政治と経済

もはや野党に「興味なし」が多数派?立憲・中道・公明の3党合流失敗でどん底まで落ちる有権者の支持と関心 【西田亮介の週刊時評】組織の論理で繰り返される再編失敗、有権者置き去りの迷走と若手使い捨ての罪 | JBpress (ジェイビープレス)

1: nobodyplace 2026/08/28 12:39

“過去15年と同じく、「決められない野党」という印象を強くするはず” うん

2: facebooook 2026/08/28 16:19

”実は野党は意欲ある若者に必ずしも優しかったり、手厚かったりはしない。むしろ消費してきた経緯がある。看板を掲げるときには「新しい顔」として前面に出し、選挙が終われば処遇の議論から抜け落ちる”

3: nyaaaaaaaaaaaaa 2026/08/29 07:26

反対しない野党に価値はない。と言うことに気がついた。

4: ashigaru 2026/08/29 08:56

野党ってその二党しかないんでしたっけ

5: oeshi 2026/08/29 09:08

合併しようとしたのがいけなかった。公明に対し理屈で割り切れない感情が中高年にはあるのだから選挙協力とか反自民で可能な結束を示す方が良かった

6: poco_tin 2026/08/29 09:19

こんな風に瓦解する様を見ると、万が一政権交代できたとしても国防を担えるとは到底思えない

7: big_song_bird 2026/08/29 09:44

事前の政策すり合わせるもせずに合流、衆院選で大敗、誰もロクに責任を取らない、敗戦分析も不充分。それでいて未だに3党合流を夢見るバカがいるのかww。