やったぞアベノミクス ありがとうマネタリーベース
景気ってなんだろう。
景気の山谷は12ヶ月移動平均とか使っているので、正確な判断は1年後にならないと分からないんじゃなかったっけ。まあ、その後も水準が上がってるなら継続判断でいいかもしれないけど。
実質賃金を考慮した指標に変えてほしい
意味のない指標だよ
みんなが苦しむことを「景気が良い」と言うのかな?
出生率予測グラフと並ぶ意味ないやつ
株高ごっつぁんです
中国と仲良く戦争特需おいしいです。国民に還元できてないのも仲良く政府の失策。
回復してるようには見えないな・・・(じっと手を見る)
100年に一度の厄災であるコロナ渦を基準にしたらだめでは
毎度のことであるが実感の無い景気回復。
消費も、精度がよろしくない購入者側への調査である家計調査統計ほどには、信頼性のより高い販売者側の数字は悪くないし、そもそも異時点間のスムージング圧が非常に強い家計消費は景気における重要性が低いしね。
インフレで物価が上がってるだけで給与の上昇が全く追いついていないのに景気回復って実態を見ていなさすぎというか故意に無視してるんだよね。
一般家庭が削られてるだけだよなぁ🤪
見かけの景気は供給制約や世界インフレが大きく、需要側の実態が伴ってないからまだ政府はデフレ脱却宣言は出せないでいるし、為替に引きずられ金融政策の独立性を捨ててまで引き締めに前のめりな日銀ともギスりがち
株やっててよかった/政府はお金配ってくれるって基本無いからね?なのにだれもが政府に期待するのはなぜ?結局、自分の無能さをあらわしてるだけじゃんね
古典的経済学では、インフレ=好景気=物価高騰だからね。アベノミクスの狙い通り金持ちは儲かりトリクルダウンは乏しく庶民は苦しくなる。
経済規模と暮らし向きを同じ言葉で表現するのが間違い。高度経済成長期にはそれでよかったんだろうけど。
物価高騰で実質賃金がどんどん下がっていっている。そして、格差の拡大は? 景気指標って貧困層にフォーカスしないと意味ないと思う、経済学的に考えても。あと、ドル建てだとどうなる?
実質賃金は7カ月連続のプラス https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA077UC0X00C26A9000000/ 外部要因的インフレが一巡し内部的な賃金上昇を主因としたインフレに移り変わりつつある。これは利上げ要素なので、円高に振れるだろう
どんどん預金残高が減ってるんですがそれは
景気と暮らしやすさは直結しないんだよね
単純に「好景気」の定義が間違っている。
理屈はわかるけど体感マイナスで納得できないんだよね。みんなもっと生産して消費して❤
マイナスが続く消費支出の内訳は医療や光熱費、オムツなどが下がり、レジャーやゲームなどは上向きなので、未婚の現役世代は景気が良く、高齢者や子育て世代は物価高でキツイというインフレによる二極化かな
物価高だけど雇用を考えると今くらいが適正なのかもしれない。生活に直で影響するが雇用不足で人的資源を無駄にするよりはいいか
実質賃金は上がってるけど自分がいる業界は不景気なんで儲かってるところがめちゃくちゃ儲かってるんだろうなーと眺めてる。
「日本の景気拡大期間が7月で戦後最長となった可能性が高まっている」←物価が上がってるのは、物価を上げても買ってくれるから、だからねぇ。貯金・資産で生きてるような人はデフレをありがたがるわけだが。
景気動向ってあのポエムのことでしょ?
だから、給与は上向いてて物価上昇はむしろデフレに片足突っ込んでるので、生保や年金暮らしじゃなければ普通に良い思いできてるはずなんだよ。はてなーs、余程死んだ職種にしがみついてるのか無職なのか
新型コロナで大きく落ち込んだ後なので、少しずつ上がってる、というのは理解できる。それでも期間は長すぎる気もするけどね。/実質賃金については中央値を見るべきかも。株価も半導体関連が牽引してるだけだし。
物価と賃金は必ず正の相関になるの。三面等価の原則といって生産と分配と支出のGDPが等しいから。生産面は付加価値の合計だから企業の粗利益でそれを賃金や配当に分配し企業や個人が支出しているがその額が等しい。
給与は上げすぎるとインフレがめっちゃ進むから、調整されてそんなに上がらないだろうね。
実質賃金が7カ月連続上昇とのことで、インフレが先に来て給与が上がって調整が起こるのも理論通りか?
例の 99 点の投資法の初出が 2020 年。あの時始めてれば…って地団駄を踏みながら皮算用してる人は今後もどうせやらないからね。自衛の時代。
この「いざなみ超え」は何年ぶり何回目になるのだろうか。小泉政権時からリーマンショック直前までの頃と第2次安倍政権時のコロナ禍前の頃の2回は記憶にあるのだけれど…。
物価高騰に対する反応を見てると、積極財政で破綻しない条件(物価が上がれば借金は実質的に減る)が全然理解されていなかった事が良く分かる。まぁ個人投資が増えなかった事やNISAに対する評価からも見て取れたけど。
あと10-20円円高になって材料費分が人件費に回ればいいんだけど。
景気回復、いざなみ超えの最長74カ月へ 物価高が演出 民間試算 家計は勢い欠く - 日本経済新聞
やったぞアベノミクス ありがとうマネタリーベース
景気ってなんだろう。
景気の山谷は12ヶ月移動平均とか使っているので、正確な判断は1年後にならないと分からないんじゃなかったっけ。まあ、その後も水準が上がってるなら継続判断でいいかもしれないけど。
実質賃金を考慮した指標に変えてほしい
意味のない指標だよ
みんなが苦しむことを「景気が良い」と言うのかな?
