体重重すぎとか、異常に耐性が高いとかか?
チオペンタールって手に入らないんだね
/Christa Pike ( 米国 /テネシー州 )
致死量の10倍くらいを投与する訳には行かないんだろうか?金かかるか苦しみが大きいのかな?救命措置せずにもっと投与して止めを刺す訳には行かないのかな?こういう失敗例を見ると絞首刑の方が人道的な気がする。
たまたま死刑囚に異常な耐性があった可能性。もしくは致死量に至らないように薬物が人為的に操作されていた可能性。どちらかしら。
未成年で死刑判決でた有名な事件のひとじゃん
拷問殺害した死刑囚にそんな死刑執行まで丁寧にやらなくて良くない?って思ったけど、失敗して苦しんでるならそれはそれでいいのかも。
「愚かな。私には毒は効かない」©腕下主丞(by小池一夫)
刃牙の最凶死刑囚編かな?
3回耐え抜いたら釈放やろ?(マンガ脳)
“弁護士は(中略)「米国の死刑制度史上、ほかの誰よりも重い罰を耐え抜いてきた」と述べ”←せやな。“州知事に対して減刑を求めた。”←は?
キリスト教の神はちゃんと見てるし、残酷だな。
とりあえず無駄に与えた苦痛については国家賠償だな。/無駄に苦痛を与えることで生じた国賠請求権を被害者への賠償に充てる、という邪悪な事を思いついてしまった。(そして自認善良な人がこれを妙案と思いそうとも)
そもそも米国での薬物による死刑は医薬品メーカーの販売拒否や医師の直接関与拒否で執行が難しい状態らしいな
ギロチンに戻そう
逆に、米国では、予後不良の競走馬をどうやっているんだ
こういう状況でのいびきは、脳への障害を疑ったほうが良い...
ええ…これってこの後どうなるの??
ひと1人殺すのも大変だな…
死に至らなかったとはいえ、この状況は意識戻るのかな
アメリカも死刑執行まで結構時間あるんだね
ちょうどこの前刃牙を読んでたらこんな感じの状態から脱獄して東京まで刃牙と戦うために来日してたわ
内科医であったギロチン博士が提案した処刑方法は死刑囚の苦痛を最小限に抑える人道的な処刑だったみたい なお実際には想定通りに機能しなかった模様
行政の不手際で植物状態の死刑囚を税金生かさなければならないなら、税金なんて払いたくない
判決後30年も生かしといたの?
死刑執行後に蘇生したものの再執行されず釈放された「石鐵県死刑囚蘇生事件」 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%B3%E9%90%B5%E7%9C%8C%E6%AD%BB%E5%88%91%E5%9B%9A%E8%98%87%E7%94%9F%E4%BA%8B%E4%BB%B6
米国は最高裁が死刑の合憲性について、苦痛がない方法であればという条件なので、執行失敗は死刑制度の存立を揺るがす問題になる。
被害者は一人だけどなかなか残虐なことしとるんだな https://www.usatoday.com/story/news/crime/2026/10/01/what-christa-pike-do-executed-murder/92035330007/
とどめに銃殺したらダメなのか?よくわからん銃社会。
デビルリバースまであと11回。
SF映画の冒頭
「致死量とされる量のペントバルビタールを2回投与されても、パイク死刑囚は死に至らず、大きないびきをかいていた」その時は平然としてたけどあとから後遺症か何かで重体になったってこと?
「致死量とされる量のペントバルビタールを2回投与されても、パイク死刑囚は死に至らず」「パイク死刑囚が重体に陥って救命措置を受けている」←ピンピンしてるんじゃなく重体なのか。
元の事件、結構話題になったやつだよね。犯行の内容と犯人のキャラクターで。いまだにショート動画でまとめたやつが流れくる
“米テネシー州、死刑執行に失敗 薬物を2回投与されても死に至らず重体に”
この後病室から忽然と消えて人類に復讐を始めるやつ
絞首刑の確実性・・・
死刑囚にはこうあるべき。苦しみの末無念の死を遂げた被害者が少しは浮かばれますように…
失敗したときに救命措置されるのか。何か規定とか有るのかな。
これ見方によっちゃかなり酷い拷問だけども、どうすんだこれ
(ペロッ)「これ、毒です」
凶悪犯を紹介するYouTubeで最近見た人だ!18歳で死刑判決50歳で執行されたんだ
まだ銃殺のほうが人道的
1995年の殺人罪で死刑判決を受けたパイク死刑囚への執行失敗を受け、テネシー州知事は年内の死刑執行をすべて停止し、第三者による検証を発表。弁護団は減刑を求めており、死刑廃止団体からも抗議の声が上がっている
内田梨瑚と似た感じか/被害者は発見時、動物の死骸と見間違えられるほど殴打されてたと…。死刑廃止が理想と思うが、被害感情思うとどうしても折り合いつけられんし、制度として残ってほしいと考えてしまう
一度、死刑執行されたから二度目は免除されるのでは
残虐とか非人道的とかいう観点で方法を選ぶから却って失敗も苦痛も増える。最後に指揮官が頭部への銃撃で止めを刺す軍隊式が確実。
確実に死ぬように睡眠系の薬剤と純窒素を併用しろ! あと、死刑執行して死ななかったら救命措置ってお前ら何がやりたいんだよ!
