「曲がったことが許せなかったのだろう」曲がったことばかりの体たらくじゃないか。流石年末年始の炊き出しで山本を神格化しただけある。
「この人は本当に一人で、周りでお膳立てやフォローするその道の玄人がいないまま活動している」特に他意はありませんが以下略。https://www.newsweekjapan.jp/articles/-/35291 https://www.dailyshincho.jp/article/2026/03121154/
賛否は別として、政治に独自の風穴を開けた13年間だったのは確かだな
ほんまに立派な方やと思う。お疲れさまでした。
「最後の原稿だから許して」と前置きして、「私たちは身内に甘いです」の一文で済む内容を、悲劇のヒロイン風に長々と書いた文。雨宮処凛は自分の欠点を直視出来る、稀有な強い人だが、それでも身内には弱い
これほど山本の近くにいたのに、れいわの公設秘書問題に一切気づいてなかったのなら、無能を通り越して邪悪だし、もし気づいてたが推しだから放置してたのなら、やはり邪悪である。
なんでスピード違反なんかしたんだろうな
https://go2senkyo.com/articles/2019/07/14/42583.html 山本太郎は立ち上げ時点から斎藤まさし関わっててブレーンやってるけど素人さを出すためか表に出して無いこの人も知らんはず無いと思うけど。斎藤某はつばさの党も関わってた筈
俳優さんだから。人に見せるほぼすべてが外向けの顔だったんじゃないかな。
山本太郎の思想信条とレクチャーした人の思想信条を分ける必要があった、ということだな。多くの左派的なスタンスについては、彼はむしろ演者で、台本までは書いただろうが、底本は他にあったということ。貴重な証言
高円寺の運動自体…。被爆と被曝をゴチャゴチャにし、地域差列を生んだのではなかったたっけ。
読みました。
例え曲がりまくっても落とし所を忍耐強く探すのが政治家だとするなら、曲がった事嫌いとかいうヒトにはトコトン不向きだよね。
流石に文章が上手い。だがその「人助け」をしたいなら区政から都政、そして国政と段階を踏むべきだだったと思うよ。率直に能力が足りてなかったわけで。
「山本太郎、日本のゼレンスキーになれなかった男」と書いたとおり(基本的な分類ではデニー玉城と同類の「旧植民地の独裁者」東京が放射能汚染で使いものにならなくなり中国が軍事侵攻してたら山本は天下とってた
一定の功績はあったと思うけど、組織づくりができない、人気が出てからブレーンを選別する能力がなかった、というあたりに限界があったかな。
やる気があったのは確かだし「勉強」もしていたが、活動家に「教えられて」あっちゅうまにカルト化/多数にリーチする経済政策を中心に据えりゃ良かったのに、障害者を議員に送り込むような愚策してりゃな
典型的な偶像化だな。おそらく自民が相手であれば切り捨てる人情噺を、身内であれば下駄として履かせる。こういう感じの話、角栄さんにはたくさんあるで、今でも神格化してる人が居るが、でも、そんなん認めんやろ?
