島田裕巳氏/農耕社会の先祖崇拝(=水田を拓き維持した男性の先祖)→サラリーマン時代、男性系先祖崇拝の意味の希薄化/火葬普及とバブル景気で地方に墓建てブーム生前墓「寿陵墓」→景気衰退、墓守拒否、墓じまい
帰省は仏教文化のものなので、全く関係ない人もいる。
何でもかんでもブームの一言で片付けるのは流石に強引だろ
うん、そうだと思ってた。帰省はしなきゃいけないものだと思いこんでる人が多いけど会話が通じなくて困ってた。墓参りとかカルト狂信者かよ
知らんけどそうやって金を皆で回してた時代と今とどっちが豊かなんやろな🤔
葬式とかも含めて宗教と文化の両方が絡み合ったもの。
少なくとも夏冬で年2とかはないな 一般的で数年に一度でいいんじゃね 短くて4-5年に一度 長くて10年以上なんなら20-50年でも構わんだろう 無論0でもいい
余裕がないんでしょう。経済的にも、時間的にも。子供も少なくなったし。
もう全員が必ずやる、みたいな感じではないな都市部では
新幹線乗ってみたい・高速道路を走ってみたいという動機は確かにありそう。とっくに鉄道も国道も整備されきった後の世代だけど新しい新幹線には乗ってみたくなるし、行き先が慣れ親しんだ土地であれば尚更
仏教それ自体も、何度もブームと衰退を繰り返してるけどね
時代の移り変わりをブームと言い切るのは少しムリがあるような気がする
中国の春節大移動も同じようなことなのだろうか?
ここまで来ると一周回ってこの雑誌の「そりゃ〜だわ…」構文が面白くなり始めている。
墓参るには暑すぎるんよ
実家は旅館代が安い!今すぐ帰省!
離れ以前に一回も帰省してない
「やぶいり」とかの習慣もあったんじゃないのかなぁ
毎日帰省してるぞ
読んでみたが全然わからなかった。帰省離れしている理由も、1950年代から70年2~3世代続いた文化をブームと呼ぶのも。ブームって2、3年くらいですたれない?エルフかなにかなのかな?
マインドフルネス的な仏教の教えは好きだけど墓参りは随分してないかも。
タイトルは編集部が付けるんで、そりゃそりゃ大好き。家を出て30年以上経つけど、墓参りに帰省したことは一度も無い。親に顔見せるためだけだよ。帰る実家はこの手で売ったので、もう帰省することは不可能だが。
親父が昨年死ぬまでは毎年一回くらいは帰っていた。実家を掃除できる人がいないため、最近は子供とホテルに泊まっている。故郷には弟しか残っていないが帰省自体は旅行なのでまあまあ楽しいよ。人間は別として
奉公人の盆暮れの里帰りとか、書生の夏休みとか、いろいろ素地になるものはあったし、あと集団就職とかの時代を経ていることも重要。大まかなところは合ってるにせよ。
そりゃ"xxxx"が加速するはずだわ… って見出しばっかりじゃない?最近
フェミでも笑ってしまうくらい急カーブで男尊女卑にもっていったな/人が帰省するためには、それぞれの人間が自分の「故郷」を持っていなければならない←これはそう、田舎に故郷がある同僚ちょっと羨ましかった
皆さん、お盆(お盆休み)と言ったら8月の中頃だと思いません?実はですね…いくつかの地域では7月の中頃にお盆が来るんですよ。新盆(にいぼん)ていうんですけどね
みんな貧乏が悪い。
明治が舞台の朝ドラでそんな頻繁に気軽に帰省してたのあったかな
義実家なら帰省したいが実家は嫌だ
鉄道会社とメディアのキャンペーンで洗脳されたのかも。孫を迎える祖父母の絵は定番だしな。乗るには高い。恵方巻きは夕食準備が楽にはなるけど。
足の裏の米粒を取った素人として聞きたい。土葬時代に仏壇に参ってた論拠は?土葬の残り香がある徳島の山奥は参り墓という遺体のない石墓が庭にまだあるけど?素人目に論が雑な印象。典拠は民明書房?ってくらい雑
"サラリーマン社会では、男性の先祖が重視されることはない。とくに男女平等の観念が広まることで、女性の重要性は飛躍的に高まった。" / なにこの急カーブ
帰れるんなら何度でも帰りたいけど、単純に新幹線代が高えんすわ
