ここでうっかり「キリスト教なのに…」と頭に浮かんでしまった件>「国家中立と礼拝の自由を掲げたにもかかわらず、20世紀には「仏仏戦争」と呼ばれる緊張を招いた」
日本でもさ、外国人出てけって思ってる女性結構多いと思うぞ。割と女性も好戦的、表立って言わないだけで。n=1だが例え埼玉のクルド人に同情的な女性すら、ベトナム人を日本に入れるの反対したり複雑だぞ
"人権主義が認めているのは、宗教を信じる自由と、宗教に従わない自由を、同じ法の下で保障することである。しかしそこに至るまでには、血で血を洗う闘争""移民擁護側も反移民側も、相手を個人ではなく「属性」で"
“イスラムの反同性愛に不安を感じている”( いや、でもこれは大きいです。)「少数者としてのイスラム教徒を支援したい、でも彼等が多数者になったら…」という逡巡はぜったいにあると思う。
左派のAND条件ワンセットの切り崩しに成功し、合わせてピボットもできたと理解。普遍的人権を謳った国フランスのライシテ(1905年)も元々イスラムを想定してなかったわけで、前提から考え直そうと。
普遍的な人権の建前と宗教保守の対立を放置した結果、極右に都合よく利用される構図は根が深い
はてな左派は移民を入れるためにLGBTや女性の人権を生贄にしてもいいという人たちだからね。ポルポトや文革にも賛成な暴力革命を推進するテロリスト
【「実際に問題がある」ことと「集団全体を排除する」ことは別】と言うが、日本サヨクは「男は犯罪する」な理由で、電車や休憩所から男の排除を是認する。「男を排除」がOKで、「外国人排除はダメ」は説得力が無い。
実装論がない
異なる考えを持つ者同士お互い歩み寄って妥協できる共通ルールを作る努力を怠ってきたツケが来てるわなあ。
「全ての差別に反対する」人たちは思考を放棄して「私に反論するやつは全員差別主義者だ」と逃げ続けている/一体、何田何紀なんだ?
大枠としてこの国の人間であるという自覚があり、法律を守り、その中で互いの文化を互いに尊重し合うのが理想かなぁ。現状は、自分の文化を他に押しつけて相手を窮屈にさせた奴こそがエライ、って状況だと思う。
属性ではなく個人で見た方が良いのは同意、国籍宗派性別問わず/左派観点では少し歴史的に後退するように見えるかもだが経済状況に応じた支援あたりが妥当に思える
「おんな子どもの保護」は排外主義と繋がりやすい/https://news.jp/i/1458390589518184975 https://www.u-tokyo.ac.jp/content/400294120.pdf 「外国人受け入れ反対」は、2026年は女性56.8%反対で男性よりも多い
極右よりイスラム保守の方が過激なので選ぶなら極右の方がマシって話で、極右が差別的な事は何も変わってないのでは?キリスト教も数百年単位で何とか折り合いをつけたわけで、この問題も長い時間が必要だよ。
全て差別されるべきではないのは制度によるものであり個人の規範にまでそれを求めるのが間違いというのが自分の意見。メディアが自主規制するのは勝手だが俺らが障害者のことをカタワと言って悪いことは何もない。
「女性や子供の安心・安全(体感治安的なやつ)」が差別や社会的排除の大義名分に使われるというのは、定番だからなあとは。マイノリティの中でも分断して差別とかねえ。
“われわれの社会では女性や同性愛者の権利が保障されている。それを脅かしているのがイスラム主義であり移民社会だ”余所者が抑圧をもたらし得るなら分水嶺は何処に引かれるだろうか?でも排外主義は勘弁願いたいし
「「すべての差別に反対」と唱えるだけでは、どちらを優先するのかという問いに答えられない」←今頃気づいたの?「不寛容に対しては不寛容」とかを錦の御旗に上げている人はこのレベル。権利と権利の衝突なの
外国人による性差別や性暴力に敏感な一方で、『痴漢=冤罪、ハニトラ』と性暴力に甘い二重基準がある「被害者の3分の1が難民自身」「近年の庇護申請者には若い男性が多い」「特定の条件下で若い男性の暴力が増える」
「共通の人権原則と法の下で扱うべき」それってまさに「すべての差別に反対する」ことにほかならないのでは。「すべての差別に反対」しないのなら、良い差別があるということにしかならないのでは。
何のために境界が引かれているのかということ。国境がない世界は棲み分けがないということ。衝突は自然現象であり彼らはそれを歓迎すらするだろう。
