優しく殺してねって感じ。メンタル破損以前の自分との連続性を感じられないんだよね。崖から落ちて今まで来た道から全く切断されたようなそんな
30代前半くらいで毎日死にたいって言ってたけど、診断受けてないから自分がやっちゃった人なのかやってない人なのか分からんのよな
やっぱり一回メタルはまると良くないのかと思ったら違った
長時間労働で鬱ったけど、本当に何にもやりたくなくなるのよね。会社辞めて体が望むだけ睡眠与えてのんびりしたら寛解までは持ち直したけど、FIREと言い張れるほどの金がなかったらもっと病んでたと思う。
呪いみたいな言葉だけど、実際レール外れた時のリカバリ難易度高すぎんのよ
当たり前だが、終わりとか思ってるとさらに精神が終わるから思わない方がいい。生きてるだけで丸儲けって思った方がいい。
取り返すのに多くのコストがかかるのはホント
メンタルに限らずハンディ負えば同じようには走れない。後は運と福祉の領域でそれで「終わり」かどうかは主観だけれど成功者が容易に可視化される現代はつらいわね。
30ごろにパワハラで、ある朝ぽろぽろ泣きながら会社行けなくなった。そういやあのあたりから記憶力落ちてんな。
大変だのう
中井久夫『世に棲む患者』『こんなとき私はどうしてきたか』、医療従事者向けのアドバイスだが、じっさいに苦しんでいる人にもいろいろ参考になる
はい
全てに響くまでワイと同じだけど貯金なくなったら生きるために働くようになったで
氷河期世代は、世代丸ごとメンタル潰されたよ。自死者だけでも万単位だ。
精神の病理は解析が進んでいる。有効な薬も出ているし、医学の進歩に期待しょう。たまには最新の鬱病などの治療の情報を検索してみるのも良いのでは。身も蓋もない事を言うと脳の誤動作なので薬も物理療法もある
むしろ今の若い人のちょっとでもレール外れたら戻れないって考え方の強さが気になる。昨日ほってんとりに上がってた不登校の話じゃないけど別に普通に生きてる人いっぱいいるでしょ
私もこれだわ
そこまで行き切ってしまうまでに環境ごとリセットする勇気よな
周囲に恵まれたから生きてこられたっていうのはある。あと、合う薬が見つかったから、今生活できてる。
メンタル不調時は目が滑るんだよな。読めるけど頭に入ってこないので、何度か読み返す。好きなマンガですら、何でこれが好きだったんだろうと思うくらい感度が落ちる/逆に感度が落ちているときはメンタル不調かも。
こういう被害者が加害者になりかねない言説は看過できない ぬか漬けキュウリでも役に立つ盤面はある
復帰したけど収入が激減した人もいるし結婚を諦めた人もいる。残念ながら今の日本では病気でドロップアウトして飢えて路上で死ぬのは逆に難しい。人生は終わらなくて続いていく。
"この社会は心が強い人間しかまっとうに生きられないんだよ" 違う。まっとうに生きてるのは普通以上のヒトで、そうじゃないヒトが先天的に「弱い」か後天的に「弱った」だけ。普通は普通で別に強くはない
鬱になった時、大好きな漫画も読めない、小説など到底読めない、映画(DVD含む)も観る気になれないとなったのには我ながら驚愕したし暗算ができない、筋道だった思考が出来ないなど池沼になったかと思ったな。
人間生きてるだけでもうけもん。気が向いたらでいいから、生きてるうちになんか好きなこと見つけられるんじゃないの。
こういう話に「そんなことない」とか言う奴、99割周囲に恵まれてるんだよな。いいよな助けてくれる人がいて
鬱病は脳神経の炎症によるものである事が分かってきてるので、客観的な診断と治療法で早期の発見と治療法の確立に期待したいね。あといい加減に病名も変えた方がいい。
寛解したとしても健常者と同じような生活はできない.人によるが健常者ベースでの今の社会に適合できない人が多いのは確かだと思う./福祉的就労か,障害者雇用での一般就労か.ただ一般就労は思ったよりハードルは高い.