「そりゃ〜だわ」が付いてるプレジデントの記事、やたら多いから編集者が付けてるんだろうけど、勝手に軽薄っぽくするのやめてほしい
ブームも何も核家族化以前は同居してるわけだし。
あまりピンと来なかった。
集団就職で上京した若者は親や先祖の墓は当然田舎にある。東京の人口は1945年は349万人で1965年には1087万人。帰省や墓参がブームなんじゃなく若者が東京で就職するのがブームだった。
丁稚や女中の藪入りがあったのでは?基本昔の奉公人には休日は無いです。(住み込みですから)年に2回冬と夏に実家に帰れる帰省が藪入り。年間休日数日のアットホームな職場です。
お盆や正月みたいな特定の期間に帰省する風習ある国は世界中にあるわけで、
藪入り「解せぬ……」
父親の実家も誰も住まなくなって久しい いなかったってのはヒトでできてたんだな
うーん、これ、奉公からの帰郷あるし、それが盆と正月が休みという名残だし、ちょっと論が乱暴かなと。新幹線の前には夜行列車あんのよ。てか、元々のベース出稼ぎで、建築業で一時的に動く労働者もかなりいたはず
島田裕巳氏は杉並区和田(立正佼成会の本部がある)出身の人
ある程度遠くないと帰省も何もないんだよな。普段から行ってるんだもん。
実家の家族に会える残り時間を考えると、盆暮れには帰省するようにしている。墓参りにも行っている。
親が都内出身同士だと帰省の概念など全くない。いつでも会える
帰省は一応してるよ。親もそう長くはないだろうからね
お墓(墓石)の商売が成立できたのは明治以降、墓参りができるようになったのも、上京と檀家制度がなければ始まらない。先祖代々の墓はだいたい戦後。
プレジデントってたいそうな名前してるけど、中身はギガジンとどっこいだよね。
先日は“皇室史に詳しい島田裕巳さん”、今回は“日本人の墓をめぐる動向などに詳しい宗教学者”。まあ、オウムの話やってたころから節操なさげな人だったけど。にしても最近のプレジデントはほんとこの人好きよね。
"政治家は、故郷が選挙区になっていることが多いので、頻繁に帰省する。そこで一般の国民との間にズレが生じている。強引な皇室典範改正も、そのズレが深く関わっているのではないだろうか" わからなくはないが……
実家の家族に会う口実としては絶好のものだからなるべく年二回は帰省している。逆に言うとそれらの動機がなくなると確かに帰らなくなるかもしれない。
オウム真理教を擁護してた人だっけ。
編集者じゃなく記事を書いてる宗教学者本人がこのタイトルをつけてたらかなりマヌケだな
まあいらないよね 好きなタイミングで会えばいいよ
複数世代同居してる時代なら帰省なんて概念はないだろうね。墓もすぐ傍にあるし。それはそれとして、みんなが同時に同じ行動するのが非効率で愚行に思えて仕方ない。帰省、通勤ラッシュ、ランチタイムなど
帰省は寄生(親離れできてない)だと思っている。自分の家を一番にするのが幸福の第一歩。
社会人になってからすぐに帰省は辞めた。せっかくの長期休みに友達と遊ばないでどうすんのよって思ったから。単に親に顔見せるだけなら閑散期の10月でいいんだわ。
というか、帰省のついでに墓参りって感じなような。
「故郷が選挙区になっていることが多いので、頻繁に帰省する。そこで一般の国民との間にズレが生じている」島田さんの言説ではじめてかも。なるほど
うちは妻が帰省しなくて良いの?と聞いて来て、自分が「え?なにそれ?面倒臭い。暑いし動きたくない。外出たら死ぬ。」と断るタイプの夫婦
宮本常一「家郷の訓」で印象に残ってるのがちょうどこれ。盆と正月は出稼ぎや奉公に出てる親戚や友達がみんな一斉に帰って賑わってとんでもなく楽しいらしい。ずれた休みなんて何の意味もないぐらいに書いてたはず。
自分は帰省続けるよ。とは言っても両親は成年前に物故済みなので妻方にだけど。まあ分散してくれれば嬉しいかな。結婚後に自由意志で新たに獲得した習慣だから大事にしてるよ。定期的に人生の先達に会うのは悪くない
帰省も墓参りもブームだったにゃ?ボクは一生、飼い主さんというブームに浸っていたいにゃ!