既にイスラエルで展開されていて、「アラブ系の人権は無視しておきながら」と問題になってたやつですね。
なんであれ、どんな価値観や主義主張、信仰を持っていてもいいが、日本の法律がそれに優先するという人々とは共存できるし、それらが日本の法律より優先すると考える人々とは共存出来ないし出ていって欲しい。
そりゃあイスラム教と比べたらまだ極右の方が人権意識や倫理観近いし話が通じるもの
取り込むも何も父権的フェミニズムは普通に保守でしょう。自認は何故か左派らしいけど
最後の方に書いてあるけども、属性で判断するんじゃなく、違法行為などをする個々の人たちに対処していけばいいだけの話。
オッサンの話題とかだと一定の論客が「女性への配慮が〜」と糾弾するけど、移民・特にムスリムあたりは「西洋的価値観や日本人の感覚」から一番離れてるゆえ日本人オッサンより遥かにその糾弾に引っかかる存在よなと
所詮は弱者利権の取り合いで、何が弱者性なのかは、オーディエンスから見た「可哀想」でしかなく、規律ではなく主観でほぼ決まる世界なのが問題の根幹と感じる。ほとんどのケースで理屈は後付け。
建前の人権と平等の教義を最優先する筈が俺は旧態の男達と違うとフェミ由来の男排斥に当事者性を喪失し同調し男の甲斐性的に差別を許し共に貪ったので倫理の核を失い急速に差別集団へと堕したので転向は左が先だよ。
フェミニズムが右翼と結びつきやすいのは昔から。高群逸枝とか。上野千鶴子もニューライトを自称してる。
「世俗化を求めるとは、この国にいる限り人権法が宗教的規範に優先するという原則を例外なく適用することである。そこには強制が伴う。この強制なしにLGBTQ+や女性の権利とイスラムの教義を共存させることはできない」
多様性の仮面を被ってる共産主義者にも名前をつけてあげてほしい。
興味深いなぁ。Xでオタクや男、ゲイ叩きをしていた人たちが、ある時からクルド人叩きをしはじめて今はムスリム陰謀論や外国人叩きをしているのだけれども、西洋社会でも似たようなことが起きているのだなぁ
弱者を保護する為しかたなくってパターナリズムって反リベラル精神の権化が、公共の福祉の為の自由の必要悪の名目で通るの倒錯的で面白いよなあ。悪書追放運動みある。
“世俗化を求めるとは、この国にいる限り人権法が宗教的規範に優先するという原則を、例外なく適用することである。”/都合の良い時だけ信教や思想の自由を「尊重」して、豚肉だの土葬だのを言い立てる人がいる。
「差別を肯定する人を他の人との差別なく扱うか」と考えた時に自己矛盾になるので、定義的に成り立たないスローガンでしかないのは自明。
「差別主義者だけ差別する」という主張をすればいいだけじゃないの?すべての差別に反対するって無理なの分かっているんだし。
右派に関しては反射的に「寛容のパラドックスガ〜!」と喚く人たちが、ムスリムに関してはそうしないあたり「結局、多数派か少数派かしか見てないんだな……」という気持ちになる。責任取らないなら何でも言えるよ。
寛容は世俗化なのだ
あとでよむ
できもしないお題目を掲げると必ず矛盾が発生するんだよ。だから「すべての」ではなく「不当な」差別に反対しなければいけない。
いちおう書いておくと、noteで「わんにゃん癒し動画」「女子大生起業家」の名前で書いてるひとと同一人物でございますわよ。
差別って軽く言うけど、宗教は差別的な存在だろ。差別を拒絶するときには宗教観入れるとかみ合わないに決まっている。バチカンは置いといて国是が一神教である国は無いことから考慮する必要なし。イスラムは論外。
個人で見れるならそれが最善なのは言うまでもないが、個人で見るのは何か起きてからじゃないと無理では?犯罪係数が測れる世界ならともかく
LGBとTは分けてくれ、お願いだ、なんのつながりも無い
この記事では1行でスルーされてるが本場イスラエルでは「LGBTはガザに行ったらハマスに殺されるのに、左翼はイスラエルを批判してハマスを擁護するのか」みたいな揶揄とガザ虐殺の正当化に利用されてる
日本保守党にもゲイを公表している候補者いますし、保守政党寄りの意見のlgbtq当事者結構見かけます。欧米の保守政党の動きを真似ているのかも。
「はてな左派は移民を入れるためにLGBTや女性の人権を生贄にしてもいいという人達」←逆、全くの逆。「女性のお気持ちに寄り添うためなら、移民を排除しLGBT(特にトランス女性)を排斥してもいいという人たち」だよ
