政治と経済

幼少時にロシアで描いた反戦の絵、4年経った今も少女の人生に影を落とす

1: cinefuk 2026/10/20 18:03

"マーシャ・モスカリョワはわずか12歳の時に描いた一枚の絵が原因で、人生の4分の1を危険の中で過ごし、故郷にも戻れない身となった。あれから4年、マーシャと父親はフランス東部の小さな村でひっそりと暮らしている"

2: mazmot 2026/10/20 18:06

権力者にとって声を上げられることがいかに怖ろしいかということやな

3: kenzy_n 2026/10/20 18:07

彼女や父親もまたこの争いの犠牲者である。

4: gangan-56592 2026/10/20 18:08

居酒屋の席で政府を批判をしたせいで、収容所に送られて消息不明になった人は東アジアでも多い。密告推奨の監視社会になったら日本も終わり。/間違えて星つけちゃった。操作下手でふたつに増えた笑

5: homarara 2026/10/20 18:10

殺一警百というやつだな。この少女が危険視されたというより、『子供だろうと逆らえばこの通りだ』という国民への脅しだろう。スターリン批判のようにプーチン批判がなされる日は遠い。

6: gui1 2026/10/20 18:14

こどもに政治の絵を描かせるの。よくないよ。そういうの(´・ω・`)

7: bbrinri 2026/10/20 18:15

はてなにいるプロパガンダも同じ恐怖の中でブコメしてるんだろう……

8: sangping 2026/10/20 18:29

ノーコメント(保身)

9: sisya 2026/10/20 18:47

言論の自由が無いとはこういうことだという見本のような話。炎上一発で国に住めなくなるようなもの。

10: yunotanoro 2026/10/20 18:56

教師だって教え子を守るために隠匿するなりしてたと思うんだけどな。こんな大事になるのは表現の自由を貫いた結果のような気がしないでもない。絵が没収されてないのは絵が原因ではない可能性がある。

11: pokute8 2026/10/20 19:16

父親は彼自身のSNS上での活動が原因で逮捕された。2023年7月時点での母親側からの視点含む話→https://ovd.info/en/moskalevs-aftermath 2024年10月父親釈放→即娘と2人で亡命→2026年7月フランス亡命認定→子供の政治利用再開の流れ。

12: Hatenow 2026/10/20 19:43

左右問わず、権威主義、全体主義が大嫌いだ。同調圧力の強い社会は御免だ。マジョリティを過剰に重んじる連中は糞だ。

13: Goldenduck 2026/10/20 19:59

一度要注意人物扱いされてしまうと色眼鏡で見られるので何もかも怪しく思われ解除されることもない

14: tettekete37564 2026/10/20 20:20

“今その批判の矛先は、ロシアのプーチン大統領と握手を交わした米国のトランプ大統領にも向けられている” < いいね!トランプはプーチンの飼い犬ならぬ飼いゴブリンは世界共通認識、ああ何と偉大なアメリカだろう

15: hazardprofile 2026/10/20 20:29

絵が手元にあるなら何を証拠に? //★はブコメのリンクを開くか、★を長くポイントすれば消せますよっと