へ?奉公人が盆暮れに故郷に帰るって慣習は江戸時代からあったんじゃね?なんで歴史的な考察もなく交通機関が発達してからと勝手に決めつけてるの
死者のために炎天下の中死に物狂いで墓参りするのが本末転倒なだけ。
帰省する理由なんて親に会うためで十分では?と思って記事見たら、親が亡くなった後の話してた。何じゃそりゃ。
この記事ひどくないか?お墓が1960年代から?柳田の説が広く受け入れられた?どこの世界なんだろう。
実家の親が死んだら帰省する意味はないし、そこにある墓も管理しきれないよねって話。それはそうだけど「帰省離れ」とは言わないんじゃないのそういうのは
実家は県南。墓は県北。少し面倒なんで墓じまいも念頭に置いているのだが最近の法事では住職が妙に丁寧で。ちゃんと機能している檀家がだいぶ減ったんだろうな。
高度成長以降、郷里に留まる人はいなくなったことにされてて、江戸期から昭和初期にあった年に二度の薮入りもなかったことになってる?
タイトルがいかにもPRESIDENT(罵倒語)だが、この記事は中身もちゃんとタイトル相応なので、まさに割れ鍋に綴じ蓋だよな(褒めてない/そういや「ブーム」が使える最長期間てどの程度だろ?(直観的には10年でも長いと思うけど
藪入は?
50年位あった世相をブームというのは変では。帰省が減ったならそれもまた世相の変化。団塊の世代や団塊Jrが2世代に渡り都会へ移住して、今はJrの親である団塊世代が亡くなりつつあるから帰省先の実家の消滅でしょ
必ず渋滞が起こるポイントがあるのがきつい
そりゃ、集団就職とかブーム並みに行われたのが戦後だからな。 サラリーマンも戦後になって一般化したし。大卒サラリーマンコースなんて、まだまだ歴史が浅いんだから。
この編集部には「そろそろ誌名を『PRESIDENT()』に変えませんか」って提案できるような真面目な人材はいないのか?
実体験と照らし合わせると腑に落ちない部分がとても多い記事なんだけど、実際のところがどうなっていたのか全国的な事が分からないのでとりあえずAIに聞いてみる。
南米のファミリズモや、南欧の毎週実家に戻ってランチする文化に比べたら年2回の帰省なんて可愛いもんよ。
お前らが東京に人集めるから低収入になって帰るのもきつい。帰っても誰もおらんてなるんじゃ。
多数が最適だと考える行動を取った結果を別にブームとは呼ばんだろ。夏にガンガン冷房かけるのはブームなのか?
帰省される側の田舎からすると、県外ナンバーの車の動きは読めないので、事故らないよう注意、車間しっかり取ろうと思ってる期間です。
今朝、このお盆に帰省が減るというニュースが流れた。
「(マトモな)実家と仲が良い」って実は現代社会においてかなりのアドバンテージなので、特殊な事情がない限り実家との関係は切らずに良好に残しておくことをお勧めする。
日本の少子化は核家族化も一つの大きな要因だったと思うが、この記事は更に少子化を煽ろうとするタイプの記事に見える。毎日新聞、共同通信、東京新聞とかもそうだがPRESIDENTもこの手の記事多くない?
