トッドの名前出せば賢く見えると思ってる感。実際はただの泥沼で草。敗北を認めないための後付け理論やろこれ
本内容は必ずしも支持しない。ところで西側生産力は底が見えてる・露がGDPの一桁%(自分は現状7%程度と聞く)で戦っているのも事実。問題はなぜ西側の生産力は微妙になり、露は拙い分野もありつつ内製化で戦えているのか
なぜ西側諸国は止められないのかって、明らかでしょ。これはウクライナの戦争であって、西側諸国の戦争ではないからです。
ミンスク合意→https://tinyurl.com/bp8xnx82 イスタンブール合意→https://tinyurl.com/4adfadsr トルコ停戦交渉→https://tinyurl.com/bdhn2uen アラスカ合意→https://tinyurl.com/5n82m2hr 全て蹴ってきたのはウクライナ側。https://tinyurl.com/46p679ex
ロシアのGDPの7%だし逆にNATO側は1.5%なんですが。なお、国家予算で言うと3分の1を越える模様。あと、最初から長引かせるつもりなら初日に最精鋭の空挺部隊投入しないんだよ。
X投稿の転載だった。何にせよ、2022年の侵攻初期に空挺隊によるキーウ首都占領と首脳陣斬首作戦を試みた上で「失敗」してるのでこの手の「ロシアには真の目的があって~」的な言説は全て蹴っ飛ばして良い
全てがロシアの計画通りとは思わないが、「ウクライナ全土を更地にして占領して勝ち宣言する」がゴールになりえないという点だけは同意。戦後に完全に孤立する訳にはいかないんだから、勝ち方も重要になってくる。
ちゃんとお医者さんから貰ったクスリ飲んでる?
ウクライナが米欧から供与された高機動戦車やジャベリンやハイマースを駆使して緒戦ではロシア軍を快調に撃退していたはずなのに、最近はドローンの話ばかりなのは何故なのか、日本のメディアも考えてみるべきかと。
「確かに、ロシアは数日でキエフを壊滅させることはできただろう。」←できなかったんだよ。したかったけど、できなかった。その能力がなかった。だからこの話はここでおしまいなんだ
都市制圧は本気で抵抗されるとベトナムのジャングル並に難しそうではあるけどな。パリとは違うのだよ。パリとは。
理屈と膏薬
ごめん。どこが笑いどころ?
クリミア併合の時ウクライナ軍は戦いもせずに逃げた。ロシアとウクライナは国民同士の交流も深くウクライナ政府は親ロシアの時期もありロシア軍にまともに抵抗するとは思ってもいなかったのが真相。
またカモメポクテのコンビ風芸でしょ?ほらやっぱり。
①長期戦略に基づいてあえて長期化している VS ②長期戦略に基づいてウは短期で屈服させるつもりが失敗したけどそのまま続行している VS ③ウを短期で屈服させるのに失敗したから長期戦略に路線変更した ファイ🥊
ネタツイ転載にマジレスするのはバカバカしいけど、ハンロンの剃刀事案ではないのかな。単なる無能に悪意を見出しちゃうのが人の常なんだろうけど。
ロシアの特殊部隊撤退は、戦前から欧米の軍隊がウ軍を徹底的に訓練してたのと、英国のSAS部隊参戦の報道もあり、それらの影響。ロシアは当初キーウ攻略は本気でやったがダメだったが正解。
できましたか……?
