デタラメを承知で書くけど、検討はしたから公約は守られてるんだよなあ
2027年4月1%、統一地方選挙 2028年第28回参議院議員通常選挙 2029年4月8%
減税の出口戦略なしに時限措置連発しても事業者の対応コスト増えるだけだろ
自民党が公約を守ろうとしているのは、選挙の時にそう約束したからではなく、支持率が下がっているからに過ぎない。国民が先の事など知らんというのは仕方がないが、政権与党がそれではいけない。
「実は「国民会議」の名称は繰り返し用いられてきた。」→やはり、手法も猿真似だったんだな。で、最後は強引に我田引水。単なるアリバイ。使われた他党の議員は「刺身のツマ」だったねぇ。ザマー...。
これは笑っちゃうくらい苦しい批判。「約束されていたのは減税ではなく「検討」だった」から、減税したのがすり替えってさ…小学生みたいなこじつけだな。頼むから政治を良くするためにまともな批判してくれ。
選挙のために嘘をついたら、支持率が下がったので嘘を履行しなくてはいけない、もはや何が事前についた嘘で何が手当たり次第なのか分からなくなってる
だからさ「検討」とかいう屁理屈で公約否定を許してしまったら、各党が選挙の度に実現する気もないゴミ公約を乱発する惨状になることを想像できないの?
【消費税減税】「公約」すり替えた高市首相、国民会議を都合よく使い本丸の給付付き税額控除は期待外れに 【西田亮介の週刊時評】「政治家は嘘をつく」を体現した公約すり替え、アリバイに使われた国民会議
日本社会党は消費税増税反対、食料品消費税ゼロを公約としていましたが、村山政権は食料品消費税を含めて一律5%に引き上げました。愚かな公約を反故にした村山政権のほうが高市政権よりもまともです。
岸田「検討」=やらない、石破「公約」=やるとは限らない、と非常識が永田町に染み付いていて「減税を"検討"するって"公約"で言ったけどまさか本当にやるなんて!騙された!」とみんなで吹き上がってるの馬鹿杉晋作
むしろ逆だろ。「検討を有言実行」したら評価され、「検討を加速する」で終わらせたら非難されるのが常識で当たり前の話。
「仮に給付付き税額控除へのつなぎのため」という建前であれば、まず先に給付付き税額控除を導入するための立法措置を行ったうえで、当該法の施行までの期限で消費税減税を行う特別措置法という順番が筋ではあるかな
チームみらい以外のほぼすべてが消費税減税を公約に入れて、いざ国会が始まったら反故にする方が余程不誠実であろう。俺も消費税減税は余り賛同してないが経緯を鑑みるにこれはやむを得ない事だよ。
日本の景気を良くしたくない・財務省に支配されたまま経済が弱って欲しいと思ってる奴等が必死/税収が10兆増えてんのに5兆減らされたら国が立ちゆかない!とか、税金泥棒共はいい加減にしとけよ?
