熟年離婚は社会の婚姻に関する制度と価値観が変わる過渡期の現象っぽい。諸制度が整ってきた今ならそんなに長く耐えなくてもとっとと離婚できるもんな。
「65歳以上の貧困率は、韓国が経済協力開発機構(OECD)加盟国の中で最も高い。香港はOECDのメンバーではないが、やはり同様の高さだ。日本はやや低いものの、まだ世界平均を上回っている」
「夫から抑圧され全てを1人で負担させられてきた悲劇のヒロイン」という要素を凝縮させるため記事の主題にも通ってきた時代の統計的にも妥当性に乏しい人物に代表させるのは記事の正当性を大きく毀損するように思う
金を稼げなくなったら終わりと。グロテスクな関係だ
この年代の人にとって妻は便利な家電だからね。
離婚できるのは自立できる能力や経済力のある人だけ
『2人の息子がいるトヤマさんだが、もし娘がいたら「何があろうと仕事をやめてはだめ」と言い聞かせ続けるだろうと話す』
もちろん不本意な現状に置かれた個人がそこから抜け出す自由はなくてはならない。難しいのは、約20年に及ぶ育児をどう取り扱うか。/世界への素朴な信頼は、ある程度安定し、相互の信頼がある人間関係により育まれる
子育てが終わったら、我慢してまで嫌な相手と一緒にいる必要ないしなあお互いに。付き合うだけなら数年程度で別れるのがふつうなのに、結婚すると同じ相手と何十年も一緒にいないといけないのは、たしかに無理がある
父親なんで結婚したの?って聞いたら結婚は経済問題だって答えたのを思い出す。
「保守的な慣習に抑圧されてきたアジア人女性」という、いかにも欧米リベラルが好きそうなステレオタイプのような気がする。
自分で選んだ人生なのに被害者ぶる。障害者や氷河期世代は自分で選んだんじゃないのに非難されるのに。
20年ほど培った人間関係を捨てて「自由」になれたと喜んでいる人って、自分の人生の一部をドブに捨てて嬉しい変質者?仕方なく離婚する事はあるにしても、ポジティブな出来事ではないだろ。
女もまともに給料が出る仕事が増え、家事育児介護を自分ごととしてやってくれない男と結婚するメリットが無くなった。5、60代だとまだその選択は取れなかったわけで、少しずつ良くなっている
トップブコメも星をつけている人も、記事を最後まで読んでいない人が多いのではないか。単に夫から抑圧されていた女性だけでなく、自らを狭い価値観で押さえつけていた女性にも取材している。
アジア熟年離婚は、シンガポール節税とかの一種で、精神の開放とかではないです。
はいはい。前からよくある、アジアは女性が抑圧されてて恐ろしいとこですわねエンタメ記事の典型。
“アジア人は特に、離婚を人生の汚点やタブー、失敗のレッテルのようにとらえがちだが、それは違う“ 刷り込みなのかねえ。
''高齢者の貧困率が高いアジアではこうした措置が重要だ。65歳以上の貧困率は、韓国がOECD加盟国の中で最も高い。香港はOECDのメンバーではないが、やはり同様の高さだ。日本はやや低いものの、まだ世界平均を上回ってい
ええ〜っ?! 別に俺そうなっても生きていけるし〜〜
こういう点では社会の価値観がかなり改善にしたと思う
タイのパタヤに住んでるけどここらへんのバーで働いている女性は軒並み50歳以上で子育てが終わったシングルが多いんだよね。バーで働きながら最終的に欧米人の高齢者と生活したりしてるね。
私はこのトヤマさんとほぼ同世代なんだけど、いったいどこの世界線の日本人なのかと驚いた。私の友人達には未婚も離婚もステップファミリーも普通にいて、今さら誰も気にしないし「離婚?大変だったねー」で終わりよ
老後の死を一人で迎えられるなら十分にあり。
1960年代生まれにありがちな極右旦那から逃げる妻 逃げられた旦那は極右として先鋭化するものの10年後に孤独死 逃げた妻は極楽浄土へ
緩く女性の連帯を促してるっぽいのに、アジア女性とかいうクッソ雑な括り
一般的になると、男側の意識も変わるよと言っておく。
介護前に逃げ切りました的な