ネットでくだ巻いてる奴ら誰一人助かりたいと思っているように見えないんだけど。どんな境遇でも結局は自分ではい上がるしかないわけじゃん。世間の方から私の属性の者を積極的に助けろって言ってるようにしか見えん
こんな呪いの言葉を広めるな、まとめるな。大体「メンタルやっちゃう」ってなんだよ。状況も深刻さも千差万別なのに。心を痛めない予防や対策も必要だけど、一度ダウンしても満足や人生送ってる人も少なくないぞ
パワハラ後、仕事の電話してたら突然涙が止まらなくなってこらアカンとなって退職。寛解まで長くかかるし元の能力には戻らんかもだし、元の道をいこうとしたら大きなハンデになるわな。別ルートも探る必要はある。
大丈夫。回復したら読めるようになるよ。
そんなことなかったよ
向上心というか貪欲さが削がれて、残飯しかないけどお腹が膨れてありがたいみたいな心境に若くして達する気がする。
おれみたいに毎日定時に働きに出かけられない人間になってしまうと、本当に次のいきばがないよ
“鬱になると文字が読めなくなる”じゃあ俺は鬱に一度もなった事ねえや
わかる。社会の制度として罹患した人の存在はほぼ扱われていない/年齢で区別という意味でないが10代で罹患は影響計り知れない。部活学業でこどもを競争に身置かせるならメンタルケアは必須では。児童精神科の普及を
メンタル強くないと生きられない訳じゃないけど、逃げるなら致命傷負う前に、だよね。
ちゃんと働いてる大人も精神を病みつつなんとか生きてたりするんですよ。他人が強く見えるだけで、実際に強い人間なんていないんじゃないの。
身体の病気でも同じでは
程度差がある話なのでいまその状態にある若い人がこれを読んでも絶望する必要はない(無責任な発言です)
全く同じ理論が『大学入学共通テスト当日にインフルエンザ』とか『コロナにかかってブレインフォグで成績が』とかでも通りそう。
思春期に盛大にやっちゃったけど恥ずかしながら元気に生きてます。いまだに「生きていて良かったかはわからない(死んだらそこまでだったし)」と言えるぐらいには心は拗けていますが幸せです。
弱者自慢で他人に配慮求めるようになった時が「人生終わり」の合図だと思うね。夢も現実も諦めない、諦めるのはいつも自分だよ。
大変だし個人差あるけど、立て直しはできるし、そこに至った問題への対処の機会も得られるので必ずしも絶望する必要は無いよ。今やってるちいかわシーサー読もう。
脳梗塞による合併症、気分障害、統合失調症は人生終了が限りなく近い。/本物の鬱病と、人格障害に伴う適応障害からの鬱症状は全然違うよね。甘えんなで済む人も大多数いますよね。
気づいたらメンタル病んでて「元気な状態」が想像できなかったが30歳あたりで寛解した。今は基本的に元気でパフォーマンスも大幅に上がった。運が良かったとはおもう。
自分は結婚式とか海外旅行とか経験してから障害者になったから今生活保護で贅沢できなくてもそこまで他者を羨ましがらずに済んでるけど経験してなかったら嫉妬で狂ってたかもしれないと思う。
鬱になってみて思うけど確かに学生時代になったら詰むかも。 そう考えると後からレールに戻れるようにしとくのは必要な事だな。
ワイも200時間残業とかやってメンタルやられたけど、取り返しがつかないかどうかは別にして、やらんで済むならやらんに越したことはない。若いうちの苦労は買ってでもしろ、という生存者バイアスに騙されるな
人生を下方修正せざるを得ないのはそう。年収も下がったし、無理することができなくなった。そこで実現できる幸せを見つけたけれど、たまに不遇だよなあと思うことはある
保険の選択肢がめっちゃ狭まるし高くなるんよ。心身が健康な若いうちに保険に入っといてな
