ボイコットは否定だから、目の前の牛を助ける(最低限その1頭は助かる)のとは意味が違う。
言わんとすることは分かるが、ボイコットしないやつは戦争肯定者!! って殴りに行くような真似も違うよなぁと思う
結局、嫌いって感情に正義の皮をコーティングして叩きたいだけ。アメリカの公聴会でプラスチック利用排除派の人がそのかけてる眼鏡はプラスティックでは?って聞かれて知りませんって答える動画を思い出す
葛藤しとったんか
問題は助けた気になっていい気持ちになるだけで何の意味もないことなんだよな
B2C企業でないと消費者レベルで何かやってもほとんどダメージ与えられない。電通とか叩きたくて仕方なくても何かできる要素ないのと同じ。デカい政治団体作って圧力かけるくらいしか
やらんよりはマシだろうとは思うが、問題の根本的な解決に向けてどうすればいいのかを真剣に考えていないのなら不誠実だと思う
そう、ボイコットで満足するのがダメ。戦禍で苦しむ人々と同じ目にあわせるため、軍事関連企業にミサイルを撃ち込むんだ
“どうせみんな「孔子と仔牛」の話でボケてるやろ。と思ったけど、意外と真面目なリツばかりでしたごめんなさい”
“創作の孔子「目の前の牛を哀れだと思ったから助ける」イエスの格言「完全性に固執せず、まず目の前の感情で動け」 効率や整合性を主張して、助けられる目の前の一人を助けないなら、その理念はすでに壊れている”
隣の人がどうしてるのか横目で見てないで、目の前の事象に対処していけたら良いねえ。それぞれが正しいと思うことを、それぞれのできる範囲で。
そもそも今ロシア攻撃に使われているドローンを誘導しているのはお前が今その発言をしているXの持ち主のイーロンマスクのStarlinkなんだが、本当に皮相的な連中だな
近代の創作説を支持。ちなみに孔子の弟子の子路が水に溺れた人を助けて一頭の牛を贈られる話なら、『呂氏春秋』察微にある。なお上記のレトリックとは別に、ボイコットはアリだと個人的に思っている。
軍事関連企業というのは防衛力を高めることで戦争を抑止したり、侵略者から人々を守ってるのだけど。ボイコットはそれを妨害してるだけじゃん。馬鹿なの?
代償に誰かを犠牲にしていることを見てみぬふりして救った気でいることが問題だよ。それは反転した差別である
孔子関係ないらしいよ(とLLMは言ってる)
別に八つ当たりしてるわけでもないが、そうだとしても牛の話に捉えて何が問題なのか
仮にその企業が退場しても他の企業が台頭するだけでは?そもそも人間社会って複雑に繋がっているので、ボイコットする奴の仕事や消費が武器兵器の製造に加担している。(回りまわって軍事企業を支えている。)
主張するのは自由だし指摘するのも自由だよな。ただ執拗にやるのは寒いかもな。
元々周囲に他にも牛がいることに気付いてなくて指摘されてから言い訳探したり、対象を自分に都合よく線引きしたりする人間が、他にも牛が沢山いることを最初からわかってた孔子を仲間扱いして正当化するの醜いな。
気に入らない奴を黙らせるための方便であり、荒らしを放置して先に進もう「効率や整合性を主張して、助けられる目の前の一人を助けないなら、その理念はすでに壊れている。ボイコットだってできる範囲でやればいい」
こうし「ママ…?」 うし「私はママじゃないわよ〜」
インターネットも携帯電話も戦争のための軍事技術で開発されたって知ったら使うのやめるかな?
各々が信念に従って勝手にボイコットするのはたぶん誰も気にしないけど、ボイコットを呼びかけたり、ボイコットしないことを非難するような事を言うから批判されてるだけでは。孔子ではなくむしろ弟子の方が近い。
ウクライナに10億円以上寄付をし、さらにウクライナ企業とドローン開発協力をする楽天に対しての言いぐさであることを踏まえるととても味わい深いものがある。
なんだ後世の創作か……。/史実(論語)では、弟子が「犠牲に動物を使うのは勿体無いからやめよう」と言うのに対して「伝統が消えるのは惜しい。犠牲は必要だ」と言っている。https://ja.wikipedia.org/wiki/告朔
目の前の牛を生贄にしようとする孔子に「全部の牛を供犠できないなら放っておけ」と主張する弟子。孔子は目の前の牛は赤くて角があるから抜擢するのである、と答えた。論語にもそう書かれている(いません)
ちゃうちゃう、大した葛藤も無しで短慮に「自分の気持ちに近い事に(に見えるもの)」へ飛びついている事を非難されてるのよ。
孔子と牛の話は加藤周一の戦争反対のインタビュー以外に初出が見つからないのか→ https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13171802313、https://hanahanamegane.hatenadiary.org/entry/20090317/1237235097 / 確かにちょっと分かりやすすぎる
まあそりゃ私一人が鰻食わなかったからって、すき家の鰻丼を止められるとは思わないんだけど、それでも完全養殖までは我慢するんだ。
「牛」に例えるなら、こいつらがやってるのは「牛を助ける」ことじゃなくて「牛が死ぬのは牛を食用として育てる奴がいるからだ」って言って、酪農家を攻撃してるだけだろ。
元々、そんなに知性的な人たちではないので‥
目の前の牛を助ける人に遠くの山の牛も助けろと言っているのではないのは分かるよね。Xは目の前の牛だろ
