政治と経済

〈終戦の日〉被爆2世の吉川晃司が向き合う戦後と平和 「戦争を始めるのはいつも『安全地帯』にいられる人たち」 #戦争の記憶 | AERA DIGITAL(アエラデジタル)

1: takahiro_kihara 2026/08/17 08:55

"「狂気」に囲まれてしまうと、人間はやはり脆いですよ"

2: rci 2026/08/17 10:20

玉置浩二について語っているのではなかった。それにしてもこの人は一本筋が通ってるね

3: inaba54 2026/08/17 10:51

「被災地で感じた無力感」この無力感が起こらないように防衛策は必須。平和が続くとは限らないし平和を保つための防衛力を持つことが大事だと思う。

4: bikkuriboy_dokidoki 2026/08/17 11:57

高市のスピーチが、繰り返させない、ではなく、繰り返さない、であるべきだった理由。

5: nemuiumen 2026/08/17 12:38

“戦争を始めるのはいつも『安全地帯』にいられる人たち”この論法はすごくずるい。他国が侵略してきたときに、降伏せずに防衛戦争をすることを決断する人も安全地帯にいる人なので。

6: gui1 2026/08/17 12:55

泣かないで一人で(´・ω・`)