デフレで抑えてたのが限界になって、原価人件費家賃光熱費の値上げ分を一気に乗せたせい。将来も介護人不足で低価格老人ホームの殆どが運営不能になるはずだから、氷河期世代は自活出来なくなったら死ぬしか…
インフレ+売り手市場でようやく経営者側に給与を上げる必要性が生まれたので、いかに労働者が買い叩かれてたかって事だよな。移民や安い労働力でないと維持できない企業は一掃されるべき。
都心オフィス街は最低1,000円からになってるから、外で食べる人減ったと思う。そういうのが拍車をかけているんでしょうね
まぁ元々外食は高いもんでそうそう食うもんじゃないわけで バブルとデフレが勘違いさせたけど基本昼飯は手弁当が当たり前ちゃうか 俺も自分で作るしな カレーとか餡掛けの野菜炒めがめっちゃ便利
トライアルの三元豚カツ丼助かる。税込で三百円ちょい。ご飯もパサパサじゃない。
1500スタートは言い過ぎでしょ。1000以下がほぼ安いチェーン限定。それ以外は1000前後スタート。1500も普通だがスタートではないよ。
会社員の立場としては、企業側が値上げしなきゃ利益が確保できないのも分かるわけだし、なんか詰んでいる感がすごいよね。
分かる。インフレに感覚が付いて行けてない。会社行ってる時のお昼ご飯は1000円以下にしたい感覚がある。それより高くなると休日用の気分になる。
ブコメで突然老人ホームの話をし始めている人がいますが、介護は介護保険による公定価格で、公的に一定利率(5%~10%とか)で利益が乗る構造なので全然価格決定のプロセスが異なります。
800円が1500円になったメニューって具体的になんだよ。例えば大戸屋は5年で1000円程度のメニューが1200円程度になったようだけど。加齢で頼むメニュー自体変わったんじゃねーの
デフレは薄利多売でインフレはその逆なの。客が減っても客単価が上がっているから売上は変わらないし原価も人件費も省力化できる。さらに売上-原価が付加価値だから生産性も上がる。いいこと尽くめ。
そりゃ給料使って購入するものはランチだけではないのだから、ランチ価格に連動して給料が上がるわけない(上がるよう賃金交渉が行われるわけない)。購買バスケット全体でどれくらい値上がったかは交渉材料だけど。
でも日銀に言わせると物価上昇率は2%らしいよ。政府は批判を避けるために統計を偽装しているに違いない😡
町中華が千円前後なので全く分からない。中華はランチに入らない?
ワンコインランチの時代を知っていると、1500円は高く感じるよね。物価は上がっても給料は追いつかないし、外食を控える人が増えるのも当然だと思う。
どこの話だろう。丸の内界隈かな。さすがに1000円出せばランチなら食えるだろう。
日高屋、立ち食い蕎麦、牛丼屋なら千円以下で済むよ?
本社や工場は社食があるけど地方支社には無いから地方が嫌がられる理由が増えてしまった
買う側の給料だけで見るとかどんなけ視野が狭いねん。その飲食店のバイト時給みてみろよ。昔は700円、800円がざらだったのが今や1400円、1500円が普通になっとる。
外食の店が全般に高くなってるのはとても感じます。
最低賃金の上昇よりも円安ドル高の影響の方が大きい。最低賃金は急に1.5倍にはなっていないが、ドルは急に1.5倍になっている。
時給や初任給は1.5倍くらいになってるので、ランチ800円が1200円くらいになる程度ならそんなもんという印象。原材料の分は値上がる要因しかここ数年ないので致し方ないかなぁと
渡辺・東大名誉教授いわく「問題は、物価高ではなく賃金安」 https://www.asahi.com/sp/articles/ASVBW26F2VBWULFA010M.html
