政治と経済

ゼレンスキー氏側近に辞任ドミノ 汚職まん延、司法機関同士が「泥仕合」 - 日本経済新聞

1: gimonfu_usr 2026/09/15 09:01

 ( 正義の騎士たる第二次大戦の連合軍側進駐部隊すら物資横領や横流しがあったからな… )

2: pikopikopan 2026/09/15 09:20

こんな状況でも汚職って呆れるな・・なくならないものなのだなあ・・

3: kotaponx 2026/09/15 09:22

戦時だろうが平時だろうが、組織・体制が固定化すると、どうしても汚職は起きるんだよね。

4: preciar 2026/09/15 09:40

むしろ戦時だから増えるんだよね。国が管理する物資の流通量が増えるし、書類上のごまかし機会も多くなるから/ちゃんと定期的に辞任させてモグラ叩きできてるのは健全ではある

5: ShimoritaKazuyo 2026/09/15 09:49

太平洋戦争中の日本もどさくさ紛れてボロ儲けしてた人たちいると思うんだよね。例えば財閥とか

6: tendonperson 2026/09/15 09:52

汚職はまだしもSBUとGURの抗争は末期症状に見える。もうゼレンスキーが内ゲバで暗殺されても不思議じゃない。

7: ssfu 2026/09/15 09:59

汚職しきってもう戻れないところまでいってるロシアに比べたらだいぶ正常な国のありかたよ。