ん!?(投与量を)まちがったかな…
救命措置はなんで?救命しないでそのままにしてたら失敗にはならなかったんでは…死刑反対の団体は被害者遺族のことなんか考えようともしないのは世界共通なんだな。
普通のkillでダメなら強制終了させる別の手段用意しとかないと。。
救命措置しないと障害残ったりしてややこしい状況になりそうとか、法律上どうなるのかわからないからとりあえず延命とかそんな感じなんだろうか
元々静脈が人よりかなり細い人で、執行前に医師から懸念が示されていたらしい。また2回投与後も死に至らなかった場合のルールはなかった(が、過去にそういう人は一人もいなかったそう)
「米国の死刑制度史上、ほかの誰よりも重い罰を耐え抜いてきた」← なんか、そこまで耐えたんだから許してあげて良くない?みたいなよく分からない説得力ある言葉だね。死刑なのになんで耐えてんだよって思うけど
これ死刑に使ってた薬剤を欧州がアメリカに売らなくなった話と関係ある?
「致死量とされる量のペントバルビタールを2回投与されても、パイク死刑囚は死に至らず、大きないびきをかいていた。」どうなるのかね。
日本のように絞首刑なら確実なのに、米国では死刑囚を苦しめるような処刑方法は憲法で禁止されているから難しい。いっそ、きちんと安楽死させてやったらどうか。
薬物で自殺未遂した人ならわかると思うがめちゃくちゃな苦しみしかないので罰としてこの上ないと思うよ…良い子は試さないでね
薬物は耐性ある人がいるから自殺法としてもアカン言われてるのに
毒薬に耐性のある体質なんでしょうか
薬物耐性などではなく、医療従事者が倫理上関与できないため、技術不足により薬物投与に失敗したのが真相のようです。
この記事を読んで即シームレスにふーん、で何やらかして死刑になったのよ?って探しに行った私最高に日本人してるな
何度も苦しめて殺せるのはいいね!!
スタンド使い
刃牙の新シリーズ始まるか?
法に定めがないなら釈放せざるを得ない。/デュープロセスは民主主義の根幹。法の定める手続きによらず人権が制限されても構わないとなれば、権力者は自由に国民の人権を制限できる事になる。
クリスタ・パイクは1995年、米テネシー州ノックスビルのJob Corpsで同級生の19歳女性を誘い出し、仲間と約30~45分にわたり暴行・殺害。第一級殺人で死刑判決を受けた。
この人物は18歳の時に同級生を1人殺した罪で陪審裁判にかけられたが、殺し方がかなりヤバかったので死刑判決が出た。
つくづく思うが、楽かつ確実な死に方って存在しないな
人道的な処刑器具ギロチンを復活させるべきでは。刃牙の最強死刑囚には役立たずかもしれんが、今の技術なら大抵の人間の首をスパッといけるだろ。
なんで追加じゃなくて治療なんだろうね
あれ、絞首刑とかで失敗したら死刑免れるとかいう制度なかったっけ?/ 中世とかで処刑が失敗したら神の思し召しと解釈されたっていうだけか
これってある意味死罪を上回るような刑罰だとも言える。つまりやり過ぎ。
救命処置するんだな
大昔だが死刑判決を受けて2回死刑執行されたが失敗(絞首刑の綱が何度も切れた)生き延びて結局釈放。しかし船旅の途中に遭難して行方不明に、って人が居た。
それはそれとしてちゃんと刑は執行していこう。先延ばしにするほど余計な軋轢を生むだけだ
米テネシー州、死刑執行に失敗 薬物を2回投与されても死に至らず重体に
体重重すぎとか、異常に耐性が高いとかか?
