死のうと思った時に「図書館」という選択肢がなくて、でも結局神保町で本を買って読みふけっていたらなんか今まで生きてた。
おもしろかった( ;∀;)
凄く良い記事だし良い漫画だった。漫画内に鎌倉市図書館のツイートが掲載されているところが、また良かった。
おぉ…。いい意味で二転三転して綺麗に着地する。体操の演技のようだ。よい。
確かにこの回は良かった
上出来すぎて1話でやるのがもったいないレベル
「図書館が(カウンセラーになるのではなく)『適切な情報を提供する』という本来の仕事を全うすることによって、結果として救われる命がある」ネット上に誤情報が溢れた現在、この役割が戻ってきてるまである。
司書は分類番号でどの棚か、件名やタイトルや著者名や出版社から適合しそうな本はどれか示せる。但し、何ページの何行目か、出会うべき一文までは辿れない。国会図書館デジタルコレクションの全文検索は使ってる。
1次情報をあたってみるのほんま大事やし、この話のストーリーの組み立て自体がそこに導いててしかも着地点もよい。
「司書は資料や情報を提供するプロであって、医師やカウンセラーじゃない。いい言葉ではあるけれど、図書館の本質が誤解される気がして嫌だった」←保健室の先生かな。
「税金で買った本」の185話が1つの短編として完璧な内容だった・・・ 「自殺する前に図書館へ」の真実と、それでも司書たちが“本の力”を信じる理由について - 頭の上にミカンをのせる
死のうと思った時に「図書館」という選択肢がなくて、でも結局神保町で本を買って読みふけっていたらなんか今まで生きてた。
おもしろかった( ;∀;)
凄く良い記事だし良い漫画だった。漫画内に鎌倉市図書館のツイートが掲載されているところが、また良かった。
おぉ…。いい意味で二転三転して綺麗に着地する。体操の演技のようだ。よい。
確かにこの回は良かった
上出来すぎて1話でやるのがもったいないレベル
「図書館が(カウンセラーになるのではなく)『適切な情報を提供する』という本来の仕事を全うすることによって、結果として救われる命がある」ネット上に誤情報が溢れた現在、この役割が戻ってきてるまである。
司書は分類番号でどの棚か、件名やタイトルや著者名や出版社から適合しそうな本はどれか示せる。但し、何ページの何行目か、出会うべき一文までは辿れない。国会図書館デジタルコレクションの全文検索は使ってる。
1次情報をあたってみるのほんま大事やし、この話のストーリーの組み立て自体がそこに導いててしかも着地点もよい。
「司書は資料や情報を提供するプロであって、医師やカウンセラーじゃない。いい言葉ではあるけれど、図書館の本質が誤解される気がして嫌だった」←保健室の先生かな。