戦後日本が破綻しなかった事などを理由に積極財政で財政は破綻しないという理論が支持されてたけど、凄いインフレ(1945→1949で70倍)のお陰という理由が注目されていなかったのが謎。上手く振る舞えばボーナス期だけど。
上がっているのは人件費なので、誰かに給仕してもらって皿洗いや会計までしてもらうと高くなるよ。コンビニでおにぎり、野菜ジュース、サラダチキンとかで終わらせたら600~700円ですむ。
昨日、「米国や欧州の物価上昇って、どんな感じだったの?」とChatGPTに調べてもらって遊んでたんだけど、「あれ? 今の日本とあまり変わらんな」となった。
時給は1.5倍になってるけど、月給は上がってない。実はむしろ最賃上げ先行が物価高騰を招いていて、多くの家庭の生活費の原資である月給が追いついていないという乖離構造。
「賃金が上昇せずに物価だけ上昇することは普通起こらない」黒田東彦総裁(2014当時)◇将来の物価上昇を予想すると貯金を止め国民は財布の紐を緩め挙って消費を増やす。日本人はもっと世界標準の経済理論を勉強しろ
「老も若きも弁当詰めて、外食・買食いはハレの日の贅沢に」って世相風俗が50年ぐらい後退している感。悪夢だか良い夢だか分からないけど、それが遂に醒めたのかな。/ 備えがなければ、治安の底もカチ割れそう。
20年前によくランチしてた店、ミーゴレン目玉焼きプラスで900円だった。先日20年ぶりに食べに行ったら1200円。目玉焼きはデフォルトになっていた。相変わらず食後のタピオカ付き。この値段でよく頑張ってる。
800 円だった店が数年で 1,500 円になってるならそれはもうインフレに伴う値上げじゃなくてターゲット層の変更だよね。なんぼなんでも物価・人件費が倍になったって事はない。
20年で最低賃金が600円台から1100円超になったんだから、そりゃ当たり前だよなあという感想になる/玉木憎しで、基礎控除の引き上げは必要ない「壁」など存在しないとほざいてた某ブクマカを今でも心底軽蔑してるよ
外食ランチ1000円で食えたら安いと感じるようになってしまった
日本円が死んでるだけなんだよなぁ…。まぁ、一食抜いても人間死なないよ。食への執着を捨てましょう。そのうち昼はプロテイン飲料だけでいいやってなる。
首相「この度、新経済政策として千五百円硬貨を発行します!」官房長官「総理、それはちょっとちが…」首相「なんでやの!ナイスアイデアやないの!」
500円の飯が750円になり、980円の飯は1480円になったという話であればとてもわかる
たまに蒲田に行くとホッとする。いや,マジで。
2026年の春の税制改革で社食を持つ企業は大きく減税されたので社食は20年前レベルの価格を保ったままに。結果、大手企業付近のお店にはほとんど人が行かなくなりコロナ禍の影響から脱せない状況に。
1000円硬貨つくろう、ワンコイン
ワンコインランチのお店は確かにあったけど、「主流だった」時代は記憶にない。戦後の話をしてるのか?
どこの話なのだろう。
とうとう外食をほぼ全てカットしてしまった。高いだけならまだいいのだが、品質も落ちていて、外食をする=まずいものを食べるになりつつあったので、我慢ならなくなった。たまに高級店にいくくらいでいい。
山手線エリアユーザーとしては納得。1500円は高い方だけど、1000円じゃ無理。体感で1300円前後ってとこだね。
チェーン店を中心にもともと安い店は1000円以下である。しんぱち食堂の価格くらいが参考になるんじゃないか https://tabelog.com/imgview/original?id=r47334390171578
欧州や米国と比較すると日本は企業努力や集団心理がエグくて、値上げに敏感で、相対的に世界的にもインフレに抵抗しまくってるので、物価上昇も米国とかより遥かに緩やかなのだが、それ故、給与がとにかく上がらん