違う、軍事力の定義が20世紀から変わった。ドローンやAIなどテクノロジーの発達で、相手の攻撃手段に対して現地で事後的に開発•攻略できる様になった。これにより単純な弾薬を除いて兵器在庫が一種のリスクになった
逆。ウクライナ戦線にロシア軍を拘束し出血を強いて、手薄になった中東をアメリカが攻撃で、ヤンキーうはうは。プーチンが風見鶏キンペーを攻撃し始めたら、終わりの始まり。
“ロシアはこの戦争をGDPのわずか3.3%で戦っている” は地方政府負担含めると実際 4%ぐらいで、あと装備のストックが損耗してる分が枠外であって、労働力人口の喪失・民間被害含めて、そろそろ余裕がないと思う
モスクワまでドローン攻撃できるようになるまでは説得力あったかな。今はゲームが変わった。
Gemini君に出典確認したらだいぶ怪しいのだが(AIが正しいかは知らん)→トッドの本来の指摘: 「ロシア+ベラルーシのGDPの合計」は、「西側陣営全体(米・英・EU・日本・韓国など)のGDP総額」のわずか「3.3%」にすぎない
まぁ未だに核を使うことは自制しているよね。
Gemini 原文著者(あるいは翻訳者)はトッド氏の提示した「3.3%(対西側比でのロシア+ベラルーシの経済規模)」という数値を、「ロシアの軍事費率」と誤認・誤訳して論を展開しており、ファクト・文脈ともに不正確です
「苦戦してるんじゃないぞ!わざとだぞ!」んなわけあるかいどんだけ金かかると思ってんのよ。
GDP比での戦費は圧倒的にロシアの方が上でしょ。西側は1国あたりの負担を抑えながら戦争支援してる。文明対立だってのはその通りだろうね。西側文明に対する攻撃として選挙介入やSNS工作もやってるし。
文頭から末尾までもれなく的外れにしか見えない。
ウクライナも割と汚職国家で最初は西欧各国もすぐ負けるだろうから支援しないという態度だったのをゼレンスキー大統領が亡命せず現地で指揮を執って踏ん張ったから諸国が援助している。あの人よく死んでないよね。
「ロシアはゆっくりと前進し、1メートルごとの領土を固め、住民投票を実施し、行政を設置し、戦後を見据えた準備を進めている。ロシアはこの戦争をGDPのわずか3.3%で戦っている。それは巨額の努力だが持続可能であり」
ロシアの侵攻が遅いのが長期的戦略である根拠が特に書かれてないしロシアはNATO全体と直接衝突してないしで色々飛躍の多い内容だな
テキストの末尾にある「Yan Amar」という人物は、フランス語圏のSNSで親ロシア・反NATO・反米言説を熱心に発信・拡散しているコメンテーターやネット論客の類、とのこと。フランスの「知性の衰退」を感じる。
『ロシアはこの戦争をGDPのわずか3.3%で戦っている』 いきなりデマから始まってるな・・
西側の弱点は有権者が飽きっぽいこと、政治家が短期的な成果を求めること。専制政治国家は国民に我慢を強いれる。長期化で試されているのは、私たち西側の有権者なのかもしれない
“ジョン・シマーズ”ってだれ? というかなんで最初からそれを狙っていたみたいなロシアがすべきいいわけを増田がやってんの?
フランスで流行ってる文書らしい。内容はロシアが力攻めでウクライナをジリジリ押していた1年前ならともかく、現状とはかけ離れすぎでちゃんちゃらおかしい。。
電撃戦失敗してるからなぁ。その先を見てるのは確かだろうけど。だいたい、“すべて理解できる” とか言っちゃってる文章は信用ならない。
そうだね、そうだね。わずか、3.3%。いやー、すごいわ、3.3%。露助は前進しない。そうだね、より深く勝つ。そうだ、そうだ。で、いくらもらってるの? それ、俺も雇ってくれる?
