政治と経済

「死んだインターネット理論」が現実に 経営学者が問うウェブの稼ぎ方 | 広告モデルの崩壊と新たな収益源

1: gogatsu26 2026/10/14 10:29

“ウェブページへのリクエストの57.5%がボットによるものになったと報告した”

2: mutinomuti 2026/10/14 10:54

クーリエってロシアから生活保護を貰ってるブクマカみたいな感じになってるな。取材して自分の頭で考えて記事を書ける人が一人もいないんだろうな

3: Yagokoro 2026/10/14 11:05

広告モデルが死んでくれた方がWEBは良くなるよな

4: gm91 2026/10/14 11:29

もう少しAIが進化したら気になるテーマでクロールさせて広告だけカットした塊作って〜てできそう

5: natu3kan 2026/10/14 11:55

広告とマルウェアみたいな広告がはびこりつづけてる

6: dekaino 2026/10/14 12:04

実務的な用事はAIに任せ人間は娯楽に集中するんです。中世の貴族が臣下や執事に実務を丸投げして、貴族たちは蹴鞠したり歌会したり舞踏会したりゴルフしてたのと同じ。娯楽サロンに突入して営業する外商員が必要です

7: sevenspice 2026/10/14 12:32

AIエージェントは衝動買いをしないと論じた後にこの記事はプレミアム会員限定ですって出てきてふふってなった。

8: ku__ra__ge 2026/10/14 12:33

かつてwebブラウザは技術によってポップアップ広告を根絶した。だが今のデファクトブラウザは広告で収入を得ているgoogle主導だからそれが出来ない。

9: tg30yen 2026/10/14 12:45

>AIエージェントは衝動買いをしない>バナー広告を眺めたり、再び表示されたスニーカーの広告を見て欲しくなったり、何となく興味を引かれてスポンサー付きコンテンツをクリックしたりすることはない。

10: kijtra 2026/10/14 12:52

動画内やアプリ内の広告も含んでるのかな

11: rokusan36 2026/10/14 13:01

先日休みの日にテレビでジャパネットみて衝動買いしてしまった。