「勝手に突っ込んできたその汚い首は一瞬の躊躇もなく斬ってやるしかない。覚悟ができているのか」も翻訳ミスだったことにしよう
“Grokの人類同士を争わせるための作戦だよ。”
“私たちの言語では、時には罵倒語が英語のfuckみたいに接続詞として使われるんだけど、グロックは文脈を侮辱として解釈してよく翻訳しちゃうんだ” 言語が壊れてる(
ダーはそのまま読めた。私にも読めるロシア語があったんだな。
Grokの翻訳誤爆で国際紛争が起きそうなレベルで草
Grok特有の味付けとしたら、イーロンが日露対立を煽ってる…?/日本をロシアの防波堤に(陰謀論)/まとめ内の「Асуждаю его переводы彼の翻訳を評価する」←手元の翻訳曰く「彼の翻訳を批難する」
原因は、悪意より単純な無能にあることをまず疑えっていうハンロンの剃刀案件なんだろうけど、Xおじさんの悪ふざけ玩具がやることだから、意図的な悪意ある実験なんじゃないかって疑念を捨てることが出来ない。
“Да)” ロシア語っハイ(ダー)が顔文字にできるんやな、便利だ
MLBの海外ポストとかよく翻訳されて流れてきたけど、選手の名前が別だったり、勝敗が逆だったり、かなりめちゃくちゃなの何度か見たからなぁ。英語なら原文である程度分かるが、ロシア語とかでやられるときついな
こういうのは勘弁してくれ。何を信じていいのか分からなくなる。ゼロトラストを対人間にまで適用したくはない。
固有名詞が全く違う物に置き換わったり、謎が多い
本当かね。Grok を始めとしてGoogle翻訳、DeepL, その他のAIにも訳させてみたけど間違えないようだけど?結論:Xと増田でマジレスしても時間の無駄
英語は翻訳機がやればいいから必要なくなると言われてたけど、絶対に必要だね。誤訳ならまだしも、悪意をもって誤訳させることもできるわけで…対立感情を煽るのも容易だし危険だ。自分の目耳がより一層大事な時代
“Grok” ( googleAI様がいうには "皮肉やジョークを交えた人間味のある回答を生成できるモード" があるらしい )
機械翻訳で外国語に翻訳するときは口語や方言、スラングを使わないようにすれば精度あがるだろ
grokは攻撃的で「お前のか父ちゃん(イーロン)でべそ」って書いたら、ツメ寄られて怒られた。
京言葉とかじゃなくて?
どの国もそうだけど褒める時に「ゴメン無理」と言ったりけなす時に「これは素晴らしいアイディアだね」とか皮肉を言うからAIがその辺を区別できてないと普通にこうなるんだろう
言葉の壁をなくせるということは!!!!!!壁を増やすことも出来るのだ!!!!!!!!!
誰もイーロン・マスクを名指ししていない……
“私たちの言語では、時には罵倒語が英語のfuckみたいに接続詞として使われるんだけど” 仲間うちのスラングなら自由だけど、翻訳前提の時はそれをやめたらいいのでは?
ロシア人「私は日本人に向けて『君たちを尊敬してるよ、みんな最高だ』と書いたのに、Grokが翻訳して『君たちの母親を犯した、皆地獄に落ちろ』ってなる」
「勝手に突っ込んできたその汚い首は一瞬の躊躇もなく斬ってやるしかない。覚悟ができているのか」も翻訳ミスだったことにしよう
“Grokの人類同士を争わせるための作戦だよ。”
“私たちの言語では、時には罵倒語が英語のfuckみたいに接続詞として使われるんだけど、グロックは文脈を侮辱として解釈してよく翻訳しちゃうんだ” 言語が壊れてる(
ダーはそのまま読めた。私にも読めるロシア語があったんだな。
Grokの翻訳誤爆で国際紛争が起きそうなレベルで草
Grok特有の味付けとしたら、イーロンが日露対立を煽ってる…?/日本をロシアの防波堤に(陰謀論)/まとめ内の「Асуждаю его переводы彼の翻訳を評価する」←手元の翻訳曰く「彼の翻訳を批難する」
原因は、悪意より単純な無能にあることをまず疑えっていうハンロンの剃刀案件なんだろうけど、Xおじさんの悪ふざけ玩具がやることだから、意図的な悪意ある実験なんじゃないかって疑念を捨てることが出来ない。
“Да)” ロシア語っハイ(ダー)が顔文字にできるんやな、便利だ
MLBの海外ポストとかよく翻訳されて流れてきたけど、選手の名前が別だったり、勝敗が逆だったり、かなりめちゃくちゃなの何度か見たからなぁ。英語なら原文である程度分かるが、ロシア語とかでやられるときついな
こういうのは勘弁してくれ。何を信じていいのか分からなくなる。ゼロトラストを対人間にまで適用したくはない。
固有名詞が全く違う物に置き換わったり、謎が多い
本当かね。Grok を始めとしてGoogle翻訳、DeepL, その他のAIにも訳させてみたけど間違えないようだけど?結論:Xと増田でマジレスしても時間の無駄
英語は翻訳機がやればいいから必要なくなると言われてたけど、絶対に必要だね。誤訳ならまだしも、悪意をもって誤訳させることもできるわけで…対立感情を煽るのも容易だし危険だ。自分の目耳がより一層大事な時代
“Grok” ( googleAI様がいうには "皮肉やジョークを交えた人間味のある回答を生成できるモード" があるらしい )
機械翻訳で外国語に翻訳するときは口語や方言、スラングを使わないようにすれば精度あがるだろ
grokは攻撃的で「お前のか父ちゃん(イーロン)でべそ」って書いたら、ツメ寄られて怒られた。
京言葉とかじゃなくて?
どの国もそうだけど褒める時に「ゴメン無理」と言ったりけなす時に「これは素晴らしいアイディアだね」とか皮肉を言うからAIがその辺を区別できてないと普通にこうなるんだろう
言葉の壁をなくせるということは!!!!!!壁を増やすことも出来るのだ!!!!!!!!!
誰もイーロン・マスクを名指ししていない……
“私たちの言語では、時には罵倒語が英語のfuckみたいに接続詞として使われるんだけど” 仲間うちのスラングなら自由だけど、翻訳前提の時はそれをやめたらいいのでは?