>「デビューが決まっている人気作家」/ わずか一行以内での矛盾、今の御時世はそうでもないわけだが、一文字も書いてない状態なわけだからな…。
amazonのKDPを紹介してあげてはどうか。書いてアップロードすれば一応は自動的にデビューはできる。実際それで出版デビューと言っている人は結構いる。
エパリダの人、漫画(スピンオフ含め)もアニメもいい人たちに恵まれたよなぁ。長く続いて欲しい。
プロレスのデビューが決まっている詰将棋作家とかなら矛盾はない。フィクションって言っているしなー。
これ本人が自分自身を騙しきれなくなると悲惨な事になるやつだが、まあ実在しないなら大丈夫だろう。
勝手に電話をかけたんだとしても担当編集まで届いたんだったらもう役割は果たしたじゃん。あとは本人と出版社のやりとりだよ。
小説家になろうに投稿してデビューって言い張っている人は見かける
これ詰んできたら「デビューの話は〇〇(作家)が妨害したせいで潰れた」みたいなことにして親族巻き込んできそう(という展開まですでに原稿考えてそう)
ありえないフィクションと宣言することでありえないフィクションがありえないフィクションだったと明らかになっても「はい、ありえないフィクションですけど?」で済ますことができるテクニック。
フィクションってことにしてるけどこういう感じを言っても嘘松って言われないのはなんでだろうな、などと思うなどした。
実在しそうな気がしてくる。
これ続けるんだ。本当に「ありえないフィクション」としか読んでない。作家ならもう少し面白いフィクションにすればいいとにとも思うが。
実際の所、こちらが出版社にいると言うだけでライターにしてくれと言ってくる人は後を絶たないからなあ。しかも、ポートフォリオを見せるわけでもなく、原稿を持ってきてくれたら見るよと言っても出さないのである。
この話が嘘松で、しかも面白いと思ってるとしたら結構ヤバい作家だよな…
令和の椎名桜子か
“アムトラさん(or 魂欠イ) @Tamasiikake さすが作家さんだ。フィクションの出来が違う(ホラー?)”
デビュー直前にカスの編集に原稿とアイデアをパクられたとでも言っておけばいくらでも取り繕うことができそう
なんで右薙さんが大した事ない人とオッバに思われてるのかも少し気になる。単純にオッバがどうかしてるだけならいいとして。/まあフィクションてことで。
そのおばさんが実在するとしたら、周りはその話絶対に信じていないはず。「あー、また言ってるわ」と誰もまともに聞いていない。
その親戚の子とやらの設定が自我が無さ過ぎて、もっと上手く創作して出直せとしか思わない。どんな作家かお検索したライトノベルか。納得。
親戚の子「できらぁっ!」
SNSで「信じられないような本当の話」と書くと非常に嘘臭くなるのを逆手に取って、「こんな話はもちろんフィクションだ」と書くことで本当のように思えてくるメソッド。
ブコメ。椎名桜子は平成の民もそうは覚えてないと思う。当時のoliveで猛プッシュされてたな(遠い目)。
これがもきゅめんたりーってやつ?
人脈(地縁血縁)は無料と思われてる。だが令和ではなく明治時代なら冗談抜きに薩摩長州の下級武士のそのまた親類か同郷の知人とかのコネだけで官僚就職みたいな話はあったし本当に優秀な事例も少数ならあった筈
全然文章なんか書いてないのにライターが飛んだので何とかしてくれと頼まれてギャラを聞いたらそら飛ぶわな額だけど散々奢ってもらったし一肌脱ぐかでやっぱり地獄を見たのがデビュー。もろちんフィクションです。
つまんねえ
作家・右薙光介先生がヤバい親戚に「就職に失敗した親戚の子に出版社を紹介してほしい」と言われた件、遂に親戚の子が「デビューが決まっている人気作家」ということになってしまった
>「デビューが決まっている人気作家」/ わずか一行以内での矛盾、今の御時世はそうでもないわけだが、一文字も書いてない状態なわけだからな…。
amazonのKDPを紹介してあげてはどうか。書いてアップロードすれば一応は自動的にデビューはできる。実際それで出版デビューと言っている人は結構いる。
エパリダの人、漫画(スピンオフ含め)もアニメもいい人たちに恵まれたよなぁ。長く続いて欲しい。
プロレスのデビューが決まっている詰将棋作家とかなら矛盾はない。フィクションって言っているしなー。
これ本人が自分自身を騙しきれなくなると悲惨な事になるやつだが、まあ実在しないなら大丈夫だろう。
勝手に電話をかけたんだとしても担当編集まで届いたんだったらもう役割は果たしたじゃん。あとは本人と出版社のやりとりだよ。
小説家になろうに投稿してデビューって言い張っている人は見かける
これ詰んできたら「デビューの話は〇〇(作家)が妨害したせいで潰れた」みたいなことにして親族巻き込んできそう(という展開まですでに原稿考えてそう)
ありえないフィクションと宣言することでありえないフィクションがありえないフィクションだったと明らかになっても「はい、ありえないフィクションですけど?」で済ますことができるテクニック。
フィクションってことにしてるけどこういう感じを言っても嘘松って言われないのはなんでだろうな、などと思うなどした。
実在しそうな気がしてくる。
これ続けるんだ。本当に「ありえないフィクション」としか読んでない。作家ならもう少し面白いフィクションにすればいいとにとも思うが。
実際の所、こちらが出版社にいると言うだけでライターにしてくれと言ってくる人は後を絶たないからなあ。しかも、ポートフォリオを見せるわけでもなく、原稿を持ってきてくれたら見るよと言っても出さないのである。
この話が嘘松で、しかも面白いと思ってるとしたら結構ヤバい作家だよな…
令和の椎名桜子か
“アムトラさん(or 魂欠イ) @Tamasiikake さすが作家さんだ。フィクションの出来が違う(ホラー?)”
デビュー直前にカスの編集に原稿とアイデアをパクられたとでも言っておけばいくらでも取り繕うことができそう
なんで右薙さんが大した事ない人とオッバに思われてるのかも少し気になる。単純にオッバがどうかしてるだけならいいとして。/まあフィクションてことで。
そのおばさんが実在するとしたら、周りはその話絶対に信じていないはず。「あー、また言ってるわ」と誰もまともに聞いていない。
その親戚の子とやらの設定が自我が無さ過ぎて、もっと上手く創作して出直せとしか思わない。どんな作家かお検索したライトノベルか。納得。
親戚の子「できらぁっ!」
SNSで「信じられないような本当の話」と書くと非常に嘘臭くなるのを逆手に取って、「こんな話はもちろんフィクションだ」と書くことで本当のように思えてくるメソッド。
ブコメ。椎名桜子は平成の民もそうは覚えてないと思う。当時のoliveで猛プッシュされてたな(遠い目)。
これがもきゅめんたりーってやつ?
人脈(地縁血縁)は無料と思われてる。だが令和ではなく明治時代なら冗談抜きに薩摩長州の下級武士のそのまた親類か同郷の知人とかのコネだけで官僚就職みたいな話はあったし本当に優秀な事例も少数ならあった筈
全然文章なんか書いてないのにライターが飛んだので何とかしてくれと頼まれてギャラを聞いたらそら飛ぶわな額だけど散々奢ってもらったし一肌脱ぐかでやっぱり地獄を見たのがデビュー。もろちんフィクションです。
つまんねえ