政治と経済

プーチン氏、数年以内にNATO加盟国へ限定攻撃も 結束を試すため 米情報機関分析

1: watasiHaKamome 2026/08/08 11:02

「中国が台湾攻撃するよ」と同じ米のパターン。相手陣営の動いてほしい方向に情報機関名義で報告を上げて既成認識化する

2: pokute8 2026/08/08 20:03

8ヶ月前→https://tinyurl.com/5n86zpb6 2ヶ月前→https://tinyurl.com/54j335fd /対応せねば一方的に攻撃し対応すれば「侵略!」を叫ぶ手法。https://tinyurl.com/3h4xkx7t https://tinyurl.com/yne2r6ff WW2で日本は同じ手をやられたというのに。

3: u_eichi 2026/08/08 21:27

プーチンの国内での立場次第だと思う。ベラルーシが属国に甘んじている状況が前提。少なくとも現状、ドイツがカリーニングラードへの回廊に陸軍の布陣するのは遅れてる。

4: fuzitahoushirou 2026/08/08 23:14
5: aox 2026/08/08 23:19

どこからこういうチャレンジ精神が湧いてくるのか知りたいです。彼ほどではないにせよ日本の首相にもわりとその傾向を感じるので

6: bbrinri 2026/08/08 23:36

ギリギリのところをやって既成事実かしていくのはクリミアやチェチェン以前からのロシアの手法。「ウクライナ相手に核を使うと馬鹿にされるがNATO相手なら大義が立つ」のノリかな。

7: y-wood 2026/08/09 00:11

NATOを遠ざける筈が、武器供給になった失政なのに戦線を広めたら、負けられないプーチン氏は博打でもなんでもいいのかも。そしてNATOがモスクワを孤立させることができるのかしら。

8: ko2inte8cu 2026/08/09 01:13

長距離ドローンによる戦略爆撃が戦争の定石となった今、虎の尾を踏んだら、10倍返しをくらう。しかも、ドローンだから攻撃者側は人命的な負担が軽い。