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想像で語られる「令和人文主義」——あるいは、飲茶さんの「世界一わかりやすい入門」を、提唱者が7000字かけて訂正する話|谷川嘉浩

1: fuda 2026/01/03 00:41

“深井龍之介、三宅香帆…新世代が再定義する教養「令和人文主義」とは:朝日新聞 ■Re:Ron連載「スワイプされる未来 スマホ文化考」(第9回) いま、令和人文主義が席巻している。代表的なのは、株式会社 digital.asahi.c

2: Nigitama 2026/01/03 03:46

ご本人降臨で解説。飲茶さん本人が、自身の定義する令和人文主義の体現者であったという説に一票を投じたい。

3: stonedlove 2026/01/03 07:58

「マウント合戦や論破ショーではなく、こうした「しみじみ」とした知のあり方を通して、静かに、しかししたたかに「自由」の感覚を取り戻すこと」

4: exaray 2026/01/03 08:30

各者の語る「令和人文主義」がそれぞれの想像で描いたものばかりだったので提唱者が不満を覚えるのは当然ですよね。提唱者こそ正義ではないものの元の話を踏まえずに話を広げるのが誠実であろうはずはないですし。

5: udofukui 2026/01/03 09:07

後で読む

6: Gim 2026/01/03 09:45

令和人文主義はワシが育てた。(婉曲表現)

7: garaxyz 2026/01/03 09:55

「令和人文主義」なんて言葉初めて聞いたけど、評論のポジションを得たいのなら場所取りにこだわらないで評論そのものをもっと深めることに注力したら?