「ブレンド米の名称、どこまで無味乾燥か選手権」「備蓄米」って名前もたいがいだけど、最後にでてきたやつが優勝、異議ありません。
(無表示含め)プレーンな名称は商標リスクを避けるための意図したものと思う。一時的な商売に余計なコストは掛けない。/ 凝った名称ならば大体商標出願している。「親のななひかり」とか https://togetter.com/li/2596185
名無しの備蓄米がある
昭和子供の頃はほぼほぼ標準価格米ばかりで銘柄のついた米は売ってなかった
ベスプラの国産米は単一原料米なのでブレンドじゃないよね
WEBメディアで誰かやるだろと思ったらやっぱり西村さんやるか
「しかし、この米はそういった文字を排除し「米という存在そのもの」として、そこに存(あ)る。」もはやレディメイドのアート
わたくしの人生の哲学、(商品名なし)に一票ですわ!シンプルは美ですの。
最後想像を超えてきた
ブレンド米とブランド米って似てるよね(本文と関係ありません)
『あら、このお米美味しいわね。なんていうお米?』「 」という展開を狙っているのだと思いたい。
すごく無印っぽい米あるな〜、と思った
「米」「備蓄米」「(商品名なし)」は、食中毒なんかでニュースになったら、どのように紹介されるんだろうか
最後二つが強すぎる
「いつものお米」とかいう見覚えのない米
(無銘)なんか強そう
中身を見れば米であることは自明なので名前が消失するの、なんか良いな
最後ののっぺらぼうは少し怖い。
最後のすげえなww
なんか普段のコメとテイストの違う袋が並んでて気になるな〜とは思ってたけどこんなに楽しい世界が広がってたのか
「すみません、在庫あるか確認したいんですが」「はい、どちらの商品でしょうか」「えーとあのお米なんですが」「はい、では商品名をお願いします」「えと、あの、ですから、真っ白いあの米で...」「はい、商品名を」
オチw/一瞬「無印でも米を売り出したかー」と思わせるパッケージもw
「備蓄米」ワロタw。まあしかし、ようやく安定入手出来る旨い米と巡り会えたと思ったら去年から抽選になって以降1回も当たらんとかなあ。生きてるうちに米食が終わるとはなあ。備蓄米とかホンマ自民は消滅しろ。
最後のやつはOEM用のパッケージで本来であれば販社が自社ブランドをつけて売る感じのやつなんでは
「吾輩は米である。名前はまだない。どこで生れたかとんと見当がつかぬ。」から始まる物語の始まりである
最後のは仮に中身が米じゃなくても許されるかも知れないと思ったw / 法規上最低限必要な事だけ書いてあるんだ
ちょうどいま「備蓄米」を食べているところだった。奇遇だ
「備蓄米」以外はあとで流用できるようにってとこかな。カルロースは有名だけど台湾産やベトナム産が売り出してる。備蓄米も今年で尽きそうだし、備蓄米はいつもあるわけではないし。
最後の方はもう在庫管理とか発注とかで支障が出ないもんなのかね。xx社x番の米みたいな名称があるのか?それとも商品コードだけしかない?
DPZは他でもできるジャーナリズムに走るんじゃなくて、やっぱりこういう意味があるんだかないんだかわからない記事を世に送り出してほしい(おれが読みたい)
“米の商品名に「国産米」というのは、転校生が「こんにちは、哺乳類です」と自己紹介するみたいな話” そう…なの..かな…
言わせんな 見りゃ分かるだろ お米だよ
水晶米とかもうないのか
本来コシヒカリは「ちょっとぜいたくな米」という印象だったことを日本人みんな忘れてる。昭和30年代以前は、ブランド名がない各県それぞれの地元産米を食う方が普通だったはず
(想像なんだけどさ)ブランド米用等の既成デザインを流用しているものと新たにデザインを起こしているものがある様だ。「国産備蓄米」、「米」、「(商品名なし)」は新規制作の、専用デザインかな?