「すべての差別に反対する」の喉元に刺さる「ピンクウォッシング極右」の増長
ここでうっかり「キリスト教なのに…」と頭に浮かんでしまった件>「国家中立と礼拝の自由を掲げたにもかかわらず、20世紀には「仏仏戦争」と呼ばれる緊張を招いた」
日本でもさ、外国人出てけって思ってる女性結構多いと思うぞ。割と女性も好戦的、表立って言わないだけで。n=1だが例え埼玉のクルド人に同情的な女性すら、ベトナム人を日本に入れるの反対したり複雑だぞ
"人権主義が認めているのは、宗教を信じる自由と、宗教に従わない自由を、同じ法の下で保障することである。しかしそこに至るまでには、血で血を洗う闘争""移民擁護側も反移民側も、相手を個人ではなく「属性」で"
“イスラムの反同性愛に不安を感じている”( いや、でもこれは大きいです。)「少数者としてのイスラム教徒を支援したい、でも彼等が多数者になったら…」という逡巡はぜったいにあると思う。
左派のAND条件ワンセットの切り崩しに成功し、合わせてピボットもできたと理解。普遍的人権を謳った国フランスのライシテ(1905年)も元々イスラムを想定してなかったわけで、前提から考え直そうと。
普遍的な人権の建前と宗教保守の対立を放置した結果、極右に都合よく利用される構図は根が深い
はてな左派は移民を入れるためにLGBTや女性の人権を生贄にしてもいいという人たちだからね。ポルポトや文革にも賛成な暴力革命を推進するテロリスト
【「実際に問題がある」ことと「集団全体を排除する」ことは別】と言うが、日本サヨクは「男は犯罪する」な理由で、電車や休憩所から男の排除を是認する。「男を排除」がOKで、「外国人排除はダメ」は説得力が無い。
実装論がない
異なる考えを持つ者同士お互い歩み寄って妥協できる共通ルールを作る努力を怠ってきたツケが来てるわなあ。
「全ての差別に反対する」人たちは思考を放棄して「私に反論するやつは全員差別主義者だ」と逃げ続けている/一体、何田何紀なんだ?
大枠としてこの国の人間であるという自覚があり、法律を守り、その中で互いの文化を互いに尊重し合うのが理想かなぁ。現状は、自分の文化を他に押しつけて相手を窮屈にさせた奴こそがエライ、って状況だと思う。
属性ではなく個人で見た方が良いのは同意、国籍宗派性別問わず/左派観点では少し歴史的に後退するように見えるかもだが経済状況に応じた支援あたりが妥当に思える
「おんな子どもの保護」は排外主義と繋がりやすい/https://news.jp/i/1458390589518184975 https://www.u-tokyo.ac.jp/content/400294120.pdf 「外国人受け入れ反対」は、2026年は女性56.8%反対で男性よりも多い
極右よりイスラム保守の方が過激なので選ぶなら極右の方がマシって話で、極右が差別的な事は何も変わってないのでは?キリスト教も数百年単位で何とか折り合いをつけたわけで、この問題も長い時間が必要だよ。
全て差別されるべきではないのは制度によるものであり個人の規範にまでそれを求めるのが間違いというのが自分の意見。メディアが自主規制するのは勝手だが俺らが障害者のことをカタワと言って悪いことは何もない。
「女性や子供の安心・安全(体感治安的なやつ)」が差別や社会的排除の大義名分に使われるというのは、定番だからなあとは。マイノリティの中でも分断して差別とかねえ。
“われわれの社会では女性や同性愛者の権利が保障されている。それを脅かしているのがイスラム主義であり移民社会だ”余所者が抑圧をもたらし得るなら分水嶺は何処に引かれるだろうか?でも排外主義は勘弁願いたいし
「「すべての差別に反対」と唱えるだけでは、どちらを優先するのかという問いに答えられない」←今頃気づいたの?「不寛容に対しては不寛容」とかを錦の御旗に上げている人はこのレベル。権利と権利の衝突なの
外国人による性差別や性暴力に敏感な一方で、『痴漢=冤罪、ハニトラ』と性暴力に甘い二重基準がある「被害者の3分の1が難民自身」「近年の庇護申請者には若い男性が多い」「特定の条件下で若い男性の暴力が増える」
「共通の人権原則と法の下で扱うべき」それってまさに「すべての差別に反対する」ことにほかならないのでは。「すべての差別に反対」しないのなら、良い差別があるということにしかならないのでは。
何のために境界が引かれているのかということ。国境がない世界は棲み分けがないということ。衝突は自然現象であり彼らはそれを歓迎すらするだろう。