なるほど、遅々として侵攻が進まないのは目的があってのことだったのか
ここまで人や金をかけたから、今やめたら無駄になる (サンクコスト効果) でもある。ロシアは損切りできなくなってる。
兵隊送ったんだけどスタックして帰ってきたんだよな。軍事大国と言っても核を使わないとそんなもんよ
まーたpokute8を釣るための記事か
緒戦のキーウ近郊の空港への強襲降下と、キーウへ向かった全長60kmの大車列を完全になかったことにしてる。
馬淵さんによると、ウクライナ軍はCGでロシア軍もCG。ゼレンスキーもCG。トランプもCG。高市ももちろんCG。いまクリミア半島で戦っているのはDSとDSなんでしょ。設定を勝手に変えないでよ(´・ω・`)
すべてが矛盾してるが、グローバルサウス賛同の為に長引かせてるのは特におかしい。侵略に賛成してる狂った連中が、破壊の大小で賛同したり、しなかったりするわけか?それは変だろう。破壊がだめなら侵略反対だ
ロシアですら軍縮の流れで対テロ重視になって、総力戦できるような昔ながらの軍隊やってないからなあ。
そこまでやって、自国民を何万人も殺すのが釣り合うと思う?絶対狙ってないと思う
酷いな。最初の1週間でそれができなかった時点で負けてる。長期化して苦しくなるのはバックアップのいないロシアの方なのは明らか
ウクライナ側が「前線がじりじり押し返されてるから停戦しよう」という空気にならないように、むしろ戦略的に撤退しなければならないのでは?反撃の日まで、被害を最小限にとどめて後方陣地に引く位やらないと
ロシアの国防費が歳出の3割以上に達してるのは公式に認めてるけど、そもそもこの国防費ってのが何を含んでるのか詳細が分からず、実際は軍事産業に支出してる金入れたら数字跳ね上がるんではという分析がある
開戦劈頭に敵国首都を強襲しておいて、敢えて失敗して長期戦に持ち込んだは流石に噴飯物すぎる。短期決着に失敗したが政治的に認めるわけにいかないので「こうなったらいいな」妄想で粘ってるだけ。
孫子曰く「兵は拙速を尊ぶ」
( ´,_ゝ`)プッ 。開戦直前の目標が早期終結だったことを、何とかなかったことにしたいという認知戦ですね。
反ワク親露陰謀論コミュニティは、この手の穴だらけの話を仲間内で共有しつつ、外部に拡散しようと試みているけど当然広がらない。そもそも端からデマとわかっていても拡散せずにはいられないようなので説得は困難。
電撃的な奇襲で短期決戦を試みて失敗。いったいどんな坂の上の雲を見て歩いてるんだという感じのしくじりなんですよね
「確かに、ロシアは数日でキエフを壊滅させることはできただろう。」「アメリカ軍でさえ、その全軍事力を持ってしても、こうした状況下で容易に前進することはできないだろう。」どっちなんだい
ロシアはその軍事力でウクライナを数週間で粉砕できたはずだ論について ~ ロシアが長引かせているのは勝利への戦略だ
トッドの名前出せば賢く見えると思ってる感。実際はただの泥沼で草。敗北を認めないための後付け理論やろこれ
本内容は必ずしも支持しない。ところで西側生産力は底が見えてる・露がGDPの一桁%(自分は現状7%程度と聞く)で戦っているのも事実。問題はなぜ西側の生産力は微妙になり、露は拙い分野もありつつ内製化で戦えているのか
なぜ西側諸国は止められないのかって、明らかでしょ。これはウクライナの戦争であって、西側諸国の戦争ではないからです。
ミンスク合意→https://tinyurl.com/bp8xnx82 イスタンブール合意→https://tinyurl.com/4adfadsr トルコ停戦交渉→https://tinyurl.com/bdhn2uen アラスカ合意→https://tinyurl.com/5n82m2hr 全て蹴ってきたのはウクライナ側。https://tinyurl.com/46p679ex
ロシアのGDPの7%だし逆にNATO側は1.5%なんですが。なお、国家予算で言うと3分の1を越える模様。あと、最初から長引かせるつもりなら初日に最精鋭の空挺部隊投入しないんだよ。
X投稿の転載だった。何にせよ、2022年の侵攻初期に空挺隊によるキーウ首都占領と首脳陣斬首作戦を試みた上で「失敗」してるのでこの手の「ロシアには真の目的があって~」的な言説は全て蹴っ飛ばして良い
全てがロシアの計画通りとは思わないが、「ウクライナ全土を更地にして占領して勝ち宣言する」がゴールになりえないという点だけは同意。戦後に完全に孤立する訳にはいかないんだから、勝ち方も重要になってくる。
ちゃんとお医者さんから貰ったクスリ飲んでる?