明治から戦前にかけては交通機関が未発達で、年に二度も故郷に帰ることは時間的・経済的に不可能だった。戦後、地方から都市部に働きに出た「金の卵」がお盆や正月に合わせて帰省するスタイルが定着
"政治家は、故郷が選挙区になっていることが多いので、頻繁に帰省する。そこで一般の国民との間にズレが生じている。強引な皇室典範改正も、そのズレが深く関わっているのではないだろうか。"
最後の段落だったり、帰省離れとかうなづけない部分が多いが、墓じまいの流れは有るかもね
墓もまたブームの産物であり、墓参りも帰省と同じ、あるいはそれ以上に新しい習慣である。
そりゃ"帰省離れ"が加速するはずだわ…宗教学者が「帰省も墓参りも単なるブームだった」と断言するワケ
島田裕巳氏/農耕社会の先祖崇拝(=水田を拓き維持した男性の先祖)→サラリーマン時代、男性系先祖崇拝の意味の希薄化/火葬普及とバブル景気で地方に墓建てブーム生前墓「寿陵墓」→景気衰退、墓守拒否、墓じまい
帰省は仏教文化のものなので、全く関係ない人もいる。
何でもかんでもブームの一言で片付けるのは流石に強引だろ
うん、そうだと思ってた。帰省はしなきゃいけないものだと思いこんでる人が多いけど会話が通じなくて困ってた。墓参りとかカルト狂信者かよ
知らんけどそうやって金を皆で回してた時代と今とどっちが豊かなんやろな🤔
葬式とかも含めて宗教と文化の両方が絡み合ったもの。
少なくとも夏冬で年2とかはないな 一般的で数年に一度でいいんじゃね 短くて4-5年に一度 長くて10年以上なんなら20-50年でも構わんだろう 無論0でもいい
余裕がないんでしょう。経済的にも、時間的にも。子供も少なくなったし。
もう全員が必ずやる、みたいな感じではないな都市部では
新幹線乗ってみたい・高速道路を走ってみたいという動機は確かにありそう。とっくに鉄道も国道も整備されきった後の世代だけど新しい新幹線には乗ってみたくなるし、行き先が慣れ親しんだ土地であれば尚更
仏教それ自体も、何度もブームと衰退を繰り返してるけどね
時代の移り変わりをブームと言い切るのは少しムリがあるような気がする
中国の春節大移動も同じようなことなのだろうか?
ここまで来ると一周回ってこの雑誌の「そりゃ〜だわ…」構文が面白くなり始めている。
墓参るには暑すぎるんよ
実家は旅館代が安い!今すぐ帰省!
離れ以前に一回も帰省してない
「やぶいり」とかの習慣もあったんじゃないのかなぁ
毎日帰省してるぞ
読んでみたが全然わからなかった。帰省離れしている理由も、1950年代から70年2~3世代続いた文化をブームと呼ぶのも。ブームって2、3年くらいですたれない?エルフかなにかなのかな?
マインドフルネス的な仏教の教えは好きだけど墓参りは随分してないかも。
タイトルは編集部が付けるんで、そりゃそりゃ大好き。家を出て30年以上経つけど、墓参りに帰省したことは一度も無い。親に顔見せるためだけだよ。帰る実家はこの手で売ったので、もう帰省することは不可能だが。
親父が昨年死ぬまでは毎年一回くらいは帰っていた。実家を掃除できる人がいないため、最近は子供とホテルに泊まっている。故郷には弟しか残っていないが帰省自体は旅行なのでまあまあ楽しいよ。人間は別として
奉公人の盆暮れの里帰りとか、書生の夏休みとか、いろいろ素地になるものはあったし、あと集団就職とかの時代を経ていることも重要。大まかなところは合ってるにせよ。
そりゃ"xxxx"が加速するはずだわ… って見出しばっかりじゃない?最近
フェミでも笑ってしまうくらい急カーブで男尊女卑にもっていったな/人が帰省するためには、それぞれの人間が自分の「故郷」を持っていなければならない←これはそう、田舎に故郷がある同僚ちょっと羨ましかった
皆さん、お盆(お盆休み)と言ったら8月の中頃だと思いません?実はですね…いくつかの地域では7月の中頃にお盆が来るんですよ。新盆(にいぼん)ていうんですけどね
みんな貧乏が悪い。
明治が舞台の朝ドラでそんな頻繁に気軽に帰省してたのあったかな
義実家なら帰省したいが実家は嫌だ
鉄道会社とメディアのキャンペーンで洗脳されたのかも。孫を迎える祖父母の絵は定番だしな。乗るには高い。恵方巻きは夕食準備が楽にはなるけど。
足の裏の米粒を取った素人として聞きたい。土葬時代に仏壇に参ってた論拠は?土葬の残り香がある徳島の山奥は参り墓という遺体のない石墓が庭にまだあるけど?素人目に論が雑な印象。典拠は民明書房?ってくらい雑
