政治と経済

ロシアのミサイル攻撃で9人死亡 ゼレンスキー氏「1発しか撃墜出来ず」

1: maturi 2026/08/01 20:16

ロシアは6月から先月に比べ弾道ミサイル攻撃の回数を倍増させていて、アメリカのシンクタンク・戦争研究所はウクライナ側のミサイル不足を狙った戦術と分析しています。

2: pokute8 2026/08/01 23:33

https://x.com/OlgaBazova/status/2083541607899353103 "ゼレンスキー大統領の「特別な影響作戦」によるロシアを交渉のテーブルに引きずり出す試みの36日目"/40日作戦→https://tinyurl.com/3r5mxc74

3: bfoj 2026/08/02 07:46

撃墜は難しく、日本は専守防衛という思考停止している場合ではない

4: kenjou 2026/08/02 07:53

ロシアがハイペースでミサイルを撃っているので在庫がだいぶ減ってきているらしい。いまのペースはおそらく持続できないのではないかな。

5: greenbuddha138 2026/08/02 08:21

戦闘体制に入った国家が守るのは国体であって市民ではない現実

6: thirty206 2026/08/02 08:24

策源地への攻撃ができんとひたすら撃たれるだけになっちゃうからなあ。これだけミサイルやドローンのレベルが上がってくると専守防衛なんてほぼ絵空事に思えてくるね。

7: Shin-Fedor 2026/08/02 09:26

ロシアの弾道ミサイル(イスカンデルMなど)は月産60発ぐらいだが今は100発ペースで撃っている。直近では北朝鮮製のKN-23も混じっている。ロシアも経済破綻などタイムリミットがあり、その前にウクライナを詰ませたい

8: cyber_bob 2026/08/02 09:28

ようやくミサイル戦になった感じ。これまでの塹壕戦はなんだったんや

9: watasiHaKamome 2026/08/02 09:59

防空が衰えた今死者が少ないのは民間人が狙われていないから。スラブ人の国体選択戦争でもあるため露は宇に苛烈な遠隔攻撃をしずらい。この戦争が国体の選択であることは国体支持強固な本邦からは意識されにくい

10: preciar 2026/08/02 10:17

鈍足ドローンは迎撃できるけど、弾道ミサイルは難しい/問題なのは「新しい」ドローンではなく、「古い」弾道ミサイルです。古くて高価で、でも高い迎撃ミサイルがないと迎撃困難なの。塹壕戦同様新旧の戦争が混在

11: eggplantte 2026/08/02 10:42

9人殺すのに数百億円分のミサイルツッコむの本当に戦争って無駄だわ

12: diveintounlimit 2026/08/02 11:25

ミサイル1発3億円くらいなので35発だとちょうど100億円くらいだね。