30歳くらいにデスマで体調ダメージ受けてからメンタル不良起こしつつなんとかやってきたけど、44歳で完全不良やらかして2年間傷病手当もらって再就職した。20年分の仕事の蓄積で給与はそれなりだけどさ
若いときにやっておいた方が対応を覚えるから、年取ってからよりよっぽどマシ。
精神疾患の発症は遺伝×環境の組み合わせで発露するので予防は困難。統合失調症なんかはどの国でも100人に1人は発症するが統合失調型人格障害等は遺伝要因が有っても環境で症状が出ない場合もある。逆も然り。
人生は別に終わらないけど、メンタルやる前に逃げれるかはとても重要。俺はめちゃくちゃ後ろ指さされたけどバックれまくったおかげで生き残った。根性が少し足りなくて、ほんの少し運が良かっただけ。
いわゆる出世コースからは外れるだろうが別にそれだけが人生ではない
「人生終わり」だとは思わないけど「どうにかなる」も生存バイアスでしかない。人生努力だけじゃどうにもならなくて運の要素は大きいのが残酷だ。
メンタルを壊さないようにしなければならないというプレッシャーが、逆にメンタルを崩壊させる要因になるんだよ。害悪だよな、こういう社会の風潮って。寛容になったほうがかえってそうした人を減らせるのに。
20代でメンタルやったけど人生終わってない。メンタル不調にすぐ気づけるようになったし、メンタル回復する術も身についた
人生終わりだなんて簡単に言うな。馬鹿くさい。・・・ある種のセルフハンディキャッピングなんだろうけどな。そういうことにしておいてほしい、みたいな。ダセえけど。
若い頃にメンタルやっちゃった人は人生終わりなんだよね 学業、就職、友人関係全てに響く 取り返しがつかない この社会は心が強い人間しかまっとうに生きられないんだよ→「俺の友達がこれ言ってた 鬱になると文字が読めなくなるって」
優しく殺してねって感じ。メンタル破損以前の自分との連続性を感じられないんだよね。崖から落ちて今まで来た道から全く切断されたようなそんな
30代前半くらいで毎日死にたいって言ってたけど、診断受けてないから自分がやっちゃった人なのかやってない人なのか分からんのよな
やっぱり一回メタルはまると良くないのかと思ったら違った
長時間労働で鬱ったけど、本当に何にもやりたくなくなるのよね。会社辞めて体が望むだけ睡眠与えてのんびりしたら寛解までは持ち直したけど、FIREと言い張れるほどの金がなかったらもっと病んでたと思う。
呪いみたいな言葉だけど、実際レール外れた時のリカバリ難易度高すぎんのよ
当たり前だが、終わりとか思ってるとさらに精神が終わるから思わない方がいい。生きてるだけで丸儲けって思った方がいい。
取り返すのに多くのコストがかかるのはホント
メンタルに限らずハンディ負えば同じようには走れない。後は運と福祉の領域でそれで「終わり」かどうかは主観だけれど成功者が容易に可視化される現代はつらいわね。
30ごろにパワハラで、ある朝ぽろぽろ泣きながら会社行けなくなった。そういやあのあたりから記憶力落ちてんな。
大変だのう
中井久夫『世に棲む患者』『こんなとき私はどうしてきたか』、医療従事者向けのアドバイスだが、じっさいに苦しんでいる人にもいろいろ参考になる
はい
全てに響くまでワイと同じだけど貯金なくなったら生きるために働くようになったで
氷河期世代は、世代丸ごとメンタル潰されたよ。自死者だけでも万単位だ。
精神の病理は解析が進んでいる。有効な薬も出ているし、医学の進歩に期待しょう。たまには最新の鬱病などの治療の情報を検索してみるのも良いのでは。身も蓋もない事を言うと脳の誤動作なので薬も物理療法もある
