政治と経済

ロシア社会のストレスの正体 : ユーラシアリサーチ 服部倫卓ブログ

1: maturi 2026/08/03 19:43

2026年の別調査では64.7%が「今は政権に反対することを口にしない方がよい」と答えており、「自由だと感じる」ことと「自由に発言できる」と考えることが必ずしも一致していないという、ロシア社会特有のねじれも浮か

2: emiladamas 2026/08/03 20:16

"意識高い系の「ノーヴァヤ・ガゼータ」読者に、皆が同じ考えだと思わない方がいいと忠告している"

3: kenjou 2026/08/03 20:42

ロシアの公的な調査に対し、政治に不満があると述べたら政府から目をつけられて迫害される恐れがあるから答えられないんじゃないの。調査において正直な結果が出る国じゃないでしょ。選挙もコントロールされてるのに

4: notio 2026/08/03 20:50

ロシアはずっと紛争を抱えてきた国なので、今のウクライナ戦争も都市部の人にとっては、被害が出ない限り今までと同じ、平和な世界での別の話でしかないんだろう。それは地方の被害も同じで。

5: gcyn 2026/08/03 21:41

『それは「偽りのコンセンサス」である』

6: gaikichi 2026/08/03 22:07

1937-1940年の日本(中華民国とは事変が続いてるが日米開戦のまだ前)もこんな感じだったと思われ、当時の日本も一応はのらくろの漫画やエノケンの喜劇が自由に見られて戦死者より病気とかの自然死の方がずっと多かった

7: augsUK 2026/08/04 06:06

ロシアはずっと戦争をしながら生きている特異な国で、イスラエルと並んで「戦争国家」。

8: infinite-regress 2026/08/06 21:37

“ 「自由だと感じる」ことと「自由に発言できる」と考えることが必ずしも一致していないという、ロシア社会特有のねじれも浮かび上がる”