潰しの一手となる「じゃあ作品一つくらいあげてこい」を「だったら、いちからあの子を教えてくれる方がいいわ!」で見事なまでに逆に潰してくるまぁ見事さよね。…流石小説家!フィクションが上手い!(棒)
紹介してとしてどうするの???作品もないのに??
とはいえ、コネってこんなものだよ。利用する側、される側に分かれるだけで。
エパリダ作者談か。紹介して貰える体で話を進められてるって事は割とあると思うけどな。クレクレに多いと思う。断られてるのにそいつの中では譲って貰えると思い込んでて最終的に警察に御用になった話よくあるしな。
田舎は30年遅れている、と俺が言うのはこういうことが未だにあるから。価値観が昭和なんだよ本当に。
このパターン、小説を書きたいではなく、有名な職業になりたいか楽して仕事をしたいのほうが圧倒的に強いタイプなので、(企業への紹介は不可能なので)万一教育したとしても数日で逃げる可能性が高いだろうな。
編集になりたいんじゃなくて作家になりたいのか
痛い目にあってもわからないのだろうなあ。
田舎の地主や議員じゃあるまいし、なんで見ず知らずの人を紹介できると思ってんだ。
断る気概のない者の末路はいつも悲惨だ。恐ろしい恐ろしい
なんだフィクションか
イメージの出版業界。
現代の基準では「コネで入れるわけないだろ」と思うけど、このおばさんが就職した時代では結構そういうコネが通用してたのかな
いくつか小説家のコンテストでも紹介して放置すれば? 俺なら初手から無視するが。
親戚は都合のいい便利屋じゃないのよ
これ、親と親戚が勝手に動いてるだけで本人は全然その気がないパターンじゃないかな。私はそうだった。いつの間にか面接が準備されてて、断ったら親が激怒して掴み合いの大喧嘩した。
自費出版の会社紹介してあげたらいいんじゃないすか 100万円くらいかかるかもしれないけど本は出せる
こういうやつAIに任せて小説みたいなもんをやっつけて提出するくらいはしそうだよなあ。
いくら付き合いのないヤバい親戚でもこんなの晒していいんか。フィクションだからいいのか。都合いいなフィクション。
そもそも「就職に失敗」というのが理解できない。会社や仕事は無限にある。永遠に挑戦しつづけることが可能(´・ω・`)
なればいいじゃない。小説家とかマンガ家とか芸術家とか、別に資格が必要なわけじゃないし。食えるかどうかとか知らんがな。
これ、一頃騒がれたプロならタダでイラスト書いてくれると思って依頼する人の問題と通底する。個人技能で食ってるフリーランスを、元手ゼロで無から収益を得てるんだから無料で使える公園の水道ぐらいに思ってそう
前に見かけたやばい親戚の続きだ。今どきそんなやべえ人間いるんだろうか…フィクションだから…
持ち込む作品も無しで紹介してもらってどうするつもりなんだろ
フィクションであってください。
こういうの本人がまともにコミュニケーション取れてない可能性もそれなりに高いと思ってる。特に創作畑が語り手の場合一ミリも信じられない。仮に事実だとしても客観的に見て全く断ってない可能性ありそう。
せめて本人が来いと
仮に実在してなくてもフィクションですって書いとけばいいのか。うまいやり方だ
ですねー、やはりトップレベルの人を紹介できるように探してみます~で5年いける/今の仕事が終わったらやりますねで3時間引っ張ると仕事押し付けたいやつって待つ時間が勿体ないという損得勘定発動して勝手に他行く
子「就職に失敗した」母「そうだ!小説家とかいいんじゃない!うなぎ君がなれたくらいだから大丈夫!」子「無理だって」母「やってみなきゃわからないじゃない!うなぎ君に出版社紹介してもらうわね!」とかありそう
いるよね……この手の人には色々条件や理由をいうんでなく「無理です」一択なんだと思う。近親者でないなら比較的ダメージもないんじゃないかな…
持ち込み先?ならそこになろうって立派なサイトがあるじゃないか
息子の嫁にきてくれというアレの亜種みたいな話
親戚とのやりとりを嬉々としてSNSに書き込んでる時点で何かを察した方がいいよ
なんか流れていたけど“うなぎ”というのは、元の人の名前だったのか。/言われているけど「できない(逃げる)」一択だろうなあ。
親戚から電話で「就職に失敗した遠い親戚のために出版社を紹介してほしい」と言われたがヤバそうなので切った→その後、都合のいいように伝達され、紹介してもらえる体になっていることが判明
潰しの一手となる「じゃあ作品一つくらいあげてこい」を「だったら、いちからあの子を教えてくれる方がいいわ!」で見事なまでに逆に潰してくるまぁ見事さよね。…流石小説家!フィクションが上手い!(棒)
紹介してとしてどうするの???作品もないのに??