ウクライナが米欧から供与された高機動戦車やジャベリンやハイマースを駆使して緒戦ではロシア軍を快調に撃退していたはずなのに、最近はドローンの話ばかりなのは何故なのか、日本のメディアも考えてみるべきかと。
「確かに、ロシアは数日でキエフを壊滅させることはできただろう。」←できなかったんだよ。したかったけど、できなかった。その能力がなかった。だからこの話はここでおしまいなんだ
都市制圧は本気で抵抗されるとベトナムのジャングル並に難しそうではあるけどな。パリとは違うのだよ。パリとは。
理屈と膏薬
ごめん。どこが笑いどころ?
クリミア併合の時ウクライナ軍は戦いもせずに逃げた。ロシアとウクライナは国民同士の交流も深くウクライナ政府は親ロシアの時期もありロシア軍にまともに抵抗するとは思ってもいなかったのが真相。
またカモメポクテのコンビ風芸でしょ?ほらやっぱり。
①長期戦略に基づいてあえて長期化している VS ②長期戦略に基づいてウは短期で屈服させるつもりが失敗したけどそのまま続行している VS ③ウを短期で屈服させるのに失敗したから長期戦略に路線変更した ファイ🥊
ネタツイ転載にマジレスするのはバカバカしいけど、ハンロンの剃刀事案ではないのかな。単なる無能に悪意を見出しちゃうのが人の常なんだろうけど。
ロシアの特殊部隊撤退は、戦前から欧米の軍隊がウ軍を徹底的に訓練してたのと、英国のSAS部隊参戦の報道もあり、それらの影響。ロシアは当初キーウ攻略は本気でやったがダメだったが正解。
できましたか……?
違う、軍事力の定義が20世紀から変わった。ドローンやAIなどテクノロジーの発達で、相手の攻撃手段に対して現地で事後的に開発•攻略できる様になった。これにより単純な弾薬を除いて兵器在庫が一種のリスクになった
逆。ウクライナ戦線にロシア軍を拘束し出血を強いて、手薄になった中東をアメリカが攻撃で、ヤンキーうはうは。プーチンが風見鶏キンペーを攻撃し始めたら、終わりの始まり。
“ロシアはこの戦争をGDPのわずか3.3%で戦っている” は地方政府負担含めると実際 4%ぐらいで、あと装備のストックが損耗してる分が枠外であって、労働力人口の喪失・民間被害含めて、そろそろ余裕がないと思う
モスクワまでドローン攻撃できるようになるまでは説得力あったかな。今はゲームが変わった。
Gemini君に出典確認したらだいぶ怪しいのだが(AIが正しいかは知らん)→トッドの本来の指摘: 「ロシア+ベラルーシのGDPの合計」は、「西側陣営全体(米・英・EU・日本・韓国など)のGDP総額」のわずか「3.3%」にすぎない
まぁ未だに核を使うことは自制しているよね。
Gemini 原文著者(あるいは翻訳者)はトッド氏の提示した「3.3%(対西側比でのロシア+ベラルーシの経済規模)」という数値を、「ロシアの軍事費率」と誤認・誤訳して論を展開しており、ファクト・文脈ともに不正確です
「苦戦してるんじゃないぞ!わざとだぞ!」んなわけあるかいどんだけ金かかると思ってんのよ。
GDP比での戦費は圧倒的にロシアの方が上でしょ。西側は1国あたりの負担を抑えながら戦争支援してる。文明対立だってのはその通りだろうね。西側文明に対する攻撃として選挙介入やSNS工作もやってるし。
文頭から末尾までもれなく的外れにしか見えない。
ウクライナも割と汚職国家で最初は西欧各国もすぐ負けるだろうから支援しないという態度だったのをゼレンスキー大統領が亡命せず現地で指揮を執って踏ん張ったから諸国が援助している。あの人よく死んでないよね。
「ロシアはゆっくりと前進し、1メートルごとの領土を固め、住民投票を実施し、行政を設置し、戦後を見据えた準備を進めている。ロシアはこの戦争をGDPのわずか3.3%で戦っている。それは巨額の努力だが持続可能であり」
ロシアの侵攻が遅いのが長期的戦略である根拠が特に書かれてないしロシアはNATO全体と直接衝突してないしで色々飛躍の多い内容だな
テキストの末尾にある「Yan Amar」という人物は、フランス語圏のSNSで親ロシア・反NATO・反米言説を熱心に発信・拡散しているコメンテーターやネット論客の類、とのこと。フランスの「知性の衰退」を感じる。
『ロシアはこの戦争をGDPのわずか3.3%で戦っている』 いきなりデマから始まってるな・・
西側の弱点は有権者が飽きっぽいこと、政治家が短期的な成果を求めること。専制政治国家は国民に我慢を強いれる。長期化で試されているのは、私たち西側の有権者なのかもしれない
“ジョン・シマーズ”ってだれ? というかなんで最初からそれを狙っていたみたいなロシアがすべきいいわけを増田がやってんの?