葛藤しながら軍事関連企業ボイコットしている人にその不完全性を執拗に指摘する人既視感あると思ったらあれだ、「孔子と牛の話」だ。 目の前の牛を助ける孔子に「全部の牛を助けられないなら放っておけ」と主張する弟子。当時私も弟子側の考えを刷り込まれていたから孔子の答えが意外で、よく覚えてる→「目に付いた企業に八つ当たりすることを、牛を助けるような話だと思い込んでいるらしいな」
ボイコットは否定だから、目の前の牛を助ける(最低限その1頭は助かる)のとは意味が違う。
言わんとすることは分かるが、ボイコットしないやつは戦争肯定者!! って殴りに行くような真似も違うよなぁと思う
結局、嫌いって感情に正義の皮をコーティングして叩きたいだけ。アメリカの公聴会でプラスチック利用排除派の人がそのかけてる眼鏡はプラスティックでは?って聞かれて知りませんって答える動画を思い出す
葛藤しとったんか
問題は助けた気になっていい気持ちになるだけで何の意味もないことなんだよな
B2C企業でないと消費者レベルで何かやってもほとんどダメージ与えられない。電通とか叩きたくて仕方なくても何かできる要素ないのと同じ。デカい政治団体作って圧力かけるくらいしか
やらんよりはマシだろうとは思うが、問題の根本的な解決に向けてどうすればいいのかを真剣に考えていないのなら不誠実だと思う
そう、ボイコットで満足するのがダメ。戦禍で苦しむ人々と同じ目にあわせるため、軍事関連企業にミサイルを撃ち込むんだ
“どうせみんな「孔子と仔牛」の話でボケてるやろ。と思ったけど、意外と真面目なリツばかりでしたごめんなさい”
“創作の孔子「目の前の牛を哀れだと思ったから助ける」イエスの格言「完全性に固執せず、まず目の前の感情で動け」 効率や整合性を主張して、助けられる目の前の一人を助けないなら、その理念はすでに壊れている”
隣の人がどうしてるのか横目で見てないで、目の前の事象に対処していけたら良いねえ。それぞれが正しいと思うことを、それぞれのできる範囲で。
そもそも今ロシア攻撃に使われているドローンを誘導しているのはお前が今その発言をしているXの持ち主のイーロンマスクのStarlinkなんだが、本当に皮相的な連中だな
近代の創作説を支持。ちなみに孔子の弟子の子路が水に溺れた人を助けて一頭の牛を贈られる話なら、『呂氏春秋』察微にある。なお上記のレトリックとは別に、ボイコットはアリだと個人的に思っている。
軍事関連企業というのは防衛力を高めることで戦争を抑止したり、侵略者から人々を守ってるのだけど。ボイコットはそれを妨害してるだけじゃん。馬鹿なの?
代償に誰かを犠牲にしていることを見てみぬふりして救った気でいることが問題だよ。それは反転した差別である
孔子関係ないらしいよ(とLLMは言ってる)
別に八つ当たりしてるわけでもないが、そうだとしても牛の話に捉えて何が問題なのか
仮にその企業が退場しても他の企業が台頭するだけでは?そもそも人間社会って複雑に繋がっているので、ボイコットする奴の仕事や消費が武器兵器の製造に加担している。(回りまわって軍事企業を支えている。)
主張するのは自由だし指摘するのも自由だよな。ただ執拗にやるのは寒いかもな。
元々周囲に他にも牛がいることに気付いてなくて指摘されてから言い訳探したり、対象を自分に都合よく線引きしたりする人間が、他にも牛が沢山いることを最初からわかってた孔子を仲間扱いして正当化するの醜いな。
気に入らない奴を黙らせるための方便であり、荒らしを放置して先に進もう「効率や整合性を主張して、助けられる目の前の一人を助けないなら、その理念はすでに壊れている。ボイコットだってできる範囲でやればいい」
こうし「ママ…?」 うし「私はママじゃないわよ〜」
インターネットも携帯電話も戦争のための軍事技術で開発されたって知ったら使うのやめるかな?
各々が信念に従って勝手にボイコットするのはたぶん誰も気にしないけど、ボイコットを呼びかけたり、ボイコットしないことを非難するような事を言うから批判されてるだけでは。孔子ではなくむしろ弟子の方が近い。
ウクライナに10億円以上寄付をし、さらにウクライナ企業とドローン開発協力をする楽天に対しての言いぐさであることを踏まえるととても味わい深いものがある。
なんだ後世の創作か……。/史実(論語)では、弟子が「犠牲に動物を使うのは勿体無いからやめよう」と言うのに対して「伝統が消えるのは惜しい。犠牲は必要だ」と言っている。https://ja.wikipedia.org/wiki/告朔
目の前の牛を生贄にしようとする孔子に「全部の牛を供犠できないなら放っておけ」と主張する弟子。孔子は目の前の牛は赤くて角があるから抜擢するのである、と答えた。論語にもそう書かれている(いません)
ちゃうちゃう、大した葛藤も無しで短慮に「自分の気持ちに近い事に(に見えるもの)」へ飛びついている事を非難されてるのよ。
孔子と牛の話は加藤周一の戦争反対のインタビュー以外に初出が見つからないのか→ https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13171802313、https://hanahanamegane.hatenadiary.org/entry/20090317/1237235097 / 確かにちょっと分かりやすすぎる
まあそりゃ私一人が鰻食わなかったからって、すき家の鰻丼を止められるとは思わないんだけど、それでも完全養殖までは我慢するんだ。
「牛」に例えるなら、こいつらがやってるのは「牛を助ける」ことじゃなくて「牛が死ぬのは牛を食用として育てる奴がいるからだ」って言って、酪農家を攻撃してるだけだろ。
元々、そんなに知性的な人たちではないので‥
目の前の牛を助ける人に遠くの山の牛も助けろと言っているのではないのは分かるよね。Xは目の前の牛だろ