そりゃそうだよな
側近誰なん。ふらっとしゃべってしまう人なん?
この一言だけでニュースになってしまうのも、難儀な立場だなって思う。
批判が自分に向かないためのガス抜きでしょ
申し訳ない話だけど、天皇のあり方は天皇抜きで話し合って決めることになってんだよ。(いや天皇抜きで話し合った結果、天皇に決めてもらうという結論になることはありうるけどね)
天皇への内奏を戦後復活させたのは吉田茂だが、相当突っ込んだ内容を話している。もちろん、戦後の天皇は政治から隔離された存在だが、実態としては性質上、政治の中枢に存在せざるを得ない。世論もそれを見ている
新華社通信日本支局の共同通信の記事です。
男系男子養子を世論が受け入れるはずがないというのが大半のマスコミの主張だったが、ふたを開けると賛否拮抗。マスコミは反省しろ。
"皇室典範改正への動きが進む中、天皇の政治的関与を禁じる憲法に抵触しかねない異例の発言に至るには、宮内庁との慎重なすり合わせがうかがえる"
あのさぁ・・・。せっかく陛下が政治的に踏み込まない発言にとどめたのに、側近が「警鐘と受け止め」っていうド直球の政治介入してどうすんの?君側の奸は即刻懲戒すべし。
Xeteさんはお仕事アカウントなんすかね?
現代においてヒトラーの子孫がナチス総統を継承してるのと同等の人物の発言をまともに受け取ってもねぇ。こいつを支持してるのはプーチン支持のロシア民以下だぞ
“皇族数の確保の在り方についての議論においても、国民の理解が得られるものとなることを望んでおります” 切り抜かずちゃんと全部読むと「自分はどちらにも着かないからお好きなように」としか読み取れんが…
陛下“国民の理解が得られるものとなることを望んでおります"黒田長官拝察、「国民の総意に基づくお立場から、国民の理解や納得を得られるものとなるように願われているのではないか」と露払い”
この件、このタイミングでのマスコミやネットの必死の煽りは誰が仕込んでるんでしょうね。ホントに日本国民の民意なら昨年にも4年前にも20年前にもあったはずなんですが。それとも日本人が急に豹変する何かがあった?
憲法違反の法案は普通に通ってるので、この程度を気にしてることの温度差。
天皇の地位が国民の総意に基づくと憲法1条に書いてあるから天皇制の基盤の確保についても国民の理解が必要、という当たり前の帰結を言ってるだけ。批判に聞こえるなら疚しさがあるってことだろう。
側近がみる天皇陛下発言の背景 皇室典範改正議論が進む中、異例の警鐘
そりゃそうだよな
側近誰なん。ふらっとしゃべってしまう人なん?
この一言だけでニュースになってしまうのも、難儀な立場だなって思う。
批判が自分に向かないためのガス抜きでしょ
申し訳ない話だけど、天皇のあり方は天皇抜きで話し合って決めることになってんだよ。(いや天皇抜きで話し合った結果、天皇に決めてもらうという結論になることはありうるけどね)
天皇への内奏を戦後復活させたのは吉田茂だが、相当突っ込んだ内容を話している。もちろん、戦後の天皇は政治から隔離された存在だが、実態としては性質上、政治の中枢に存在せざるを得ない。世論もそれを見ている
新華社通信日本支局の共同通信の記事です。
男系男子養子を世論が受け入れるはずがないというのが大半のマスコミの主張だったが、ふたを開けると賛否拮抗。マスコミは反省しろ。
"皇室典範改正への動きが進む中、天皇の政治的関与を禁じる憲法に抵触しかねない異例の発言に至るには、宮内庁との慎重なすり合わせがうかがえる"
あのさぁ・・・。せっかく陛下が政治的に踏み込まない発言にとどめたのに、側近が「警鐘と受け止め」っていうド直球の政治介入してどうすんの?君側の奸は即刻懲戒すべし。
Xeteさんはお仕事アカウントなんすかね?
現代においてヒトラーの子孫がナチス総統を継承してるのと同等の人物の発言をまともに受け取ってもねぇ。こいつを支持してるのはプーチン支持のロシア民以下だぞ
“皇族数の確保の在り方についての議論においても、国民の理解が得られるものとなることを望んでおります” 切り抜かずちゃんと全部読むと「自分はどちらにも着かないからお好きなように」としか読み取れんが…
陛下“国民の理解が得られるものとなることを望んでおります"黒田長官拝察、「国民の総意に基づくお立場から、国民の理解や納得を得られるものとなるように願われているのではないか」と露払い”
この件、このタイミングでのマスコミやネットの必死の煽りは誰が仕込んでるんでしょうね。ホントに日本国民の民意なら昨年にも4年前にも20年前にもあったはずなんですが。それとも日本人が急に豹変する何かがあった?
憲法違反の法案は普通に通ってるので、この程度を気にしてることの温度差。
天皇の地位が国民の総意に基づくと憲法1条に書いてあるから天皇制の基盤の確保についても国民の理解が必要、という当たり前の帰結を言ってるだけ。批判に聞こえるなら疚しさがあるってことだろう。