フランスで流行ってる文書らしい。内容はロシアが力攻めでウクライナをジリジリ押していた1年前ならともかく、現状とはかけ離れすぎでちゃんちゃらおかしい。。
電撃戦失敗してるからなぁ。その先を見てるのは確かだろうけど。だいたい、“すべて理解できる” とか言っちゃってる文章は信用ならない。
そうだね、そうだね。わずか、3.3%。いやー、すごいわ、3.3%。露助は前進しない。そうだね、より深く勝つ。そうだ、そうだ。で、いくらもらってるの? それ、俺も雇ってくれる?
なるほど、遅々として侵攻が進まないのは目的があってのことだったのか
ここまで人や金をかけたから、今やめたら無駄になる (サンクコスト効果) でもある。ロシアは損切りできなくなってる。
兵隊送ったんだけどスタックして帰ってきたんだよな。軍事大国と言っても核を使わないとそんなもんよ
まーたpokute8を釣るための記事か
緒戦のキーウ近郊の空港への強襲降下と、キーウへ向かった全長60kmの大車列を完全になかったことにしてる。
馬淵さんによると、ウクライナ軍はCGでロシア軍もCG。ゼレンスキーもCG。トランプもCG。高市ももちろんCG。いまクリミア半島で戦っているのはDSとDSなんでしょ。設定を勝手に変えないでよ(´・ω・`)
すべてが矛盾してるが、グローバルサウス賛同の為に長引かせてるのは特におかしい。侵略に賛成してる狂った連中が、破壊の大小で賛同したり、しなかったりするわけか?それは変だろう。破壊がだめなら侵略反対だ
ロシアですら軍縮の流れで対テロ重視になって、総力戦できるような昔ながらの軍隊やってないからなあ。
そこまでやって、自国民を何万人も殺すのが釣り合うと思う?絶対狙ってないと思う
酷いな。最初の1週間でそれができなかった時点で負けてる。長期化して苦しくなるのはバックアップのいないロシアの方なのは明らか
ウクライナ側が「前線がじりじり押し返されてるから停戦しよう」という空気にならないように、むしろ戦略的に撤退しなければならないのでは?反撃の日まで、被害を最小限にとどめて後方陣地に引く位やらないと
ロシアの国防費が歳出の3割以上に達してるのは公式に認めてるけど、そもそもこの国防費ってのが何を含んでるのか詳細が分からず、実際は軍事産業に支出してる金入れたら数字跳ね上がるんではという分析がある
開戦劈頭に敵国首都を強襲しておいて、敢えて失敗して長期戦に持ち込んだは流石に噴飯物すぎる。短期決着に失敗したが政治的に認めるわけにいかないので「こうなったらいいな」妄想で粘ってるだけ。
孫子曰く「兵は拙速を尊ぶ」
( ´,_ゝ`)プッ 。開戦直前の目標が早期終結だったことを、何とかなかったことにしたいという認知戦ですね。
反ワク親露陰謀論コミュニティは、この手の穴だらけの話を仲間内で共有しつつ、外部に拡散しようと試みているけど当然広がらない。そもそも端からデマとわかっていても拡散せずにはいられないようなので説得は困難。
電撃的な奇襲で短期決戦を試みて失敗。いったいどんな坂の上の雲を見て歩いてるんだという感じのしくじりなんですよね
「確かに、ロシアは数日でキエフを壊滅させることはできただろう。」「アメリカ軍でさえ、その全軍事力を持ってしても、こうした状況下で容易に前進することはできないだろう。」どっちなんだい