“ 先週号の表紙(左)を目にした時に 「どうして和田誠さんが描いた最初の絵が使われているのかな?」と思いました。 今日その理由がわかりました。 48年間、本屋の棚を彩り、楽しませてくださり、 ありがとうござ
( 猫を描いてくださった表紙のうちの一枚を保存してる。確認しないとアレだがたぶん白猫のやつ ) ⬆️ハヤカワ文庫の猫表紙といったら山城隆一画伯 (和田誠画伯の猫も素晴らしいけど)
実際にそのつもりだったのかは忘れたが、「中身のお下劣さを隠すために癒やされる絵を表紙にしている」とはよく言われていたな。来週からの新進作家の人たちのプレッシャーも大きそうだ。
和田誠と言えば早川文庫のヴォネガット表紙が印象深い。
ついにストックが無くなったのかな
和田誠亡くなったの随分前だよなと思ったら、亡くなってからもアンコール表紙ってことで、再掲載を続けてたのを今回で終了するってことか
文春はゲスなこともするけどこういうところはちゃんとしていることをゲスなことしかやらない人たちに知ってほしいと思うけど、そういう連中にはこのよさがわからないでしょうからおそらくなにも変わらないでしょう
2019年に亡くなってからも使い続けていたのか。文春編集部にも愛があるなあ。次回から冒涜的な料理写真集とかになったらどうしよう?
この素敵な表紙が当たり前になっちゃっててあんまり気にしたことなかったな~、すごく勿体なかったかも。
下衆で刺激的な内容を覆い隠すような、素朴でいい絵だよね。和田誠さん、48年で何枚描いたんだ……凄いな!
2019年から6年もアンコールやってたのか。
東海林さだおの連載も終わったということだし、記念に買っておこうかな
鍵はあかん
48年間続いた『週刊文春』和田誠さんによる表紙絵が終了し、最新号の表紙は「白紙」に…妻・平野レミさんの言葉や過去の素敵な表紙の数々
“ 先週号の表紙(左)を目にした時に 「どうして和田誠さんが描いた最初の絵が使われているのかな?」と思いました。 今日その理由がわかりました。 48年間、本屋の棚を彩り、楽しませてくださり、 ありがとうござ
( 猫を描いてくださった表紙のうちの一枚を保存してる。確認しないとアレだがたぶん白猫のやつ ) ⬆️ハヤカワ文庫の猫表紙といったら山城隆一画伯 (和田誠画伯の猫も素晴らしいけど)
実際にそのつもりだったのかは忘れたが、「中身のお下劣さを隠すために癒やされる絵を表紙にしている」とはよく言われていたな。来週からの新進作家の人たちのプレッシャーも大きそうだ。
和田誠と言えば早川文庫のヴォネガット表紙が印象深い。
ついにストックが無くなったのかな
和田誠亡くなったの随分前だよなと思ったら、亡くなってからもアンコール表紙ってことで、再掲載を続けてたのを今回で終了するってことか
文春はゲスなこともするけどこういうところはちゃんとしていることをゲスなことしかやらない人たちに知ってほしいと思うけど、そういう連中にはこのよさがわからないでしょうからおそらくなにも変わらないでしょう
2019年に亡くなってからも使い続けていたのか。文春編集部にも愛があるなあ。次回から冒涜的な料理写真集とかになったらどうしよう?
この素敵な表紙が当たり前になっちゃっててあんまり気にしたことなかったな~、すごく勿体なかったかも。
下衆で刺激的な内容を覆い隠すような、素朴でいい絵だよね。和田誠さん、48年で何枚描いたんだ……凄いな!
2019年から6年もアンコールやってたのか。
東海林さだおの連載も終わったということだし、記念に買っておこうかな
鍵はあかん