政治と経済

お別れに耐える力をまだ持ち合わせていない - シロクマの屑籠

1: p_shirokuma 2026/08/16 21:59

自分自身の衰退とはまた別に、お世話になった人や友人との別れ・贔屓にしていたものとの別れなど、そうした別離が人生にはつきものですね。送り盆だからでしょうか、今日はそうしたことが特に悲しく思われました。

2: mame-tanuki 2026/08/16 22:15

お別れの時は来る時は意外とあっさり来る。父親は1ヶ月弱ではあったが在宅での緩和ケアで看取ったので良くも悪くもお別れする時間は十分に持てた。唐揚げは気付いたら見るだけで胃もたれを感じるようになり自然と…

3: K-Ono 2026/08/16 22:25

おれは小学生で戸籍筆頭になるくらいの経験を経てもう耐えられないので以後出会うことをなるだけ忌避してきましたね。

4: nguyen-oi 2026/08/16 22:38

老いよりも喪失とお別れの連続に耐えられない恐怖ってのは妙に納得感ある

5: duckt 2026/08/16 22:44

検屍官と市役所は君が 死んだなんて言うのさ 明日また楽屋で会おう 新しいギターを見せてあげる/RCサクセション『ヒッピーに捧ぐ』

6: Buchicat 2026/08/16 23:01

女はこんな雰囲気で中年危機を表現することが少ないように思うけど、単純に家事やら子育てやらや介護やらで忙しくて表現するヒマがないからなのか、更年期の一言で片付けられたりしてるからだろうか?

7: natu3kan 2026/08/16 23:22

人生の中間に差し掛かると、自分のキャリアのゴールが見え始めるし、早死にする友人や、自分や友人の親ががんとかで亡くなり始めて大変だよなあ。

8: y-mat2006 2026/08/16 23:42

MAGA国のトランプ氏や本邦の麻生氏の行状を見る限り、人類はまだ老いと死を受け入れることに成功できていないような気がする。

9: inujin 2026/08/16 23:56

“週に一度は食べにいく食堂の「いつものやつ」や、月末の楽しみにしている「いつものやつ」は、生きる意味という言葉を当てはめるに値するものだと思う”