東北地方に住む人々を風評被害で貶め、自衛隊の任務を「人殺しの練習」呼ばわりした人を、善人みたいに言われてもなぁ。味方にだけ優しく他には冷たい、いかにもインテリの真逆(婉曲表現)って感じの人だった
“雨宮処凛”
ふざけた辞め方については触れないのねぇ
山本太郎によって安心安全のためなら放射能デマを垂れ流してもOKという風潮が広まり、コロナでも反ワクチンのような反科学思想の人達が彼の元に集まった印象。
人となりは知らんけど、立法機関の一員としては政策をどれだけ法律に落とし込めたかが実績だと思う
甘々な文章は分かったので次は辛辛な文章を書こう。両方書いて初めて自分を俯瞰できる
山本のような腐れ外道の何を評価できるか、我々には到底理解出来ない世界だが、彼女たちには高市が同様に見えるのだろう。人間は分かり合う事なんて出来ないのだと思い知らされる。
議員をやるには能力とブレーンが足りなかったまぁそういうことよね
データや事例の羅列と悪罵と根拠薄弱な一発解決案を勢い良く並べ立てるセリフ回しだけが党員に継承されてて無惨。アイデアマンだとは思うが、組織運営には不向きな人だった
政治の世界に異物が存在するのは必要とは思う。 なにもせず目立たない世襲政治家であることが最適解なのか。
劇的な政治家だったが、やってたことは劇だった。
弁士としての個はよくも悪くも際立ってたが、党の長としては厳しかった印象
基本的には「意見が合う人にとっては一生懸命だし人柄もよかった」という内容なのでその通りなんだろうなとおもう。そのことと行動がいいこと、主張がいいことは無関係だし。
まあねえ。リーダーシップがないと人を巻き込むことは難しいけど、声でかいだけのバカでは仕方ないし。迷惑系YouTuberみたいなもん。園遊会で天皇陛下になんか直訴したみたいな時は本当にドン引きしたよ
山本太郎の言ってることにまったく同調できなかったけど、どこかで知り合ったら友達になってたかもしれない。しゃべったら「それは違うんじゃない?」と言い合ったろうけど
格差や貧困についてアプローチが違うだけなんだよ。山本太郎はばら撒いて恵んでやれば解決すると愚直に思っていた。でも本質的にはマクロ経済を良くすることでしか解決しない。
山本太郎は数少ない政治を頑張った人間、それでも結局無駄だった。なにも変わらなかった。太郎ありがとう。結局我々は何をしても政治は変わらない。それを教えてくれてありがとう。
そんなに近くに居たなら、この文章量で納めてしまうのは、残念。きちんと詳細に書いてもらった方が良い。そして後世に今の地に堕ちた風評を、も、一回、見直す機会にして貰いたい。彼が国会の緊張を作ったのは事実。
ぼくらの安心のためなら放射能デマを垂れ流すのは当然という最悪の政治団体だったわけで、あまりにも見えている世界が違いすぎる。
山本太郎は支援者に話しかけられるのを嫌うようになったようだし、最後の数年はだいぶ変質してしまった感じがある。疲れ切って嫌気がさしてたのかな。
お仲間だからそうでしょうね、としか。人間は清濁あって当然だが、政治家としての山本太郎はトータルで世の中を良くしたのかな? 私は悪影響が上回ったと思う。 権力のある現総理ほどではないにせよ。
彼はメロリンキューとしか思ってない。政治家としての価値は最初から最後まで特に感じなかった。政治って難しい。
別に何の影響力もないただの政治道化だっただけ。
本気でこの文章を書いているなら目が節穴のうえ、頭の中はお花畑としかいいようがない・・・
山本太郎って何かやった事ってあったんか? 文句だけ言うただの左翼だったろ
デマを政治と言い換えるな
想像通り良くも悪くも本人が遠謀深慮ではなく全体的に感情任せで軽いよなって印象。この軽さが原因で地盤としてしっかり根付かなかったし、それを良しとする過激な中高年支持者とSNSの相性も最悪だったと思う。
“誰かが虐げられていたり、曲がったことが許せなかったのだろう。” 福島への風評被害は忘れないぞ
そういう話ではない。山本は政治活動を通じ世相をつぶさに観察し、自民盗を倒すためには財界を潰す必要があり、それだけでも困難なのに自民盗に縋りつく弱い人も切り捨てない(総人口の1/4)といけないと悟ったから。