800円のメニューが1500円、はちょっと極端な気がします。800円が1200円、1000円が1500円ぐらいのイメージ(要は1.5倍)。
まあ800円とかで食べられるところは確かにほとんどなくなった
たまご屋に切り替えるか…
ランチであろうが外食は外食でしかなかったのだ
「そして食料品の減税でトドメを刺されます。」せやね。
多少盛ってはいるけどそれほど違和感ない金額と自分は感じた。そしてそれに応じて賃金が上がってるわけではないという点がこの呟きの芯だと思うけどそれにはかなり同意。
ランチの値段はもう1500円が当たり前になってしまった。 ほんの数年前はランチ800円だった店も1500円とかでほぼ倍になってるのに、給料は倍になんてなってない… 駅前はつぶれる飲食店が増えてる やっぱどの店もこの急激な値上げ値上げで客が減ってるのかな→「私は『ワンコインランチ』が主流だった頃を覚えてますが、その当時から時給が3倍になってはないですね」
デフレで抑えてたのが限界になって、原価人件費家賃光熱費の値上げ分を一気に乗せたせい。将来も介護人不足で低価格老人ホームの殆どが運営不能になるはずだから、氷河期世代は自活出来なくなったら死ぬしか…
インフレ+売り手市場でようやく経営者側に給与を上げる必要性が生まれたので、いかに労働者が買い叩かれてたかって事だよな。移民や安い労働力でないと維持できない企業は一掃されるべき。
都心オフィス街は最低1,000円からになってるから、外で食べる人減ったと思う。そういうのが拍車をかけているんでしょうね
まぁ元々外食は高いもんでそうそう食うもんじゃないわけで バブルとデフレが勘違いさせたけど基本昼飯は手弁当が当たり前ちゃうか 俺も自分で作るしな カレーとか餡掛けの野菜炒めがめっちゃ便利
トライアルの三元豚カツ丼助かる。税込で三百円ちょい。ご飯もパサパサじゃない。
1500スタートは言い過ぎでしょ。1000以下がほぼ安いチェーン限定。それ以外は1000前後スタート。1500も普通だがスタートではないよ。
会社員の立場としては、企業側が値上げしなきゃ利益が確保できないのも分かるわけだし、なんか詰んでいる感がすごいよね。
分かる。インフレに感覚が付いて行けてない。会社行ってる時のお昼ご飯は1000円以下にしたい感覚がある。それより高くなると休日用の気分になる。
ブコメで突然老人ホームの話をし始めている人がいますが、介護は介護保険による公定価格で、公的に一定利率(5%~10%とか)で利益が乗る構造なので全然価格決定のプロセスが異なります。
800円が1500円になったメニューって具体的になんだよ。例えば大戸屋は5年で1000円程度のメニューが1200円程度になったようだけど。加齢で頼むメニュー自体変わったんじゃねーの
デフレは薄利多売でインフレはその逆なの。客が減っても客単価が上がっているから売上は変わらないし原価も人件費も省力化できる。さらに売上-原価が付加価値だから生産性も上がる。いいこと尽くめ。
そりゃ給料使って購入するものはランチだけではないのだから、ランチ価格に連動して給料が上がるわけない(上がるよう賃金交渉が行われるわけない)。購買バスケット全体でどれくらい値上がったかは交渉材料だけど。
でも日銀に言わせると物価上昇率は2%らしいよ。政府は批判を避けるために統計を偽装しているに違いない😡
町中華が千円前後なので全く分からない。中華はランチに入らない?
ワンコインランチの時代を知っていると、1500円は高く感じるよね。物価は上がっても給料は追いつかないし、外食を控える人が増えるのも当然だと思う。
どこの話だろう。丸の内界隈かな。さすがに1000円出せばランチなら食えるだろう。
日高屋、立ち食い蕎麦、牛丼屋なら千円以下で済むよ?
