヒーのコースが2万とか異次元すぎ。おまかせ文化がここまで浸透してるの草
茶の文化と思う.
どこの世界線の日本だろう? 淹れる方も飲む方も、そこまでこだわってる人はほとんど見かけないけど。
茶の湯の思想をコーヒーに持ち込んだ感じか。なるほど面白い。
コーヒーも高級品になりつつあるから、いずれこういった富裕層向けのお店にシフトしていくのだろうか…。
違う、日本のこだわりが凄いんじゃなくてアメリカが酷いんだよ...
本文にあるが、茶の湯というより「寿司」に近い。その日仕入れた一期一会のトップロットスペシャルティコーヒーを職人の技術で最も美味しい焙煎&淹れ方で提供する。仕入れによりメニューが変わるのでおまかせになる
こうした楽しみ方を消費スタイルのひとつとして捉えられればいいのだけれど、これを「正解」だとする人がいるのが困りもの。コーヒーに限らず、お茶でも、食事でも
挽きたてを謳って待たせる間コーヒールンバを流してくれる自販機こそ日本のコーヒー魂を体現していると思う
「日本人は高価なコーヒーに慣れている。「おまかせ」の値段も決して安くはなく、55〜120ドル(約8600〜1万9000円)ほどする。」?????????
全文読んでないので外国人騙して金を巻き上げるビジネスに見えてしまった。大阪の黒門市場的な
“気候変動はコーヒーの栽培地域に影響を及ぼしている。スペシャルティコーヒーで最も一般的に使われるアラビカ種には、今後も存続し続けるための充分な遺伝的多様性がない”"いまの形のコーヒーは、2050年までに絶滅"
「茶の湯」では、お茶の飲み比べはしないと思うけどねぇ。/客の好みやリクエストに合わせて生豆の焙煎から始め、挽き加減と水の硬度・温度やドリップの方法にまで拘った一杯を出すのはありかな。
知らない世界だ、違う国の話を読んでいるようだ、と日本人の私は思った。こういう世界もあるのかあー。
文化的な発明という文脈であればアイスコーヒーでは。本当に日本発祥かどうかは知らんけど、欧州でジャパニーズスタイルとしてアイスコーヒー売られてんの見たことがある
私カフェインわりと弱いから四箇所も回ったらカッカする。たった四杯で夜も眠れず
日本人のこだわりは異常だよ。抹茶も異常にこだわって生産してるし。いろんなことに神経質だよな。セブンなんて水素コーヒーなんて販売し始めた。普通は水素で焙煎しようなんて思わないやろ。
『日本人は高価なコーヒーに慣れている。「おまかせ」の値段も決して安くはなく、55〜120ドル(約8600〜1万9000円)ほどする。』
外資の外国人が日本のコーヒー文化を語るのを聞きつつ1万のコーヒー飲む記事を読むことになるとは。別にいいけど。
ほえー。コーヒーのコース。しかも55〜120ドル(約8600〜1万9000円)ほど。求道的にも思えるが、本気なのかパフォーマンスなのか。
いつ入れたか分からんのをグツグツ煮立てたのが、あっちの醍醐味じゃね?。甘ーい物と合わせる飲み物のイメージ
コーヒーカクテル系に興味がないのでコースを試した事はないけどwbcにでるような方のエスプレッソは本当においしいので井崎さんのコーヒーは飲んでみたい
“しかし、日本人は高価なコーヒーに慣れている。(中略) 55〜120ドル(約8600〜1万9000円)ほどする。” いいえ。 / カウンターに急須がある時点で胡散臭さがすごい。
例のドアノブがとれて閉じ決めて客を焼き殺したサウナも富裕層向けのこの手の商売だったなと思い出すなど
コーヒー好きとしてドリップ、ポアオーバーは日本の文化として誇れるけれど(ほかにもあるけど)、おまかせは初めて聞いたわ。
ほーとか思いながら読み進めたが、これは日本というかその店舗が凄いだけじゃねえかという結論に至った。そりゃ一万円くらいするわ、そのおすすめメニュー。
「おまかせ」は海外に寿司屋の普及とともに普及した日本語っぽい新しい言葉だよね。だから括弧つきになってる。この記事での「おまかせ」の使い方に違和感があるのもそれが原因。
多分にパフォーマンス先行に見えるが、色々過剰でも、拘りぬいたコーヒー体験の選択肢の一つとして、金ある人には良いんじゃないの
ドリップコーヒーが珍しいだけだよ。日本でも流行っているシアトル系コーヒーチェーン店は全てエスプレッソ抽出でしょ。エスプレッソが世界の主流なの。
知らなかったぜいたくの話を読むのすき
米紙記者、日本で「コーヒーのおまかせ」を味わう─それは「別次元の体験」 | 4つのカフェをめぐる「カフェインの旅」
スノッブだなぁ。でもまあ、茶道も本来スノッブだよね。利休の時代から
コーヒーのコースが2万とか異次元すぎ。おまかせ文化がここまで浸透してるの草
茶の文化と思う.