ウェットすぎる。今後の「身内に甘い」案件をいっさい批判しない覚悟で書いているのだろうか。
個人的に、政治(政)に関与することは、無辜であることをかなぐり捨てることと同義と考えてて。その意味において彼は、空疎な大志と無私一点突破で政治家になれた初めての存在だと思う。なので破綻は必然🙏
この経験を踏まえて、より洗練されたリベラルな人、政党が出てくることを期待。
そういうの止めてください。政治家の定義が矮小化するでしょ。
(本文関係ないが、インテリが身内に厳しく他者に優しいとは、それを自任してそうなはてブを見てるだけでも…まあそう信じていてもらう方が暗黒啓蒙とかって居直られるよりはマシか)
同類が同類に向けた正に「内輪向け」の書き物以外の何でもないよね。これこそ「チラシの裏」にでも書いてろって感想。「山本太郎について書くのは最後だから許して」なんて都合悪い話題に触れたくないのミエミエ
第769回:山本太郎という政治家がいた、13年間。の巻(雨宮処凛)
「曲がったことが許せなかったのだろう」曲がったことばかりの体たらくじゃないか。流石年末年始の炊き出しで山本を神格化しただけある。
「この人は本当に一人で、周りでお膳立てやフォローするその道の玄人がいないまま活動している」特に他意はありませんが以下略。https://www.newsweekjapan.jp/articles/-/35291 https://www.dailyshincho.jp/article/2026/03121154/
賛否は別として、政治に独自の風穴を開けた13年間だったのは確かだな
ほんまに立派な方やと思う。お疲れさまでした。
「最後の原稿だから許して」と前置きして、「私たちは身内に甘いです」の一文で済む内容を、悲劇のヒロイン風に長々と書いた文。雨宮処凛は自分の欠点を直視出来る、稀有な強い人だが、それでも身内には弱い
これほど山本の近くにいたのに、れいわの公設秘書問題に一切気づいてなかったのなら、無能を通り越して邪悪だし、もし気づいてたが推しだから放置してたのなら、やはり邪悪である。
なんでスピード違反なんかしたんだろうな
https://go2senkyo.com/articles/2019/07/14/42583.html 山本太郎は立ち上げ時点から斎藤まさし関わっててブレーンやってるけど素人さを出すためか表に出して無いこの人も知らんはず無いと思うけど。斎藤某はつばさの党も関わってた筈
俳優さんだから。人に見せるほぼすべてが外向けの顔だったんじゃないかな。
山本太郎の思想信条とレクチャーした人の思想信条を分ける必要があった、ということだな。多くの左派的なスタンスについては、彼はむしろ演者で、台本までは書いただろうが、底本は他にあったということ。貴重な証言
高円寺の運動自体…。被爆と被曝をゴチャゴチャにし、地域差列を生んだのではなかったたっけ。
読みました。
例え曲がりまくっても落とし所を忍耐強く探すのが政治家だとするなら、曲がった事嫌いとかいうヒトにはトコトン不向きだよね。
流石に文章が上手い。だがその「人助け」をしたいなら区政から都政、そして国政と段階を踏むべきだだったと思うよ。率直に能力が足りてなかったわけで。
「山本太郎、日本のゼレンスキーになれなかった男」と書いたとおり(基本的な分類ではデニー玉城と同類の「旧植民地の独裁者」東京が放射能汚染で使いものにならなくなり中国が軍事侵攻してたら山本は天下とってた
一定の功績はあったと思うけど、組織づくりができない、人気が出てからブレーンを選別する能力がなかった、というあたりに限界があったかな。
やる気があったのは確かだし「勉強」もしていたが、活動家に「教えられて」あっちゅうまにカルト化/多数にリーチする経済政策を中心に据えりゃ良かったのに、障害者を議員に送り込むような愚策してりゃな
典型的な偶像化だな。おそらく自民が相手であれば切り捨てる人情噺を、身内であれば下駄として履かせる。こういう感じの話、角栄さんにはたくさんあるで、今でも神格化してる人が居るが、でも、そんなん認めんやろ?
