ある意味、辺野古問題自体が、台湾海峡危機というコントローラブルでない大きな物語の現実化の中で「時間切れ」になった感はあり。その中で「本土復帰後世代」という新風の候補者を擁立できたことも、大きかったかな
自社の推し候補が落ちると、実は争点が違ったと言い出して、自身の主張を正当化する。議席を減らした政党が、主張を伝えきれれば伸びたのに力不足だったと、見苦しく全く反省していない敗戦の弁を述べるのと同じ。
沖縄から基地を本土に移転するという話と普天間基地を移転するという話は両立しないというのを、左派が突っぱねても問題の先送りでしか無かった。/ 今後きちんと基地行政に取り組んで欲しい。
基地問題はもう覆しようがなかったし何より県民の半数以上が実は移設に賛成してる状態だったのをデニー陣営が飲み込めずズルズル引き摺った感じ。前回選挙よりも移設賛成に傾いてた事実に早く気付くべきだった。
そもそも、これだけドローンが猛威を奮っているなかで、まだ米軍が今までの形の基地を維持したいのか分からん
"軟弱地盤の改良工事に必要な設計変更を知事権限で不承認とする対抗措置を取った。だが""最高裁で敗訴が確定" "「不承認」は工事を止める実質的な「最後のカード」だっただけに、その後、玉城氏は求心力の低下"
沖縄知事選2026:玉城氏は「基地問題」ばかり? 沖縄知事選、県民が刷新求めた背景 | 毎日新聞
ある意味、辺野古問題自体が、台湾海峡危機というコントローラブルでない大きな物語の現実化の中で「時間切れ」になった感はあり。その中で「本土復帰後世代」という新風の候補者を擁立できたことも、大きかったかな
自社の推し候補が落ちると、実は争点が違ったと言い出して、自身の主張を正当化する。議席を減らした政党が、主張を伝えきれれば伸びたのに力不足だったと、見苦しく全く反省していない敗戦の弁を述べるのと同じ。
沖縄から基地を本土に移転するという話と普天間基地を移転するという話は両立しないというのを、左派が突っぱねても問題の先送りでしか無かった。/ 今後きちんと基地行政に取り組んで欲しい。
基地問題はもう覆しようがなかったし何より県民の半数以上が実は移設に賛成してる状態だったのをデニー陣営が飲み込めずズルズル引き摺った感じ。前回選挙よりも移設賛成に傾いてた事実に早く気付くべきだった。
そもそも、これだけドローンが猛威を奮っているなかで、まだ米軍が今までの形の基地を維持したいのか分からん
"軟弱地盤の改良工事に必要な設計変更を知事権限で不承認とする対抗措置を取った。だが""最高裁で敗訴が確定" "「不承認」は工事を止める実質的な「最後のカード」だっただけに、その後、玉城氏は求心力の低下"