"サラリーマン社会では、男性の先祖が重視されることはない。とくに男女平等の観念が広まることで、女性の重要性は飛躍的に高まった。" / なにこの急カーブ
帰れるんなら何度でも帰りたいけど、単純に新幹線代が高えんすわ
「そりゃ〜だわ」が付いてるプレジデントの記事、やたら多いから編集者が付けてるんだろうけど、勝手に軽薄っぽくするのやめてほしい
ブームも何も核家族化以前は同居してるわけだし。
あまりピンと来なかった。
集団就職で上京した若者は親や先祖の墓は当然田舎にある。東京の人口は1945年は349万人で1965年には1087万人。帰省や墓参がブームなんじゃなく若者が東京で就職するのがブームだった。
丁稚や女中の藪入りがあったのでは?基本昔の奉公人には休日は無いです。(住み込みですから)年に2回冬と夏に実家に帰れる帰省が藪入り。年間休日数日のアットホームな職場です。
お盆や正月みたいな特定の期間に帰省する風習ある国は世界中にあるわけで、
藪入り「解せぬ……」
父親の実家も誰も住まなくなって久しい いなかったってのはヒトでできてたんだな
うーん、これ、奉公からの帰郷あるし、それが盆と正月が休みという名残だし、ちょっと論が乱暴かなと。新幹線の前には夜行列車あんのよ。てか、元々のベース出稼ぎで、建築業で一時的に動く労働者もかなりいたはず
島田裕巳氏は杉並区和田(立正佼成会の本部がある)出身の人
ある程度遠くないと帰省も何もないんだよな。普段から行ってるんだもん。
実家の家族に会える残り時間を考えると、盆暮れには帰省するようにしている。墓参りにも行っている。
親が都内出身同士だと帰省の概念など全くない。いつでも会える
帰省は一応してるよ。親もそう長くはないだろうからね
お墓(墓石)の商売が成立できたのは明治以降、墓参りができるようになったのも、上京と檀家制度がなければ始まらない。先祖代々の墓はだいたい戦後。
プレジデントってたいそうな名前してるけど、中身はギガジンとどっこいだよね。
先日は“皇室史に詳しい島田裕巳さん”、今回は“日本人の墓をめぐる動向などに詳しい宗教学者”。まあ、オウムの話やってたころから節操なさげな人だったけど。にしても最近のプレジデントはほんとこの人好きよね。
"政治家は、故郷が選挙区になっていることが多いので、頻繁に帰省する。そこで一般の国民との間にズレが生じている。強引な皇室典範改正も、そのズレが深く関わっているのではないだろうか" わからなくはないが……
実家の家族に会う口実としては絶好のものだからなるべく年二回は帰省している。逆に言うとそれらの動機がなくなると確かに帰らなくなるかもしれない。
オウム真理教を擁護してた人だっけ。
編集者じゃなく記事を書いてる宗教学者本人がこのタイトルをつけてたらかなりマヌケだな
まあいらないよね 好きなタイミングで会えばいいよ
複数世代同居してる時代なら帰省なんて概念はないだろうね。墓もすぐ傍にあるし。それはそれとして、みんなが同時に同じ行動するのが非効率で愚行に思えて仕方ない。帰省、通勤ラッシュ、ランチタイムなど
帰省は寄生(親離れできてない)だと思っている。自分の家を一番にするのが幸福の第一歩。
社会人になってからすぐに帰省は辞めた。せっかくの長期休みに友達と遊ばないでどうすんのよって思ったから。単に親に顔見せるだけなら閑散期の10月でいいんだわ。
というか、帰省のついでに墓参りって感じなような。
「故郷が選挙区になっていることが多いので、頻繁に帰省する。そこで一般の国民との間にズレが生じている」島田さんの言説ではじめてかも。なるほど
うちは妻が帰省しなくて良いの?と聞いて来て、自分が「え?なにそれ?面倒臭い。暑いし動きたくない。外出たら死ぬ。」と断るタイプの夫婦
宮本常一「家郷の訓」で印象に残ってるのがちょうどこれ。盆と正月は出稼ぎや奉公に出てる親戚や友達がみんな一斉に帰って賑わってとんでもなく楽しいらしい。ずれた休みなんて何の意味もないぐらいに書いてたはず。
自分は帰省続けるよ。とは言っても両親は成年前に物故済みなので妻方にだけど。まあ分散してくれれば嬉しいかな。結婚後に自由意志で新たに獲得した習慣だから大事にしてるよ。定期的に人生の先達に会うのは悪くない
帰省も墓参りもブームだったにゃ?ボクは一生、飼い主さんというブームに浸っていたいにゃ!