むしろ今の若い人のちょっとでもレール外れたら戻れないって考え方の強さが気になる。昨日ほってんとりに上がってた不登校の話じゃないけど別に普通に生きてる人いっぱいいるでしょ
私もこれだわ
そこまで行き切ってしまうまでに環境ごとリセットする勇気よな
周囲に恵まれたから生きてこられたっていうのはある。あと、合う薬が見つかったから、今生活できてる。
メンタル不調時は目が滑るんだよな。読めるけど頭に入ってこないので、何度か読み返す。好きなマンガですら、何でこれが好きだったんだろうと思うくらい感度が落ちる/逆に感度が落ちているときはメンタル不調かも。
こういう被害者が加害者になりかねない言説は看過できない ぬか漬けキュウリでも役に立つ盤面はある
復帰したけど収入が激減した人もいるし結婚を諦めた人もいる。残念ながら今の日本では病気でドロップアウトして飢えて路上で死ぬのは逆に難しい。人生は終わらなくて続いていく。
"この社会は心が強い人間しかまっとうに生きられないんだよ" 違う。まっとうに生きてるのは普通以上のヒトで、そうじゃないヒトが先天的に「弱い」か後天的に「弱った」だけ。普通は普通で別に強くはない
鬱になった時、大好きな漫画も読めない、小説など到底読めない、映画(DVD含む)も観る気になれないとなったのには我ながら驚愕したし暗算ができない、筋道だった思考が出来ないなど池沼になったかと思ったな。
人間生きてるだけでもうけもん。気が向いたらでいいから、生きてるうちになんか好きなこと見つけられるんじゃないの。
こういう話に「そんなことない」とか言う奴、99割周囲に恵まれてるんだよな。いいよな助けてくれる人がいて
鬱病は脳神経の炎症によるものである事が分かってきてるので、客観的な診断と治療法で早期の発見と治療法の確立に期待したいね。あといい加減に病名も変えた方がいい。
寛解したとしても健常者と同じような生活はできない.人によるが健常者ベースでの今の社会に適合できない人が多いのは確かだと思う./福祉的就労か,障害者雇用での一般就労か.ただ一般就労は思ったよりハードルは高い.
ネットでくだ巻いてる奴ら誰一人助かりたいと思っているように見えないんだけど。どんな境遇でも結局は自分ではい上がるしかないわけじゃん。世間の方から私の属性の者を積極的に助けろって言ってるようにしか見えん
こんな呪いの言葉を広めるな、まとめるな。大体「メンタルやっちゃう」ってなんだよ。状況も深刻さも千差万別なのに。心を痛めない予防や対策も必要だけど、一度ダウンしても満足や人生送ってる人も少なくないぞ
パワハラ後、仕事の電話してたら突然涙が止まらなくなってこらアカンとなって退職。寛解まで長くかかるし元の能力には戻らんかもだし、元の道をいこうとしたら大きなハンデになるわな。別ルートも探る必要はある。
大丈夫。回復したら読めるようになるよ。
そんなことなかったよ
向上心というか貪欲さが削がれて、残飯しかないけどお腹が膨れてありがたいみたいな心境に若くして達する気がする。
おれみたいに毎日定時に働きに出かけられない人間になってしまうと、本当に次のいきばがないよ
“鬱になると文字が読めなくなる”じゃあ俺は鬱に一度もなった事ねえや
わかる。社会の制度として罹患した人の存在はほぼ扱われていない/年齢で区別という意味でないが10代で罹患は影響計り知れない。部活学業でこどもを競争に身置かせるならメンタルケアは必須では。児童精神科の普及を
メンタル強くないと生きられない訳じゃないけど、逃げるなら致命傷負う前に、だよね。
ちゃんと働いてる大人も精神を病みつつなんとか生きてたりするんですよ。他人が強く見えるだけで、実際に強い人間なんていないんじゃないの。