出生率予測グラフと並ぶ意味ないやつ
株高ごっつぁんです
中国と仲良く戦争特需おいしいです。国民に還元できてないのも仲良く政府の失策。
回復してるようには見えないな・・・(じっと手を見る)
100年に一度の厄災であるコロナ渦を基準にしたらだめでは
毎度のことであるが実感の無い景気回復。
消費も、精度がよろしくない購入者側への調査である家計調査統計ほどには、信頼性のより高い販売者側の数字は悪くないし、そもそも異時点間のスムージング圧が非常に強い家計消費は景気における重要性が低いしね。
インフレで物価が上がってるだけで給与の上昇が全く追いついていないのに景気回復って実態を見ていなさすぎというか故意に無視してるんだよね。
一般家庭が削られてるだけだよなぁ🤪
見かけの景気は供給制約や世界インフレが大きく、需要側の実態が伴ってないからまだ政府はデフレ脱却宣言は出せないでいるし、為替に引きずられ金融政策の独立性を捨ててまで引き締めに前のめりな日銀ともギスりがち
株やっててよかった/政府はお金配ってくれるって基本無いからね?なのにだれもが政府に期待するのはなぜ?結局、自分の無能さをあらわしてるだけじゃんね
古典的経済学では、インフレ=好景気=物価高騰だからね。アベノミクスの狙い通り金持ちは儲かりトリクルダウンは乏しく庶民は苦しくなる。
経済規模と暮らし向きを同じ言葉で表現するのが間違い。高度経済成長期にはそれでよかったんだろうけど。
物価高騰で実質賃金がどんどん下がっていっている。そして、格差の拡大は? 景気指標って貧困層にフォーカスしないと意味ないと思う、経済学的に考えても。あと、ドル建てだとどうなる?
実質賃金は7カ月連続のプラス https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA077UC0X00C26A9000000/ 外部要因的インフレが一巡し内部的な賃金上昇を主因としたインフレに移り変わりつつある。これは利上げ要素なので、円高に振れるだろう
どんどん預金残高が減ってるんですがそれは
景気と暮らしやすさは直結しないんだよね
単純に「好景気」の定義が間違っている。
理屈はわかるけど体感マイナスで納得できないんだよね。みんなもっと生産して消費して❤
マイナスが続く消費支出の内訳は医療や光熱費、オムツなどが下がり、レジャーやゲームなどは上向きなので、未婚の現役世代は景気が良く、高齢者や子育て世代は物価高でキツイというインフレによる二極化かな
物価高だけど雇用を考えると今くらいが適正なのかもしれない。生活に直で影響するが雇用不足で人的資源を無駄にするよりはいいか
実質賃金は上がってるけど自分がいる業界は不景気なんで儲かってるところがめちゃくちゃ儲かってるんだろうなーと眺めてる。
「日本の景気拡大期間が7月で戦後最長となった可能性が高まっている」←物価が上がってるのは、物価を上げても買ってくれるから、だからねぇ。貯金・資産で生きてるような人はデフレをありがたがるわけだが。
景気動向ってあのポエムのことでしょ?
だから、給与は上向いてて物価上昇はむしろデフレに片足突っ込んでるので、生保や年金暮らしじゃなければ普通に良い思いできてるはずなんだよ。はてなーs、余程死んだ職種にしがみついてるのか無職なのか
新型コロナで大きく落ち込んだ後なので、少しずつ上がってる、というのは理解できる。それでも期間は長すぎる気もするけどね。/実質賃金については中央値を見るべきかも。株価も半導体関連が牽引してるだけだし。
物価と賃金は必ず正の相関になるの。三面等価の原則といって生産と分配と支出のGDPが等しいから。生産面は付加価値の合計だから企業の粗利益でそれを賃金や配当に分配し企業や個人が支出しているがその額が等しい。
給与は上げすぎるとインフレがめっちゃ進むから、調整されてそんなに上がらないだろうね。
実質賃金が7カ月連続上昇とのことで、インフレが先に来て給与が上がって調整が起こるのも理論通りか?
例の 99 点の投資法の初出が 2020 年。あの時始めてれば…って地団駄を踏みながら皮算用してる人は今後もどうせやらないからね。自衛の時代。
この「いざなみ超え」は何年ぶり何回目になるのだろうか。小泉政権時からリーマンショック直前までの頃と第2次安倍政権時のコロナ禍前の頃の2回は記憶にあるのだけれど…。
物価高騰に対する反応を見てると、積極財政で破綻しない条件(物価が上がれば借金は実質的に減る)が全然理解されていなかった事が良く分かる。まぁ個人投資が増えなかった事やNISAに対する評価からも見て取れたけど。
あと10-20円円高になって材料費分が人件費に回ればいいんだけど。