政治と経済

トランプ氏、就任1時間のシアトル連邦検事を解任できず 判事が差し止め

1: gimonfu_usr 2026/10/02 10:21

“米ワシントン州の連邦判事は1日、裁判所が任命した連邦検事をトランプ大統領が解任することはできないとの判断”

2: sophizm 2026/10/02 10:52

常識では考えられない重箱の隅をつつくような学問的には極端な限界事例を思考実験することで法適用の範囲や分水嶺を見極めようとするようなそんな机上の空論を、どんどん現実化して裁判例の蓄積に寄与するトランプ様

3: ko2inte8cu 2026/10/02 11:22

戦争に負けて社会制度や憲法を一気にアップデートする機会を得ぬまま建国250年。敗戦革命は、膨大な犠牲を支払わないと得られないが、いつかは得るべきという残酷。

4: bayaread 2026/10/02 12:00

トランプ、行動が全て破天荒に見えるが、大統領の権限でどこまでアメリカをハックできるのか検証を繰り返してるんだよな。

5: takoswka 2026/10/02 12:16

トランプがするべきは脱法行為ではなく選挙に勝ち法を改めpresidentを廃止し初代fuhrerとして君臨することだ。

6: ustam 2026/10/02 12:22

トランプ「“三権分立”私の嫌いな言葉です」

7: kechack 2026/10/02 13:40

米連邦地裁は2026年10月1日、トランプ大統領によるシアトルの連邦検事ロゴフ氏の解任を無効とし、復職を命じた。大統領の解任権の限界を巡り、裁判所任命の検事は一方的に解任できないとした初の司法判断となる