政治と経済

BYD vsスズキ「軽BEV戦争」の勝者は?「ラッコ」4200km試乗で見えた驚異の航続力と意外な弱点 | JBpress (ジェイビープレス)

1: yas-mal 2026/08/31 08:13

ロードノイズの話と教員時代の話、おもしろい。良い記事。/ただ、N-ONE e:の空気っぷりを考えると、両者が「敗者」になる可能性もそれなりにありそう。

2: nguyen-oi 2026/08/31 21:39

黒船BYDの軽スーパーハイト軽EV参入に対してスズキが航続距離上方修正で即対抗してくるの熱い展開だな

3: gabill 2026/09/01 08:47

“ドライブルートは横浜~鹿児島周遊で総走行距離は4259.6km”

4: taxman_1972 2026/09/01 09:14

あのBYDなので108万5000円とか、国内メーカーが笑顔で「不当廉売でWTOに提訴」とか言い出す価格かと怯えていた。まともな価格で安堵した。現実的な目標値出されれば、自動車メーカーは下請けを殺して合わせてくるよ

5: Gka 2026/09/01 09:15

BYDが自動車産業に参入したのが2003年でスズキの創業は1909年(明治42年)だが100年間積上げた技術は一瞬で追い越されるのな。

6: g-25 2026/09/01 09:26

BYDが優れているのその通りだけど、フォルクスワーゲンが日本の自動車雑誌やジャーナリスト囲い込んでVWを褒め称える提灯記事書きまくった過去があるのでこの手の比較記事は基本信じてない。

7: kagobon 2026/09/01 09:28

国産メーカーが長年蓄積してきたコンパクトなパッケージング技術は自動車に対してであって、電池とモーターと鉄の箱があれば作れる電気製品を同じ土俵で考えてはいけない。つまりEVはスズキよりBYDのほうが先輩となる

8: rider250 2026/09/01 09:32

80年代にレクサスが米国でウケたのは「ディーラーのサービス」なんだよね、性能はもちろんだが実はサービスで老舗欧州高級車を一発で撃破した。BYDにもそのくらいのディーラー網とサービスがないとダメだろう。