身体の病気でも同じでは
程度差がある話なのでいまその状態にある若い人がこれを読んでも絶望する必要はない(無責任な発言です)
全く同じ理論が『大学入学共通テスト当日にインフルエンザ』とか『コロナにかかってブレインフォグで成績が』とかでも通りそう。
思春期に盛大にやっちゃったけど恥ずかしながら元気に生きてます。いまだに「生きていて良かったかはわからない(死んだらそこまでだったし)」と言えるぐらいには心は拗けていますが幸せです。
弱者自慢で他人に配慮求めるようになった時が「人生終わり」の合図だと思うね。夢も現実も諦めない、諦めるのはいつも自分だよ。
大変だし個人差あるけど、立て直しはできるし、そこに至った問題への対処の機会も得られるので必ずしも絶望する必要は無いよ。今やってるちいかわシーサー読もう。
脳梗塞による合併症、気分障害、統合失調症は人生終了が限りなく近い。/本物の鬱病と、人格障害に伴う適応障害からの鬱症状は全然違うよね。甘えんなで済む人も大多数いますよね。
気づいたらメンタル病んでて「元気な状態」が想像できなかったが30歳あたりで寛解した。今は基本的に元気でパフォーマンスも大幅に上がった。運が良かったとはおもう。
自分は結婚式とか海外旅行とか経験してから障害者になったから今生活保護で贅沢できなくてもそこまで他者を羨ましがらずに済んでるけど経験してなかったら嫉妬で狂ってたかもしれないと思う。
鬱になってみて思うけど確かに学生時代になったら詰むかも。 そう考えると後からレールに戻れるようにしとくのは必要な事だな。
ワイも200時間残業とかやってメンタルやられたけど、取り返しがつかないかどうかは別にして、やらんで済むならやらんに越したことはない。若いうちの苦労は買ってでもしろ、という生存者バイアスに騙されるな
人生を下方修正せざるを得ないのはそう。年収も下がったし、無理することができなくなった。そこで実現できる幸せを見つけたけれど、たまに不遇だよなあと思うことはある
保険の選択肢がめっちゃ狭まるし高くなるんよ。心身が健康な若いうちに保険に入っといてな
30歳くらいにデスマで体調ダメージ受けてからメンタル不良起こしつつなんとかやってきたけど、44歳で完全不良やらかして2年間傷病手当もらって再就職した。20年分の仕事の蓄積で給与はそれなりだけどさ
若いときにやっておいた方が対応を覚えるから、年取ってからよりよっぽどマシ。
精神疾患の発症は遺伝×環境の組み合わせで発露するので予防は困難。統合失調症なんかはどの国でも100人に1人は発症するが統合失調型人格障害等は遺伝要因が有っても環境で症状が出ない場合もある。逆も然り。
人生は別に終わらないけど、メンタルやる前に逃げれるかはとても重要。俺はめちゃくちゃ後ろ指さされたけどバックれまくったおかげで生き残った。根性が少し足りなくて、ほんの少し運が良かっただけ。
いわゆる出世コースからは外れるだろうが別にそれだけが人生ではない
「人生終わり」だとは思わないけど「どうにかなる」も生存バイアスでしかない。人生努力だけじゃどうにもならなくて運の要素は大きいのが残酷だ。
メンタルを壊さないようにしなければならないというプレッシャーが、逆にメンタルを崩壊させる要因になるんだよ。害悪だよな、こういう社会の風潮って。寛容になったほうがかえってそうした人を減らせるのに。
20代でメンタルやったけど人生終わってない。メンタル不調にすぐ気づけるようになったし、メンタル回復する術も身についた
人生終わりだなんて簡単に言うな。馬鹿くさい。・・・ある種のセルフハンディキャッピングなんだろうけどな。そういうことにしておいてほしい、みたいな。ダセえけど。