政治と経済

【解説】 トランプ氏が主張するロシアとウクライナの「エネルギー停戦」、ロシアはなぜ沈黙したままなのか - BBCニュース

1: shaokuz 2026/10/14 09:08

"ウクライナ政府は、(エネルギー停戦によって)ロシアに数多くある製油所を攻撃できなくなる。これは事実上、ロシアだけが恩恵を受ける一方的な取引だ。だからこそ、ロシア国内では誰もこれを公式に拒否していない"

2: ROYGB 2026/10/14 09:14

ロシアに都合がいいなら沈黙ではなく肯定すればいいような。

3: dekaino 2026/10/14 09:37

ウクライナ憲法には、戦争など大統領選挙ができないような場合に任期切れ失職した大統領を代行するのはウクライナ最高議会の議長って書かれていたはずだけどなぁ。都合がいいところをつまみ食いしてない?

4: pokute8 2026/10/14 09:38

ゼレンスキーが初耳でかつhttps://tinyurl.com/mvpztfu5 "ロシアに対して何をしてもいいが"と公言する相手と合意があると信じるほうがおかしいが、それでもゼレンスキーは攻撃を躊躇ってる。つまりこれ→https://tinyurl.com/5n6e3twe

5: nyaaaaaaaaaaaaa 2026/10/14 09:42

ウクライナ撃てないと、弱腰と見られるからだろうね。国内はまだ強気なんよ。

6: watasiHaKamome 2026/10/14 09:44

最初にゼ大統領が「聞いてない」と言っていたのだから合意が存在しなかったのだろう。皆わかりつつ都合で露非難に持っていこうとしているがいかにも見苦しい

7: Sampo 2026/10/14 09:46

してもいないことをしたと言って自分を大きく見せようとしているなんて、飼い主様をそんな堂々とdisっちゃってもう高市さんたら