今は自由がある——50~60代で夫に別れを告げるアジア女性たち
熟年離婚は社会の婚姻に関する制度と価値観が変わる過渡期の現象っぽい。諸制度が整ってきた今ならそんなに長く耐えなくてもとっとと離婚できるもんな。
「65歳以上の貧困率は、韓国が経済協力開発機構(OECD)加盟国の中で最も高い。香港はOECDのメンバーではないが、やはり同様の高さだ。日本はやや低いものの、まだ世界平均を上回っている」
「夫から抑圧され全てを1人で負担させられてきた悲劇のヒロイン」という要素を凝縮させるため記事の主題にも通ってきた時代の統計的にも妥当性に乏しい人物に代表させるのは記事の正当性を大きく毀損するように思う
金を稼げなくなったら終わりと。グロテスクな関係だ
この年代の人にとって妻は便利な家電だからね。
離婚できるのは自立できる能力や経済力のある人だけ
『2人の息子がいるトヤマさんだが、もし娘がいたら「何があろうと仕事をやめてはだめ」と言い聞かせ続けるだろうと話す』
もちろん不本意な現状に置かれた個人がそこから抜け出す自由はなくてはならない。難しいのは、約20年に及ぶ育児をどう取り扱うか。/世界への素朴な信頼は、ある程度安定し、相互の信頼がある人間関係により育まれる
子育てが終わったら、我慢してまで嫌な相手と一緒にいる必要ないしなあお互いに。付き合うだけなら数年程度で別れるのがふつうなのに、結婚すると同じ相手と何十年も一緒にいないといけないのは、たしかに無理がある
父親なんで結婚したの?って聞いたら結婚は経済問題だって答えたのを思い出す。
「保守的な慣習に抑圧されてきたアジア人女性」という、いかにも欧米リベラルが好きそうなステレオタイプのような気がする。
自分で選んだ人生なのに被害者ぶる。障害者や氷河期世代は自分で選んだんじゃないのに非難されるのに。
20年ほど培った人間関係を捨てて「自由」になれたと喜んでいる人って、自分の人生の一部をドブに捨てて嬉しい変質者?仕方なく離婚する事はあるにしても、ポジティブな出来事ではないだろ。
女もまともに給料が出る仕事が増え、家事育児介護を自分ごととしてやってくれない男と結婚するメリットが無くなった。5、60代だとまだその選択は取れなかったわけで、少しずつ良くなっている
トップブコメも星をつけている人も、記事を最後まで読んでいない人が多いのではないか。単に夫から抑圧されていた女性だけでなく、自らを狭い価値観で押さえつけていた女性にも取材している。
アジア熟年離婚は、シンガポール節税とかの一種で、精神の開放とかではないです。
はいはい。前からよくある、アジアは女性が抑圧されてて恐ろしいとこですわねエンタメ記事の典型。
“アジア人は特に、離婚を人生の汚点やタブー、失敗のレッテルのようにとらえがちだが、それは違う“ 刷り込みなのかねえ。
''高齢者の貧困率が高いアジアではこうした措置が重要だ。65歳以上の貧困率は、韓国がOECD加盟国の中で最も高い。香港はOECDのメンバーではないが、やはり同様の高さだ。日本はやや低いものの、まだ世界平均を上回ってい
ええ〜っ?! 別に俺そうなっても生きていけるし〜〜
こういう点では社会の価値観がかなり改善にしたと思う
タイのパタヤに住んでるけどここらへんのバーで働いている女性は軒並み50歳以上で子育てが終わったシングルが多いんだよね。バーで働きながら最終的に欧米人の高齢者と生活したりしてるね。
私はこのトヤマさんとほぼ同世代なんだけど、いったいどこの世界線の日本人なのかと驚いた。私の友人達には未婚も離婚もステップファミリーも普通にいて、今さら誰も気にしないし「離婚?大変だったねー」で終わりよ
老後の死を一人で迎えられるなら十分にあり。
1960年代生まれにありがちな極右旦那から逃げる妻 逃げられた旦那は極右として先鋭化するものの10年後に孤独死 逃げた妻は極楽浄土へ
緩く女性の連帯を促してるっぽいのに、アジア女性とかいうクッソ雑な括り
一般的になると、男側の意識も変わるよと言っておく。
介護前に逃げ切りました的な