政治と経済

新大久保でも東上野でもない…日本人が捨てた内臓や尻尾をホルモンに変えた「都内最古のコリアンタウン」 の正体

1: bbrinri 2026/10/11 22:11

枝川いいよ枝川

2: eos2323 2026/10/11 22:29

当時はみんなそうだったのかもしれないが、たくましい街だね

3: aceraceae 2026/10/11 22:30

三河島はずっと旧三河島汚水処分場喞筒場施設見学に行きたいと思いつつそのままになってるんだよな。

4: mats3003 2026/10/11 22:45

僕が新入社員くらいの頃までは、なぜかこの辺に行きつけの焼肉屋を持ってる先輩が何人もいた

5: settu-jp 2026/10/11 22:56

「「牛や豚などの肉を卸したあとに出る内臓とか尻尾、耳などは、当時の日本人にとっては不要物でした。これが在日韓国人には貴重な食材だったわけです」」これは偽史で昔から多くの場合、日本人は内臓を捨ててない

6: T-anal 2026/10/12 00:00

ずっと大阪の鶴橋だと思ってたけど違うんだな。

7: kokumaijp 2026/10/12 00:34

知らない歴史だ "三河島に住む在日韓国人は済州島にルーツを持つ人が多いんです。中でも高内里村の出身者は突出しています。呉斗萬という人物がきっかけ。この人が高内里の出身で今から110年ほど前にやってきた"

8: georgew 2026/10/12 00:42

荒川区の三河島地区の話。済州島出身者がほとんどというのは大阪の在日コリアンでも同様だったはず。

9: turanukimaru 2026/10/12 01:37

「内臓とか(略)は、当時の日本人にとっては不要物」というのは不要と言うより販路がないというもので、