たしかに初めてみたときはびっくりしたなあ、あのデザイン ミャクミャクとかもそうだけど結局は慣れよね
「せんとくんのデザインの由来は、頭に鹿の角を生やした『鹿茸童子』です。日本にはかつて、『童子』と呼ばれる身分がありました。大人になっても元結いやまげを結わず、力仕事や汚れ仕事に従事する者たちです」
このライター氏は「先生」をお釈迦様に仕立てているのかなあと思いながら読んだけど最後のページの幼子キリストとの共通性を述べたところでなんとなく文章構成の意図が分かった。
童子シリーズは奈良以外にもちょこちょこあるよね。東京にもある。
まんとくんの方が好き
「よく見れば可愛い」系のパイオニア
すっかり慣れちゃったな。当初はやっぱりびっくりしたけど作者の他作品を見て納得してた気がする
“『真』『善』『美』という3つの価値観があるでしょう? これらは全く違う価値観で、一緒くたにしちゃいけないんです。”
http://gaha0.blog59.fc2.com/blog-entry-823.html が面白かった
ひこにゃんが大成功したからそのギャップで余計にキモがられたんかな
奈良っぽさはあって嫌いじゃないけどな。好きとは言ってない。
坊さんみたいな返しだなと思った。
"実際は『別に反対していない、放っておきなさい』"
真善美をいっしょくたにしてはいけない、というお言葉がもんのすごく響いた。自己流でこれを一緒くたにしてる人が確かに現代には山ほどいる
「つらくないんですか?」「みなさん、こんなことを考えているんだなあと思うだけです」 ←マインドフルネス
夜見たら確実にチビる事で有名だったせんとさんも今やしっかりマスコットである。ミャクミャク様もあの素っ頓狂な声を聞かないままなら気持ち悪いで終わってたやもしれん。
「先生の世界観が当初これほど反発を受けたのは、なぜだと思いますか?」ってものすごく失礼なインタビュアーだな/せんとくんは最初から好きだったよ。ゆるキャラの流れに乗らなかったからと言うのはあるだろうな
"ここまで相手の内面に踏み込めなかった取材は初めてかもしれない。"手のひらの上にいることすら気付かない孫悟空じゃん。記事の構成決めてかかり過ぎるからこうなるのでは。
質問に真正面から向き合わずはぐらかし続けてる。インタビュアはそこに神秘性や深遠さを見いだしてるが、それは自己保身由来の感情よね。誰かこの単純接触効果が生んだ一発屋に、王様はハダカだと言ってやれよ。
ツノをプレゼントして差し上げて。
不朽のキャラクターの爆誕を目撃したのだな。僕たちは。ただ、ゆるキャラでは"絶対"ないw
私は未だに好きではないけど、考えてみるとキューピー人形とかも苦手なので私の性質なのかもしれないなーと今さら気づきました。子供は好きだしミャクミャクも一目見たときから好きだったんですけどね。不思議。
「周りはこう言ってました」で記者自身の言葉を使ってなかったりほしい言葉が出なかった事を「意外」というタイトルにしてみたり、そもそも作品ではなくて批判の取材という点も含めて相当失礼な内容に読めてしまった
自分が好きじゃないって話とみんなが好きじゃないって話は違うしな。not for meであることを宣言するだけでいい。思えばこれもキャンセルカルチャーだったな。
今になってみると、味がある、と言えなくもない
かわいくなくても定着したら慣れるもんなんだな。
当時の「ご意見」を読むと、本気で嫌われていたことが分かる。それはさておき、この系統の「ゆるキャラ(ゆるくないキャラ?)」はその後はあまり引き継がれなかった感。ミャクミャクも結局かわいい系だし。
「気持ち悪い」と批判350通→奈良の顔に…せんとくんの作者に「つらくなかった?」と聞いて返ってきた意外な答え
たしかに初めてみたときはびっくりしたなあ、あのデザイン ミャクミャクとかもそうだけど結局は慣れよね
「せんとくんのデザインの由来は、頭に鹿の角を生やした『鹿茸童子』です。日本にはかつて、『童子』と呼ばれる身分がありました。大人になっても元結いやまげを結わず、力仕事や汚れ仕事に従事する者たちです」
このライター氏は「先生」をお釈迦様に仕立てているのかなあと思いながら読んだけど最後のページの幼子キリストとの共通性を述べたところでなんとなく文章構成の意図が分かった。
童子シリーズは奈良以外にもちょこちょこあるよね。東京にもある。
まんとくんの方が好き
「よく見れば可愛い」系のパイオニア
すっかり慣れちゃったな。当初はやっぱりびっくりしたけど作者の他作品を見て納得してた気がする
“『真』『善』『美』という3つの価値観があるでしょう? これらは全く違う価値観で、一緒くたにしちゃいけないんです。”
http://gaha0.blog59.fc2.com/blog-entry-823.html が面白かった
ひこにゃんが大成功したからそのギャップで余計にキモがられたんかな
奈良っぽさはあって嫌いじゃないけどな。好きとは言ってない。
坊さんみたいな返しだなと思った。
"実際は『別に反対していない、放っておきなさい』"
真善美をいっしょくたにしてはいけない、というお言葉がもんのすごく響いた。自己流でこれを一緒くたにしてる人が確かに現代には山ほどいる
「つらくないんですか?」「みなさん、こんなことを考えているんだなあと思うだけです」 ←マインドフルネス
夜見たら確実にチビる事で有名だったせんとさんも今やしっかりマスコットである。ミャクミャク様もあの素っ頓狂な声を聞かないままなら気持ち悪いで終わってたやもしれん。
「先生の世界観が当初これほど反発を受けたのは、なぜだと思いますか?」ってものすごく失礼なインタビュアーだな/せんとくんは最初から好きだったよ。ゆるキャラの流れに乗らなかったからと言うのはあるだろうな
"ここまで相手の内面に踏み込めなかった取材は初めてかもしれない。"手のひらの上にいることすら気付かない孫悟空じゃん。記事の構成決めてかかり過ぎるからこうなるのでは。
質問に真正面から向き合わずはぐらかし続けてる。インタビュアはそこに神秘性や深遠さを見いだしてるが、それは自己保身由来の感情よね。誰かこの単純接触効果が生んだ一発屋に、王様はハダカだと言ってやれよ。
ツノをプレゼントして差し上げて。
不朽のキャラクターの爆誕を目撃したのだな。僕たちは。ただ、ゆるキャラでは"絶対"ないw
私は未だに好きではないけど、考えてみるとキューピー人形とかも苦手なので私の性質なのかもしれないなーと今さら気づきました。子供は好きだしミャクミャクも一目見たときから好きだったんですけどね。不思議。
「周りはこう言ってました」で記者自身の言葉を使ってなかったりほしい言葉が出なかった事を「意外」というタイトルにしてみたり、そもそも作品ではなくて批判の取材という点も含めて相当失礼な内容に読めてしまった
自分が好きじゃないって話とみんなが好きじゃないって話は違うしな。not for meであることを宣言するだけでいい。思えばこれもキャンセルカルチャーだったな。
今になってみると、味がある、と言えなくもない
かわいくなくても定着したら慣れるもんなんだな。
当時の「ご意見」を読むと、本気で嫌われていたことが分かる。それはさておき、この系統の「ゆるキャラ(ゆるくないキャラ?)」はその後はあまり引き継がれなかった感。ミャクミャクも結局かわいい系だし。