既にイスラエルで展開されていて、「アラブ系の人権は無視しておきながら」と問題になってたやつですね。
なんであれ、どんな価値観や主義主張、信仰を持っていてもいいが、日本の法律がそれに優先するという人々とは共存できるし、それらが日本の法律より優先すると考える人々とは共存出来ないし出ていって欲しい。
そりゃあイスラム教と比べたらまだ極右の方が人権意識や倫理観近いし話が通じるもの
取り込むも何も父権的フェミニズムは普通に保守でしょう。自認は何故か左派らしいけど
最後の方に書いてあるけども、属性で判断するんじゃなく、違法行為などをする個々の人たちに対処していけばいいだけの話。
オッサンの話題とかだと一定の論客が「女性への配慮が〜」と糾弾するけど、移民・特にムスリムあたりは「西洋的価値観や日本人の感覚」から一番離れてるゆえ日本人オッサンより遥かにその糾弾に引っかかる存在よなと
所詮は弱者利権の取り合いで、何が弱者性なのかは、オーディエンスから見た「可哀想」でしかなく、規律ではなく主観でほぼ決まる世界なのが問題の根幹と感じる。ほとんどのケースで理屈は後付け。
建前の人権と平等の教義を最優先する筈が俺は旧態の男達と違うとフェミ由来の男排斥に当事者性を喪失し同調し男の甲斐性的に差別を許し共に貪ったので倫理の核を失い急速に差別集団へと堕したので転向は左が先だよ。
フェミニズムが右翼と結びつきやすいのは昔から。高群逸枝とか。上野千鶴子もニューライトを自称してる。
「世俗化を求めるとは、この国にいる限り人権法が宗教的規範に優先するという原則を例外なく適用することである。そこには強制が伴う。この強制なしにLGBTQ+や女性の権利とイスラムの教義を共存させることはできない」
多様性の仮面を被ってる共産主義者にも名前をつけてあげてほしい。
興味深いなぁ。Xでオタクや男、ゲイ叩きをしていた人たちが、ある時からクルド人叩きをしはじめて今はムスリム陰謀論や外国人叩きをしているのだけれども、西洋社会でも似たようなことが起きているのだなぁ
弱者を保護する為しかたなくってパターナリズムって反リベラル精神の権化が、公共の福祉の為の自由の必要悪の名目で通るの倒錯的で面白いよなあ。悪書追放運動みある。
“世俗化を求めるとは、この国にいる限り人権法が宗教的規範に優先するという原則を、例外なく適用することである。”/都合の良い時だけ信教や思想の自由を「尊重」して、豚肉だの土葬だのを言い立てる人がいる。
「差別を肯定する人を他の人との差別なく扱うか」と考えた時に自己矛盾になるので、定義的に成り立たないスローガンでしかないのは自明。
「差別主義者だけ差別する」という主張をすればいいだけじゃないの?すべての差別に反対するって無理なの分かっているんだし。
右派に関しては反射的に「寛容のパラドックスガ〜!」と喚く人たちが、ムスリムに関してはそうしないあたり「結局、多数派か少数派かしか見てないんだな……」という気持ちになる。責任取らないなら何でも言えるよ。
寛容は世俗化なのだ
あとでよむ
できもしないお題目を掲げると必ず矛盾が発生するんだよ。だから「すべての」ではなく「不当な」差別に反対しなければいけない。
いちおう書いておくと、noteで「わんにゃん癒し動画」「女子大生起業家」の名前で書いてるひとと同一人物でございますわよ。
差別って軽く言うけど、宗教は差別的な存在だろ。差別を拒絶するときには宗教観入れるとかみ合わないに決まっている。バチカンは置いといて国是が一神教である国は無いことから考慮する必要なし。イスラムは論外。
個人で見れるならそれが最善なのは言うまでもないが、個人で見るのは何か起きてからじゃないと無理では?犯罪係数が測れる世界ならともかく
LGBとTは分けてくれ、お願いだ、なんのつながりも無い
この記事では1行でスルーされてるが本場イスラエルでは「LGBTはガザに行ったらハマスに殺されるのに、左翼はイスラエルを批判してハマスを擁護するのか」みたいな揶揄とガザ虐殺の正当化に利用されてる
日本保守党にもゲイを公表している候補者いますし、保守政党寄りの意見のlgbtq当事者結構見かけます。欧米の保守政党の動きを真似ているのかも。
「はてな左派は移民を入れるためにLGBTや女性の人権を生贄にしてもいいという人達」←逆、全くの逆。「女性のお気持ちに寄り添うためなら、移民を排除しLGBT(特にトランス女性)を排斥してもいいという人たち」だよ