チオペンタールって手に入らないんだね
/Christa Pike ( 米国 /テネシー州 )
致死量の10倍くらいを投与する訳には行かないんだろうか?金かかるか苦しみが大きいのかな?救命措置せずにもっと投与して止めを刺す訳には行かないのかな?こういう失敗例を見ると絞首刑の方が人道的な気がする。
たまたま死刑囚に異常な耐性があった可能性。もしくは致死量に至らないように薬物が人為的に操作されていた可能性。どちらかしら。
未成年で死刑判決でた有名な事件のひとじゃん
拷問殺害した死刑囚にそんな死刑執行まで丁寧にやらなくて良くない?って思ったけど、失敗して苦しんでるならそれはそれでいいのかも。
「愚かな。私には毒は効かない」©腕下主丞(by小池一夫)
刃牙の最凶死刑囚編かな?
3回耐え抜いたら釈放やろ?(マンガ脳)
“弁護士は(中略)「米国の死刑制度史上、ほかの誰よりも重い罰を耐え抜いてきた」と述べ”←せやな。“州知事に対して減刑を求めた。”←は?
キリスト教の神はちゃんと見てるし、残酷だな。
とりあえず無駄に与えた苦痛については国家賠償だな。/無駄に苦痛を与えることで生じた国賠請求権を被害者への賠償に充てる、という邪悪な事を思いついてしまった。(そして自認善良な人がこれを妙案と思いそうとも)
そもそも米国での薬物による死刑は医薬品メーカーの販売拒否や医師の直接関与拒否で執行が難しい状態らしいな
ギロチンに戻そう
逆に、米国では、予後不良の競走馬をどうやっているんだ
こういう状況でのいびきは、脳への障害を疑ったほうが良い...
ええ…これってこの後どうなるの??
ひと1人殺すのも大変だな…
死に至らなかったとはいえ、この状況は意識戻るのかな
アメリカも死刑執行まで結構時間あるんだね
ちょうどこの前刃牙を読んでたらこんな感じの状態から脱獄して東京まで刃牙と戦うために来日してたわ
内科医であったギロチン博士が提案した処刑方法は死刑囚の苦痛を最小限に抑える人道的な処刑だったみたい なお実際には想定通りに機能しなかった模様
行政の不手際で植物状態の死刑囚を税金生かさなければならないなら、税金なんて払いたくない
判決後30年も生かしといたの?
死刑執行後に蘇生したものの再執行されず釈放された「石鐵県死刑囚蘇生事件」 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%B3%E9%90%B5%E7%9C%8C%E6%AD%BB%E5%88%91%E5%9B%9A%E8%98%87%E7%94%9F%E4%BA%8B%E4%BB%B6
米国は最高裁が死刑の合憲性について、苦痛がない方法であればという条件なので、執行失敗は死刑制度の存立を揺るがす問題になる。
被害者は一人だけどなかなか残虐なことしとるんだな https://www.usatoday.com/story/news/crime/2026/10/01/what-christa-pike-do-executed-murder/92035330007/
とどめに銃殺したらダメなのか?よくわからん銃社会。
デビルリバースまであと11回。
SF映画の冒頭
「致死量とされる量のペントバルビタールを2回投与されても、パイク死刑囚は死に至らず、大きないびきをかいていた」その時は平然としてたけどあとから後遺症か何かで重体になったってこと?
「致死量とされる量のペントバルビタールを2回投与されても、パイク死刑囚は死に至らず」「パイク死刑囚が重体に陥って救命措置を受けている」←ピンピンしてるんじゃなく重体なのか。
元の事件、結構話題になったやつだよね。犯行の内容と犯人のキャラクターで。いまだにショート動画でまとめたやつが流れくる
“米テネシー州、死刑執行に失敗 薬物を2回投与されても死に至らず重体に”
この後病室から忽然と消えて人類に復讐を始めるやつ
絞首刑の確実性・・・
死刑囚にはこうあるべき。苦しみの末無念の死を遂げた被害者が少しは浮かばれますように…
失敗したときに救命措置されるのか。何か規定とか有るのかな。
これ見方によっちゃかなり酷い拷問だけども、どうすんだこれ
(ペロッ)「これ、毒です」
凶悪犯を紹介するYouTubeで最近見た人だ!18歳で死刑判決50歳で執行されたんだ
まだ銃殺のほうが人道的
1995年の殺人罪で死刑判決を受けたパイク死刑囚への執行失敗を受け、テネシー州知事は年内の死刑執行をすべて停止し、第三者による検証を発表。弁護団は減刑を求めており、死刑廃止団体からも抗議の声が上がっている
内田梨瑚と似た感じか/被害者は発見時、動物の死骸と見間違えられるほど殴打されてたと…。死刑廃止が理想と思うが、被害感情思うとどうしても折り合いつけられんし、制度として残ってほしいと考えてしまう
一度、死刑執行されたから二度目は免除されるのでは
残虐とか非人道的とかいう観点で方法を選ぶから却って失敗も苦痛も増える。最後に指揮官が頭部への銃撃で止めを刺す軍隊式が確実。
確実に死ぬように睡眠系の薬剤と純窒素を併用しろ! あと、死刑執行して死ななかったら救命措置ってお前ら何がやりたいんだよ!