公約は0%だしな。最近2.26事件について調べていたが有識者の知見を無視し、望む結果の得られない愚策を撤回できないのは日本の政治家の伝統なのかもしれない。今はその責任は愚かな政治家を選んだ国民にあるが。
大した考えもなく思いついたフレーズを公約と称してひっかきまわす政治っていつから始まったんだろうか
頭の悪さがよく分かりますね。悪質な印象操作記事です。
お!公明機関紙で数々の寄稿・対談を行ったのに、機関紙に出たことがないと言い、バレたら「月刊だから機関『紙』じゃなくて機関『誌』」って言い、伊佐氏の領収書説明を『説明責任は尽くされた』って言った西田先生
政治家の報酬は成果に紐づけたらいいと思うよ。中長期的なやつは任期満了時に達成率かけて支給でええやろ(適当)
【消費税減税】「公約」すり替えた高市首相、国民会議を都合よく使い本丸の給付付き税額控除は期待外れに 【西田亮介の週刊時評】「政治家は嘘をつく」を体現した公約すり替え、アリバイに使われた国民会議 | JBpress (ジェイビープレス)
デタラメを承知で書くけど、検討はしたから公約は守られてるんだよなあ
2027年4月1%、統一地方選挙 2028年第28回参議院議員通常選挙 2029年4月8%
減税の出口戦略なしに時限措置連発しても事業者の対応コスト増えるだけだろ
自民党が公約を守ろうとしているのは、選挙の時にそう約束したからではなく、支持率が下がっているからに過ぎない。国民が先の事など知らんというのは仕方がないが、政権与党がそれではいけない。
「実は「国民会議」の名称は繰り返し用いられてきた。」→やはり、手法も猿真似だったんだな。で、最後は強引に我田引水。単なるアリバイ。使われた他党の議員は「刺身のツマ」だったねぇ。ザマー...。
これは笑っちゃうくらい苦しい批判。「約束されていたのは減税ではなく「検討」だった」から、減税したのがすり替えってさ…小学生みたいなこじつけだな。頼むから政治を良くするためにまともな批判してくれ。
選挙のために嘘をついたら、支持率が下がったので嘘を履行しなくてはいけない、もはや何が事前についた嘘で何が手当たり次第なのか分からなくなってる
だからさ「検討」とかいう屁理屈で公約否定を許してしまったら、各党が選挙の度に実現する気もないゴミ公約を乱発する惨状になることを想像できないの?
【消費税減税】「公約」すり替えた高市首相、国民会議を都合よく使い本丸の給付付き税額控除は期待外れに 【西田亮介の週刊時評】「政治家は嘘をつく」を体現した公約すり替え、アリバイに使われた国民会議
日本社会党は消費税増税反対、食料品消費税ゼロを公約としていましたが、村山政権は食料品消費税を含めて一律5%に引き上げました。愚かな公約を反故にした村山政権のほうが高市政権よりもまともです。
岸田「検討」=やらない、石破「公約」=やるとは限らない、と非常識が永田町に染み付いていて「減税を"検討"するって"公約"で言ったけどまさか本当にやるなんて!騙された!」とみんなで吹き上がってるの馬鹿杉晋作
むしろ逆だろ。「検討を有言実行」したら評価され、「検討を加速する」で終わらせたら非難されるのが常識で当たり前の話。
「仮に給付付き税額控除へのつなぎのため」という建前であれば、まず先に給付付き税額控除を導入するための立法措置を行ったうえで、当該法の施行までの期限で消費税減税を行う特別措置法という順番が筋ではあるかな
チームみらい以外のほぼすべてが消費税減税を公約に入れて、いざ国会が始まったら反故にする方が余程不誠実であろう。俺も消費税減税は余り賛同してないが経緯を鑑みるにこれはやむを得ない事だよ。
日本の景気を良くしたくない・財務省に支配されたまま経済が弱って欲しいと思ってる奴等が必死/税収が10兆増えてんのに5兆減らされたら国が立ちゆかない!とか、税金泥棒共はいい加減にしとけよ?
公約は0%だしな。最近2.26事件について調べていたが有識者の知見を無視し、望む結果の得られない愚策を撤回できないのは日本の政治家の伝統なのかもしれない。今はその責任は愚かな政治家を選んだ国民にあるが。
大した考えもなく思いついたフレーズを公約と称してひっかきまわす政治っていつから始まったんだろうか
頭の悪さがよく分かりますね。悪質な印象操作記事です。
お!公明機関紙で数々の寄稿・対談を行ったのに、機関紙に出たことがないと言い、バレたら「月刊だから機関『紙』じゃなくて機関『誌』」って言い、伊佐氏の領収書説明を『説明責任は尽くされた』って言った西田先生
政治家の報酬は成果に紐づけたらいいと思うよ。中長期的なやつは任期満了時に達成率かけて支給でええやろ(適当)