政治と経済

米南部テネシー州、女性死刑囚の「死刑執行失敗」 弁護団

1: mfluder 2026/10/01 21:30

“テネシー州矯正局は、麻酔薬ペントバルビタールを2回投与した今回の死刑執行の結果について公式に認めておらず、AFPのコメント要請にも回答していない”

2: mutinomuti 2026/10/01 21:35

でもフランス人は世界中に工作員を送ってジェノサイドしてるやん。マリとかフランスが存在しなければ今の不幸は起こらなかった

3: ROYGB 2026/10/01 21:43

安楽死はヨーロッパでもカナダでも行われてるのだから技術的には苦しまずに死ぬ方法は確立してるような。

4: aceraceae 2026/10/01 21:48

とりあえずこの女はもう一度死刑に処するとして死刑はもっと確実性のある方法を考えるべきかな。

5: bot2 2026/10/01 22:04

死刑失敗時は釈放されるという都市伝説があったな。執行された時点で刑罰としては完了扱いになるという理屈。実際には再度やるらしいが

6: foxintheforest 2026/10/01 22:39

てっきり刑務所内でスタンド使いになったのかと思ったのに…。

7: avictors 2026/10/01 22:52

何でアメリカってよく失敗するの?

8: dobonkai 2026/10/01 23:01

全くの想像だが、死刑執行に立ち会った医者が死刑反対派で注射に細工したんじゃね?

9: moodyzfcd 2026/10/01 23:03
10: ysykmzo 2026/10/01 23:13

女性死刑囚「敗北を知りたい」

11: nekomikenyan 2026/10/01 23:22

1回ならまだしも2回も失敗するってどういうことだよ……。アメリカにはもうその手の技術は失われたのかな。

12: nibo-c 2026/10/01 23:22

最凶死刑囚かな。地下闘技場へ向かえ

13: daruyanagi 2026/10/01 23:28

“薬物を注射された後も生きていた”

14: tobibako24 2026/10/01 23:28

失敗とかあるんだな

15: poponponpon 2026/10/01 23:32

死刑反対のパフォーマンスとかではないの?

16: HanaGe 2026/10/01 23:38

このあとどうなるの? また執行するんだろうか。

17: dounasatta 2026/10/02 00:05

死刑再執行となると、その恐怖を追体験するわけで、なかなか酷い。被害者は~かもしれんけど冤罪は払拭できんし、裁判は合理的な判断を下す場所だから真実と異なり死刑になる場合があるから死刑判断は容易じゃないよ

18: T-anal 2026/10/02 00:14

被害者はなんの罪もなくこれ以上の苦しみを味わって殺されてるんだから因果応報。

19: AKIMOTO 2026/10/02 00:17

注射って注射した人が確実に死因だけど、打つ人のメンタル大丈夫なんかな

20: ChieOsanai 2026/10/02 00:30

ギロチンが一番人道的。問題は見た目が滅茶苦茶悪いこと。

21: differential 2026/10/02 00:43

“遺体の胸部に悪魔の象徴・悪魔崇拝のシンボルとして知られる五芒星(ペンタグラム)が刻まれていた”なんだこれは/薬物で殺し損なって、後遺症とかどうなるんだろ。薬剤ケチったとかだったら笑えない

22: ssssschang 2026/10/02 00:56

そのへんの警察官の方がまだうまくやってそうやなw 次は確実に執行しないとね

23: hTn 2026/10/02 01:34

“弁護団は、犯行当時のパイク死刑囚の年齢とメンタルヘルスの問題を理由に、減刑が認められるべき”相手も若くて結果として命を奪われてるのに、若いから許しましょうはよくわからないんだよな。

24: hazlitt 2026/10/02 01:34

bbcの記事だが「テネシー州の矯正局は、今回の死刑執行における全ての措置が正しいものだったと主張」ならそれ死刑やったってことなんだから回復したら放免だな。なんかそういう話なかったっけ