東北地方に住む人々を風評被害で貶め、自衛隊の任務を「人殺しの練習」呼ばわりした人を、善人みたいに言われてもなぁ。味方にだけ優しく他には冷たい、いかにもインテリの真逆(婉曲表現)って感じの人だった
“雨宮処凛”
ふざけた辞め方については触れないのねぇ
山本太郎によって安心安全のためなら放射能デマを垂れ流してもOKという風潮が広まり、コロナでも反ワクチンのような反科学思想の人達が彼の元に集まった印象。
人となりは知らんけど、立法機関の一員としては政策をどれだけ法律に落とし込めたかが実績だと思う
甘々な文章は分かったので次は辛辛な文章を書こう。両方書いて初めて自分を俯瞰できる
山本のような腐れ外道の何を評価できるか、我々には到底理解出来ない世界だが、彼女たちには高市が同様に見えるのだろう。人間は分かり合う事なんて出来ないのだと思い知らされる。
議員をやるには能力とブレーンが足りなかったまぁそういうことよね
データや事例の羅列と悪罵と根拠薄弱な一発解決案を勢い良く並べ立てるセリフ回しだけが党員に継承されてて無惨。アイデアマンだとは思うが、組織運営には不向きな人だった
政治の世界に異物が存在するのは必要とは思う。 なにもせず目立たない世襲政治家であることが最適解なのか。
劇的な政治家だったが、やってたことは劇だった。
弁士としての個はよくも悪くも際立ってたが、党の長としては厳しかった印象
基本的には「意見が合う人にとっては一生懸命だし人柄もよかった」という内容なのでその通りなんだろうなとおもう。そのことと行動がいいこと、主張がいいことは無関係だし。
まあねえ。リーダーシップがないと人を巻き込むことは難しいけど、声でかいだけのバカでは仕方ないし。迷惑系YouTuberみたいなもん。園遊会で天皇陛下になんか直訴したみたいな時は本当にドン引きしたよ
山本太郎の言ってることにまったく同調できなかったけど、どこかで知り合ったら友達になってたかもしれない。しゃべったら「それは違うんじゃない?」と言い合ったろうけど
格差や貧困についてアプローチが違うだけなんだよ。山本太郎はばら撒いて恵んでやれば解決すると愚直に思っていた。でも本質的にはマクロ経済を良くすることでしか解決しない。
山本太郎は数少ない政治を頑張った人間、それでも結局無駄だった。なにも変わらなかった。太郎ありがとう。結局我々は何をしても政治は変わらない。それを教えてくれてありがとう。
そんなに近くに居たなら、この文章量で納めてしまうのは、残念。きちんと詳細に書いてもらった方が良い。そして後世に今の地に堕ちた風評を、も、一回、見直す機会にして貰いたい。彼が国会の緊張を作ったのは事実。
ぼくらの安心のためなら放射能デマを垂れ流すのは当然という最悪の政治団体だったわけで、あまりにも見えている世界が違いすぎる。
山本太郎は支援者に話しかけられるのを嫌うようになったようだし、最後の数年はだいぶ変質してしまった感じがある。疲れ切って嫌気がさしてたのかな。
お仲間だからそうでしょうね、としか。人間は清濁あって当然だが、政治家としての山本太郎はトータルで世の中を良くしたのかな? 私は悪影響が上回ったと思う。 権力のある現総理ほどではないにせよ。
彼はメロリンキューとしか思ってない。政治家としての価値は最初から最後まで特に感じなかった。政治って難しい。
別に何の影響力もないただの政治道化だっただけ。
本気でこの文章を書いているなら目が節穴のうえ、頭の中はお花畑としかいいようがない・・・
山本太郎って何かやった事ってあったんか? 文句だけ言うただの左翼だったろ
デマを政治と言い換えるな
想像通り良くも悪くも本人が遠謀深慮ではなく全体的に感情任せで軽いよなって印象。この軽さが原因で地盤としてしっかり根付かなかったし、それを良しとする過激な中高年支持者とSNSの相性も最悪だったと思う。
“誰かが虐げられていたり、曲がったことが許せなかったのだろう。” 福島への風評被害は忘れないぞ
そういう話ではない。山本は政治活動を通じ世相をつぶさに観察し、自民盗を倒すためには財界を潰す必要があり、それだけでも困難なのに自民盗に縋りつく弱い人も切り捨てない(総人口の1/4)といけないと悟ったから。
ウェットすぎる。今後の「身内に甘い」案件をいっさい批判しない覚悟で書いているのだろうか。
個人的に、政治(政)に関与することは、無辜であることをかなぐり捨てることと同義と考えてて。その意味において彼は、空疎な大志と無私一点突破で政治家になれた初めての存在だと思う。なので破綻は必然🙏
この経験を踏まえて、より洗練されたリベラルな人、政党が出てくることを期待。
そういうの止めてください。政治家の定義が矮小化するでしょ。
(本文関係ないが、インテリが身内に厳しく他者に優しいとは、それを自任してそうなはてブを見てるだけでも…まあそう信じていてもらう方が暗黒啓蒙とかって居直られるよりはマシか)
同類が同類に向けた正に「内輪向け」の書き物以外の何でもないよね。これこそ「チラシの裏」にでも書いてろって感想。「山本太郎について書くのは最後だから許して」なんて都合悪い話題に触れたくないのミエミエ