本社や工場は社食があるけど地方支社には無いから地方が嫌がられる理由が増えてしまった
買う側の給料だけで見るとかどんなけ視野が狭いねん。その飲食店のバイト時給みてみろよ。昔は700円、800円がざらだったのが今や1400円、1500円が普通になっとる。
外食の店が全般に高くなってるのはとても感じます。
最低賃金の上昇よりも円安ドル高の影響の方が大きい。最低賃金は急に1.5倍にはなっていないが、ドルは急に1.5倍になっている。
時給や初任給は1.5倍くらいになってるので、ランチ800円が1200円くらいになる程度ならそんなもんという印象。原材料の分は値上がる要因しかここ数年ないので致し方ないかなぁと
渡辺・東大名誉教授いわく「問題は、物価高ではなく賃金安」 https://www.asahi.com/sp/articles/ASVBW26F2VBWULFA010M.html
戦後日本が破綻しなかった事などを理由に積極財政で財政は破綻しないという理論が支持されてたけど、凄いインフレ(1945→1949で70倍)のお陰という理由が注目されていなかったのが謎。上手く振る舞えばボーナス期だけど。
上がっているのは人件費なので、誰かに給仕してもらって皿洗いや会計までしてもらうと高くなるよ。コンビニでおにぎり、野菜ジュース、サラダチキンとかで終わらせたら600~700円ですむ。
昨日、「米国や欧州の物価上昇って、どんな感じだったの?」とChatGPTに調べてもらって遊んでたんだけど、「あれ? 今の日本とあまり変わらんな」となった。
時給は1.5倍になってるけど、月給は上がってない。実はむしろ最賃上げ先行が物価高騰を招いていて、多くの家庭の生活費の原資である月給が追いついていないという乖離構造。
「賃金が上昇せずに物価だけ上昇することは普通起こらない」黒田東彦総裁(2014当時)◇将来の物価上昇を予想すると貯金を止め国民は財布の紐を緩め挙って消費を増やす。日本人はもっと世界標準の経済理論を勉強しろ
「老も若きも弁当詰めて、外食・買食いはハレの日の贅沢に」って世相風俗が50年ぐらい後退している感。悪夢だか良い夢だか分からないけど、それが遂に醒めたのかな。/ 備えがなければ、治安の底もカチ割れそう。
20年前によくランチしてた店、ミーゴレン目玉焼きプラスで900円だった。先日20年ぶりに食べに行ったら1200円。目玉焼きはデフォルトになっていた。相変わらず食後のタピオカ付き。この値段でよく頑張ってる。
800 円だった店が数年で 1,500 円になってるならそれはもうインフレに伴う値上げじゃなくてターゲット層の変更だよね。なんぼなんでも物価・人件費が倍になったって事はない。
20年で最低賃金が600円台から1100円超になったんだから、そりゃ当たり前だよなあという感想になる/玉木憎しで、基礎控除の引き上げは必要ない「壁」など存在しないとほざいてた某ブクマカを今でも心底軽蔑してるよ
外食ランチ1000円で食えたら安いと感じるようになってしまった
日本円が死んでるだけなんだよなぁ…。まぁ、一食抜いても人間死なないよ。食への執着を捨てましょう。そのうち昼はプロテイン飲料だけでいいやってなる。
首相「この度、新経済政策として千五百円硬貨を発行します!」官房長官「総理、それはちょっとちが…」首相「なんでやの!ナイスアイデアやないの!」
500円の飯が750円になり、980円の飯は1480円になったという話であればとてもわかる
たまに蒲田に行くとホッとする。いや,マジで。
2026年の春の税制改革で社食を持つ企業は大きく減税されたので社食は20年前レベルの価格を保ったままに。結果、大手企業付近のお店にはほとんど人が行かなくなりコロナ禍の影響から脱せない状況に。
1000円硬貨つくろう、ワンコイン
ワンコインランチのお店は確かにあったけど、「主流だった」時代は記憶にない。戦後の話をしてるのか?
どこの話なのだろう。
とうとう外食をほぼ全てカットしてしまった。高いだけならまだいいのだが、品質も落ちていて、外食をする=まずいものを食べるになりつつあったので、我慢ならなくなった。たまに高級店にいくくらいでいい。
山手線エリアユーザーとしては納得。1500円は高い方だけど、1000円じゃ無理。体感で1300円前後ってとこだね。
チェーン店を中心にもともと安い店は1000円以下である。しんぱち食堂の価格くらいが参考になるんじゃないか https://tabelog.com/imgview/original?id=r47334390171578
欧州や米国と比較すると日本は企業努力や集団心理がエグくて、値上げに敏感で、相対的に世界的にもインフレに抵抗しまくってるので、物価上昇も米国とかより遥かに緩やかなのだが、それ故、給与がとにかく上がらん
800円のメニューが1500円、はちょっと極端な気がします。800円が1200円、1000円が1500円ぐらいのイメージ(要は1.5倍)。
まあ800円とかで食べられるところは確かにほとんどなくなった
たまご屋に切り替えるか…
ランチであろうが外食は外食でしかなかったのだ
「そして食料品の減税でトドメを刺されます。」せやね。
多少盛ってはいるけどそれほど違和感ない金額と自分は感じた。そしてそれに応じて賃金が上がってるわけではないという点がこの呟きの芯だと思うけどそれにはかなり同意。