政治と経済

値上げ時代でも「もやし」は30円台で買える…巨大野菜工場で見えた日本の「安くてうまい」を支える意外なもの

1: hozho 2026/11/03 14:31

”日本で消費者が心から満足する「安くてうまい」を実現しようと思った時、頼りになるのは結局、ハイテク工場ではなく昔ながらの「人間による手作業」というシビアな現実がある。”

2: agrisearch 2026/11/03 21:01

「ノンフィクションライターの窪田順生さんが生産現場を取材した」「茨城県水戸市に本社を構える「旭物産」の小美玉工場」

3: turanukimaru 2026/11/03 22:23

野菜は生き物なので毎年同じようには育たないし一様に育ったりしないし部分的に痛んだりもする。余談だが良く言う「廃棄野菜を加工して売ってロスを減らせ」は廃棄野菜を加工する手作業が野菜より高く採算が合わない

4: plank 2026/11/03 22:42

へーとは思ったが、何故もやしを値上げしなくても経営が成り立っているのかこれを読んでもさっぱり分からなかった。

5: ssfu 2026/11/03 22:45

安いことにブライドもっているよね

6: naggg 2026/11/03 23:15

"一言で言ってしまうと、「AIだロボットだと言いながら結局、日本の安くてうまいを実現しているのは人間の手作業」というものだ"

7: kurage_lizard 2026/11/03 23:23

最近シャキシャキで香ばしいもやし炒めが載ったシンプルな中華そばが好き。あれはチャーシューよりも価値がある。(年を取って油っぽいものが苦手になっただけとも言う)

8: solve0 2026/11/04 00:09

ベジテックと旭物産には大変お世話になっております

9: ackey1973 2026/11/04 00:34

窪田順生って人、今でもこの手の現場取材して記事書くことあるんだな。いつもいかにもバズりそうな切り口語り口でいろんなジャンルの話題を書きとばしてるイメージあるが。