とはいえ、コネってこんなものだよ。利用する側、される側に分かれるだけで。
エパリダ作者談か。紹介して貰える体で話を進められてるって事は割とあると思うけどな。クレクレに多いと思う。断られてるのにそいつの中では譲って貰えると思い込んでて最終的に警察に御用になった話よくあるしな。
田舎は30年遅れている、と俺が言うのはこういうことが未だにあるから。価値観が昭和なんだよ本当に。
このパターン、小説を書きたいではなく、有名な職業になりたいか楽して仕事をしたいのほうが圧倒的に強いタイプなので、(企業への紹介は不可能なので)万一教育したとしても数日で逃げる可能性が高いだろうな。
編集になりたいんじゃなくて作家になりたいのか
痛い目にあってもわからないのだろうなあ。
田舎の地主や議員じゃあるまいし、なんで見ず知らずの人を紹介できると思ってんだ。
断る気概のない者の末路はいつも悲惨だ。恐ろしい恐ろしい
なんだフィクションか
イメージの出版業界。
現代の基準では「コネで入れるわけないだろ」と思うけど、このおばさんが就職した時代では結構そういうコネが通用してたのかな
いくつか小説家のコンテストでも紹介して放置すれば? 俺なら初手から無視するが。
親戚は都合のいい便利屋じゃないのよ
これ、親と親戚が勝手に動いてるだけで本人は全然その気がないパターンじゃないかな。私はそうだった。いつの間にか面接が準備されてて、断ったら親が激怒して掴み合いの大喧嘩した。
自費出版の会社紹介してあげたらいいんじゃないすか 100万円くらいかかるかもしれないけど本は出せる
こういうやつAIに任せて小説みたいなもんをやっつけて提出するくらいはしそうだよなあ。
いくら付き合いのないヤバい親戚でもこんなの晒していいんか。フィクションだからいいのか。都合いいなフィクション。
そもそも「就職に失敗」というのが理解できない。会社や仕事は無限にある。永遠に挑戦しつづけることが可能(´・ω・`)
なればいいじゃない。小説家とかマンガ家とか芸術家とか、別に資格が必要なわけじゃないし。食えるかどうかとか知らんがな。
これ、一頃騒がれたプロならタダでイラスト書いてくれると思って依頼する人の問題と通底する。個人技能で食ってるフリーランスを、元手ゼロで無から収益を得てるんだから無料で使える公園の水道ぐらいに思ってそう
前に見かけたやばい親戚の続きだ。今どきそんなやべえ人間いるんだろうか…フィクションだから…
持ち込む作品も無しで紹介してもらってどうするつもりなんだろ
フィクションであってください。
こういうの本人がまともにコミュニケーション取れてない可能性もそれなりに高いと思ってる。特に創作畑が語り手の場合一ミリも信じられない。仮に事実だとしても客観的に見て全く断ってない可能性ありそう。
せめて本人が来いと
仮に実在してなくてもフィクションですって書いとけばいいのか。うまいやり方だ
ですねー、やはりトップレベルの人を紹介できるように探してみます~で5年いける/今の仕事が終わったらやりますねで3時間引っ張ると仕事押し付けたいやつって待つ時間が勿体ないという損得勘定発動して勝手に他行く
子「就職に失敗した」母「そうだ!小説家とかいいんじゃない!うなぎ君がなれたくらいだから大丈夫!」子「無理だって」母「やってみなきゃわからないじゃない!うなぎ君に出版社紹介してもらうわね!」とかありそう
いるよね……この手の人には色々条件や理由をいうんでなく「無理です」一択なんだと思う。近親者でないなら比較的ダメージもないんじゃないかな…
持ち込み先?ならそこになろうって立派なサイトがあるじゃないか
息子の嫁にきてくれというアレの亜種みたいな話
親戚とのやりとりを嬉々としてSNSに書き込んでる時点で何かを察した方がいいよ
なんか流れていたけど“うなぎ”というのは、元の人の名前だったのか。/言われているけど「できない(逃げる)」一択だろうなあ。