へ?奉公人が盆暮れに故郷に帰るって慣習は江戸時代からあったんじゃね?なんで歴史的な考察もなく交通機関が発達してからと勝手に決めつけてるの
死者のために炎天下の中死に物狂いで墓参りするのが本末転倒なだけ。
帰省する理由なんて親に会うためで十分では?と思って記事見たら、親が亡くなった後の話してた。何じゃそりゃ。
この記事ひどくないか?お墓が1960年代から?柳田の説が広く受け入れられた?どこの世界なんだろう。
実家の親が死んだら帰省する意味はないし、そこにある墓も管理しきれないよねって話。それはそうだけど「帰省離れ」とは言わないんじゃないのそういうのは
実家は県南。墓は県北。少し面倒なんで墓じまいも念頭に置いているのだが最近の法事では住職が妙に丁寧で。ちゃんと機能している檀家がだいぶ減ったんだろうな。
高度成長以降、郷里に留まる人はいなくなったことにされてて、江戸期から昭和初期にあった年に二度の薮入りもなかったことになってる?
タイトルがいかにもPRESIDENT(罵倒語)だが、この記事は中身もちゃんとタイトル相応なので、まさに割れ鍋に綴じ蓋だよな(褒めてない/そういや「ブーム」が使える最長期間てどの程度だろ?(直観的には10年でも長いと思うけど
藪入は?
50年位あった世相をブームというのは変では。帰省が減ったならそれもまた世相の変化。団塊の世代や団塊Jrが2世代に渡り都会へ移住して、今はJrの親である団塊世代が亡くなりつつあるから帰省先の実家の消滅でしょ
必ず渋滞が起こるポイントがあるのがきつい
そりゃ、集団就職とかブーム並みに行われたのが戦後だからな。 サラリーマンも戦後になって一般化したし。大卒サラリーマンコースなんて、まだまだ歴史が浅いんだから。
この編集部には「そろそろ誌名を『PRESIDENT()』に変えませんか」って提案できるような真面目な人材はいないのか?
実体験と照らし合わせると腑に落ちない部分がとても多い記事なんだけど、実際のところがどうなっていたのか全国的な事が分からないのでとりあえずAIに聞いてみる。
南米のファミリズモや、南欧の毎週実家に戻ってランチする文化に比べたら年2回の帰省なんて可愛いもんよ。
お前らが東京に人集めるから低収入になって帰るのもきつい。帰っても誰もおらんてなるんじゃ。
多数が最適だと考える行動を取った結果を別にブームとは呼ばんだろ。夏にガンガン冷房かけるのはブームなのか?
帰省される側の田舎からすると、県外ナンバーの車の動きは読めないので、事故らないよう注意、車間しっかり取ろうと思ってる期間です。
今朝、このお盆に帰省が減るというニュースが流れた。
「(マトモな)実家と仲が良い」って実は現代社会においてかなりのアドバンテージなので、特殊な事情がない限り実家との関係は切らずに良好に残しておくことをお勧めする。
日本の少子化は核家族化も一つの大きな要因だったと思うが、この記事は更に少子化を煽ろうとするタイプの記事に見える。毎日新聞、共同通信、東京新聞とかもそうだがPRESIDENTもこの手の記事多くない?
明治から戦前にかけては交通機関が未発達で、年に二度も故郷に帰ることは時間的・経済的に不可能だった。戦後、地方から都市部に働きに出た「金の卵」がお盆や正月に合わせて帰省するスタイルが定着
"政治家は、故郷が選挙区になっていることが多いので、頻繁に帰省する。そこで一般の国民との間にズレが生じている。強引な皇室典範改正も、そのズレが深く関わっているのではないだろうか。"
最後の段落だったり、帰省離れとかうなづけない部分が多いが、墓じまいの流れは有るかもね
墓もまたブームの産物であり、墓参りも帰省と同じ、あるいはそれ以上に新しい習慣である。