ん!?(投与量を)まちがったかな…
救命措置はなんで?救命しないでそのままにしてたら失敗にはならなかったんでは…死刑反対の団体は被害者遺族のことなんか考えようともしないのは世界共通なんだな。
普通のkillでダメなら強制終了させる別の手段用意しとかないと。。
救命措置しないと障害残ったりしてややこしい状況になりそうとか、法律上どうなるのかわからないからとりあえず延命とかそんな感じなんだろうか
元々静脈が人よりかなり細い人で、執行前に医師から懸念が示されていたらしい。また2回投与後も死に至らなかった場合のルールはなかった(が、過去にそういう人は一人もいなかったそう)
「米国の死刑制度史上、ほかの誰よりも重い罰を耐え抜いてきた」← なんか、そこまで耐えたんだから許してあげて良くない?みたいなよく分からない説得力ある言葉だね。死刑なのになんで耐えてんだよって思うけど
これ死刑に使ってた薬剤を欧州がアメリカに売らなくなった話と関係ある?
「致死量とされる量のペントバルビタールを2回投与されても、パイク死刑囚は死に至らず、大きないびきをかいていた。」どうなるのかね。
日本のように絞首刑なら確実なのに、米国では死刑囚を苦しめるような処刑方法は憲法で禁止されているから難しい。いっそ、きちんと安楽死させてやったらどうか。
薬物で自殺未遂した人ならわかると思うがめちゃくちゃな苦しみしかないので罰としてこの上ないと思うよ…良い子は試さないでね
薬物は耐性ある人がいるから自殺法としてもアカン言われてるのに
毒薬に耐性のある体質なんでしょうか
薬物耐性などではなく、医療従事者が倫理上関与できないため、技術不足により薬物投与に失敗したのが真相のようです。
この記事を読んで即シームレスにふーん、で何やらかして死刑になったのよ?って探しに行った私最高に日本人してるな
何度も苦しめて殺せるのはいいね!!
スタンド使い
刃牙の新シリーズ始まるか?
法に定めがないなら釈放せざるを得ない。/デュープロセスは民主主義の根幹。法の定める手続きによらず人権が制限されても構わないとなれば、権力者は自由に国民の人権を制限できる事になる。
クリスタ・パイクは1995年、米テネシー州ノックスビルのJob Corpsで同級生の19歳女性を誘い出し、仲間と約30~45分にわたり暴行・殺害。第一級殺人で死刑判決を受けた。
この人物は18歳の時に同級生を1人殺した罪で陪審裁判にかけられたが、殺し方がかなりヤバかったので死刑判決が出た。
つくづく思うが、楽かつ確実な死に方って存在しないな
人道的な処刑器具ギロチンを復活させるべきでは。刃牙の最強死刑囚には役立たずかもしれんが、今の技術なら大抵の人間の首をスパッといけるだろ。
なんで追加じゃなくて治療なんだろうね
あれ、絞首刑とかで失敗したら死刑免れるとかいう制度なかったっけ?/ 中世とかで処刑が失敗したら神の思し召しと解釈されたっていうだけか
これってある意味死罪を上回るような刑罰だとも言える。つまりやり過ぎ。
救命処置するんだな
大昔だが死刑判決を受けて2回死刑執行されたが失敗(絞首刑の綱が何度も切れた)生き延びて結局釈放。しかし船旅の途中に遭難して行方不明に、って人が居た。
それはそれとしてちゃんと刑は執行していこう。先延ばしにするほど余計な軋轢を生むだけだ