政治と経済

米国務省、ウクライナへのパトリオット迎撃ミサイルの売却承認 今月に入って「枯渇」

1: pokute8 2026/10/31 10:04

"声明によると、今回の購入に米国からの補助金や融資は使われない。国務省によると、推定21億ドル(約3300億円)に上る購入費用はカナダやドイツ、ノルウェーの資金に加え、欧州連合(EU)からの融資で賄われる"

2: camellow 2026/10/31 10:32

アメリカは500発も持ってるのだろうか。500発売るとは言ったが……今回 まだその時と場所の指定まではしていない。ってやつなのだろうか

3: opaopachang 2026/10/31 10:39

選挙間近のせいかアメリカ国民の金は使っていないよのアピールが強い。ウクライナ支援の世論の支持が低いか下手したらマイナスなんだろうな。

4: watasiHaKamome 2026/10/31 10:49

①ロシアの傀儡とされるトランプが②宇の防衛のためにパトリオットを売る、①②は矛盾しているように思う。よく言われる①だが、おそらく誤認であり、そんな単純な話には見えない

5: kenjou 2026/10/31 11:18

イランへの攻撃を控えているから在庫が復活してきたのでは。この先の情勢次第でまたどうなるか分からなさそう。

6: katz3 2026/10/31 11:31

そんな数アメリカは持ってないし早期に製造する能力もない。アメリカ以外が金を出すって言うからやったふりしてるだけだな。米国内の反露派をなだめる意味も込めて。「売りますよ、ただし納品は5年後か10年後か」。