政治と経済

ゼレンスキー氏、プーチン氏は「患者第1号」 国連演説の主な発言

1: shaokuz 2026/09/24 11:02

"戦争のない彼を想像できるだろうか。彼はペイシェント・ゼロだ。戦争という思想をさらに広め続けている張本人である"

2: pokute8 2026/09/24 11:14

"この戦争はウクライナが選択したものではない"2022年2月10日→https://tinyurl.com/3852md69 紛争直前→https://tinyurl.com/bp8xnx82 2022年2月25日→https://tinyurl.com/339ax4jj ゼレンスキーの選択→https://tinyurl.com/486vwns7 https://tinyurl.com/hdcw97d8

3: prozorec 2026/09/24 11:26

ペイシェント・ゼロは「最初の患者」だろうけれど、「1号」と言われると、「0号」じゃないのか?という気がする

4: hat_24ckg 2026/09/24 11:39

“ロシアが戦争を遂行するための財政力を標的にすることが重要だと指摘し、同国の石油生産は「燃料切れ寸前の状態にある」と述べた”

5: mute0108 2026/09/24 11:39

今回の侵攻の引き金ではあるだろうけど、ペイシェント・ゼロはもっと昔の歴史の中にいるんじゃないか?ロシア以外にも罹患者は大勢いそうだし。

6: kenjou 2026/09/24 11:41

「ペイシェント・ゼロ」は最初に感染症にかかった人間のことを指すらしい。戦争病を広める最初の感染者、といった意味合いで使っているのかな。

7: hunglysheep1 2026/09/24 11:45

"「プーチン氏を止めるには、ロシアの財政と生産を止めなければならない」"これはそうなんだろうな。平和的でもあるし左派の人も賛成できそうなラインじゃないかな

8: nekopon44 2026/09/24 11:53

id:prozorec 「グラウンド・ゼロ」が「一丁目一番地」になるみたいなもんで (大嘘

9: deep_one 2026/09/24 11:59

「戦争という思想」の第一号は有史以前だな。