「セブンイレブンのお米」(商品名)がかなり無味乾燥度高いよなと思いながら読んだら、最後のラベルなしのやつが強かった。
なんか哲学的で良い
「おいしいお米」という無謀なネーミングの米が売ってたが確かに不味くはなかったので許した。
おもろい
ブレンド米の名称、どこまで無味乾燥か選手権 「いつものお米」、「国産米」……ふつうのお米とのギャップがすごい
「ブレンド米の名称、どこまで無味乾燥か選手権」「備蓄米」って名前もたいがいだけど、最後にでてきたやつが優勝、異議ありません。
(無表示含め)プレーンな名称は商標リスクを避けるための意図したものと思う。一時的な商売に余計なコストは掛けない。/ 凝った名称ならば大体商標出願している。「親のななひかり」とか https://togetter.com/li/2596185
名無しの備蓄米がある
昭和子供の頃はほぼほぼ標準価格米ばかりで銘柄のついた米は売ってなかった
ベスプラの国産米は単一原料米なのでブレンドじゃないよね
WEBメディアで誰かやるだろと思ったらやっぱり西村さんやるか
「しかし、この米はそういった文字を排除し「米という存在そのもの」として、そこに存(あ)る。」もはやレディメイドのアート
わたくしの人生の哲学、(商品名なし)に一票ですわ!シンプルは美ですの。
最後想像を超えてきた
ブレンド米とブランド米って似てるよね(本文と関係ありません)
『あら、このお米美味しいわね。なんていうお米?』「 」という展開を狙っているのだと思いたい。
すごく無印っぽい米あるな〜、と思った
「米」「備蓄米」「(商品名なし)」は、食中毒なんかでニュースになったら、どのように紹介されるんだろうか
最後二つが強すぎる
「いつものお米」とかいう見覚えのない米
(無銘)なんか強そう
中身を見れば米であることは自明なので名前が消失するの、なんか良いな
最後ののっぺらぼうは少し怖い。
最後のすげえなww
なんか普段のコメとテイストの違う袋が並んでて気になるな〜とは思ってたけどこんなに楽しい世界が広がってたのか
「すみません、在庫あるか確認したいんですが」「はい、どちらの商品でしょうか」「えーとあのお米なんですが」「はい、では商品名をお願いします」「えと、あの、ですから、真っ白いあの米で...」「はい、商品名を」
オチw/一瞬「無印でも米を売り出したかー」と思わせるパッケージもw
「備蓄米」ワロタw。まあしかし、ようやく安定入手出来る旨い米と巡り会えたと思ったら去年から抽選になって以降1回も当たらんとかなあ。生きてるうちに米食が終わるとはなあ。備蓄米とかホンマ自民は消滅しろ。
最後のやつはOEM用のパッケージで本来であれば販社が自社ブランドをつけて売る感じのやつなんでは
「吾輩は米である。名前はまだない。どこで生れたかとんと見当がつかぬ。」から始まる物語の始まりである
最後のは仮に中身が米じゃなくても許されるかも知れないと思ったw / 法規上最低限必要な事だけ書いてあるんだ
ちょうどいま「備蓄米」を食べているところだった。奇遇だ
「備蓄米」以外はあとで流用できるようにってとこかな。カルロースは有名だけど台湾産やベトナム産が売り出してる。備蓄米も今年で尽きそうだし、備蓄米はいつもあるわけではないし。
最後の方はもう在庫管理とか発注とかで支障が出ないもんなのかね。xx社x番の米みたいな名称があるのか?それとも商品コードだけしかない?
DPZは他でもできるジャーナリズムに走るんじゃなくて、やっぱりこういう意味があるんだかないんだかわからない記事を世に送り出してほしい(おれが読みたい)
“米の商品名に「国産米」というのは、転校生が「こんにちは、哺乳類です」と自己紹介するみたいな話” そう…なの..かな…
言わせんな 見りゃ分かるだろ お米だよ
水晶米とかもうないのか
本来コシヒカリは「ちょっとぜいたくな米」という印象だったことを日本人みんな忘れてる。昭和30年代以前は、ブランド名がない各県それぞれの地元産米を食う方が普通だったはず
(想像なんだけどさ)ブランド米用等の既成デザインを流用しているものと新たにデザインを起こしているものがある様だ。「国産備蓄米」、「米」、「(商品名なし)」は新規制作の、専用デザインかな?
「セブンイレブンのお米」(商品名)がかなり無味乾燥度高いよなと思いながら読んだら、最後のラベルなしのやつが強かった。
なんか哲学的で良い
「おいしいお米」という無謀なネーミングの米が売ってたが確かに不味くはなかったので許した。
おもろい