どこの世界線の日本だろう? 淹れる方も飲む方も、そこまでこだわってる人はほとんど見かけないけど。
茶の湯の思想をコーヒーに持ち込んだ感じか。なるほど面白い。
コーヒーも高級品になりつつあるから、いずれこういった富裕層向けのお店にシフトしていくのだろうか…。
違う、日本のこだわりが凄いんじゃなくてアメリカが酷いんだよ...
本文にあるが、茶の湯というより「寿司」に近い。その日仕入れた一期一会のトップロットスペシャルティコーヒーを職人の技術で最も美味しい焙煎&淹れ方で提供する。仕入れによりメニューが変わるのでおまかせになる
こうした楽しみ方を消費スタイルのひとつとして捉えられればいいのだけれど、これを「正解」だとする人がいるのが困りもの。コーヒーに限らず、お茶でも、食事でも
挽きたてを謳って待たせる間コーヒールンバを流してくれる自販機こそ日本のコーヒー魂を体現していると思う
「日本人は高価なコーヒーに慣れている。「おまかせ」の値段も決して安くはなく、55〜120ドル(約8600〜1万9000円)ほどする。」?????????
全文読んでないので外国人騙して金を巻き上げるビジネスに見えてしまった。大阪の黒門市場的な
“気候変動はコーヒーの栽培地域に影響を及ぼしている。スペシャルティコーヒーで最も一般的に使われるアラビカ種には、今後も存続し続けるための充分な遺伝的多様性がない”"いまの形のコーヒーは、2050年までに絶滅"
「茶の湯」では、お茶の飲み比べはしないと思うけどねぇ。/客の好みやリクエストに合わせて生豆の焙煎から始め、挽き加減と水の硬度・温度やドリップの方法にまで拘った一杯を出すのはありかな。
知らない世界だ、違う国の話を読んでいるようだ、と日本人の私は思った。こういう世界もあるのかあー。
文化的な発明という文脈であればアイスコーヒーでは。本当に日本発祥かどうかは知らんけど、欧州でジャパニーズスタイルとしてアイスコーヒー売られてんの見たことがある
私カフェインわりと弱いから四箇所も回ったらカッカする。たった四杯で夜も眠れず
日本人のこだわりは異常だよ。抹茶も異常にこだわって生産してるし。いろんなことに神経質だよな。セブンなんて水素コーヒーなんて販売し始めた。普通は水素で焙煎しようなんて思わないやろ。
『日本人は高価なコーヒーに慣れている。「おまかせ」の値段も決して安くはなく、55〜120ドル(約8600〜1万9000円)ほどする。』
外資の外国人が日本のコーヒー文化を語るのを聞きつつ1万のコーヒー飲む記事を読むことになるとは。別にいいけど。
ほえー。コーヒーのコース。しかも55〜120ドル(約8600〜1万9000円)ほど。求道的にも思えるが、本気なのかパフォーマンスなのか。
いつ入れたか分からんのをグツグツ煮立てたのが、あっちの醍醐味じゃね?。甘ーい物と合わせる飲み物のイメージ
コーヒーカクテル系に興味がないのでコースを試した事はないけどwbcにでるような方のエスプレッソは本当においしいので井崎さんのコーヒーは飲んでみたい
“しかし、日本人は高価なコーヒーに慣れている。(中略) 55〜120ドル(約8600〜1万9000円)ほどする。” いいえ。 / カウンターに急須がある時点で胡散臭さがすごい。
例のドアノブがとれて閉じ決めて客を焼き殺したサウナも富裕層向けのこの手の商売だったなと思い出すなど
コーヒー好きとしてドリップ、ポアオーバーは日本の文化として誇れるけれど(ほかにもあるけど)、おまかせは初めて聞いたわ。
ほーとか思いながら読み進めたが、これは日本というかその店舗が凄いだけじゃねえかという結論に至った。そりゃ一万円くらいするわ、そのおすすめメニュー。
「おまかせ」は海外に寿司屋の普及とともに普及した日本語っぽい新しい言葉だよね。だから括弧つきになってる。この記事での「おまかせ」の使い方に違和感があるのもそれが原因。
多分にパフォーマンス先行に見えるが、色々過剰でも、拘りぬいたコーヒー体験の選択肢の一つとして、金ある人には良いんじゃないの
ドリップコーヒーが珍しいだけだよ。日本でも流行っているシアトル系コーヒーチェーン店は全てエスプレッソ抽出でしょ。エスプレッソが世界の主流なの。
知らなかったぜいたくの話を読むのすき