鏡見て喧嘩してるようなもんだからな。お互いがお互いを必要としてるの本当に依存症っぽい
ここまで詳しくは観察してないけど、ネットの厄介な人は「解決を志向していない」というのは感じるかな。落とし所や具体的な将来の話にならないよね。
非常に当たっていると思う。が、自分にもヒットする内容なのでコメントしにくい・・・w / ミラーリングや「あっちだって」を繰り返せば繰り返す程相手(の中でも最悪の端っこ)と似てくるんだよね、当たり前だけど
だからね、ある種の左派って、もうネトウヨの亜種なの。たまたま向いてる方向が真逆なだけの、ネトウヨの亜種なの。
増田による自己紹介。自分がそうだから他人もそうだという分析。愚者は経験に学ぶ
ここにコメントする人は自分は正常だと思ってる
「陣営」への帰属意識に囚われてはいけない。しがらみで自分の関心と異なる「チーム戦」に巻き込まれる人をリアルでも見てきたし、自分の考えは自分だけのもので、誰かの影響は受けても、誰かを信奉してはならない
はてなの中に限らずそう思う。右派左派だけじゃなくて撮り鉄叩きとかも大体極端な例をあげつらって全体にラベルつけて叩いてる気がする(撮り鉄は左右両方からまあまあ叩かれてますよね?)
主張の違いがあっても、自分の主張に合った話題で同じような主張をするだけ、相手の粗を探して指摘するだけ、の方が楽だからね。あとは早い者勝ちか、話題のパターンが多少人よりあると星を集める感じ。
はいコイツ冷笑増田
気持ちよくなりたいってのは共通だろうね。公開おナニーよ
そもそも政治とはそういうものである。経済や市場取引において調整可能な単純な利害を超えた感情の受け皿が政治であり、その感情とはとどのつまりは敵愾心だからだ。19世紀にはすでに指摘されていた話だ。
ま、だいたいは飯を食ってトイレ行って寝てるな
そもそもこういう性質の人たちの事を「極端な人」と呼ぶので、«だいたい同じことしてる»のはまあ当然ではある。これらのことをしてなけりゃ「極端な人」とは呼ばれない
細かい単語の違和感はあるけど概ね同意。/ じゃ僕はどうかは分からない、右寄りのリベラルだとは思うけど。左は理想主義だからまだ理念があるが、右から論理を除いたら感情しか残らないとは思う。
で、これが自称冷静中立で是々非々とか言ってる人です
オマエモナー( ´∀`)
蹄鉄理論
『はてなの政治論争って、左右の思想対立というより、似た者同士による被害者ポジション争奪戦なんだと思う』せやな/政治は現在と未来を良くするためのもので、思想信条に関わらずそこは一致できんかとは思う
何者かでありたい欲に呑まれているというか、どっちもクラスタへの帰属が目的化してるんだよな。社会性の悪い面ともいえる / 本来、個々人の思想は○○派とか一言に捨象できるものではないのに
増田は「そんな奴らを上から見ている冷静なオレ」だと思っているようだけど、同じ分類なんだよな。本当の中立なら、そんな奴らには言及しない/というか、長すぎだろ。どんだけ自己顕示したいんだよ
私はネトウヨとかアンフェって言われる位には保守派なんだけど指摘は当たってるとは思う。ただ15年位のオーダーで振り返ると世論も少し変わってきてると思いませんかね/例えば、はてフェミやツイフェミは減ったのでは
ベットしてる場所が違うだけで脳みそ大体同じ
これは俺も思ってた「鏡だよな」と思ってた。昔から2ちゃんとかでも言ってたよな「不毛な争い」。お互い曲げられないものがあり、それのぶつかり合い。お互い曲げられないから永遠に終わらない。まさに不毛な争い。
共通で極端な思想は2言でダブスタする性質がある。右のすごいのはX以外ではあんま見ない。左はたまーに暴力上等のヤバいのが現れる。
もうちょっと今までにない分析でもあるかと期待したが、これまでとだいたい同じだった。
国益とか売国奴とかを左派っぽい人が使い出したのが最近だなぁと思う。最近はみんな尊王になったけど…
良い指摘。喧嘩がしづらい仕組みのおかげでそれら両極端な意見もそれ以外の意見もまんまと並んでるのがはてブの面白いところ。なのにスターの重みがバランスを乱す。そのノイズも含めて面白がってればよいのかねえ。
こういう右と左を比較してる奴って、まずそのサンプルをどう定義してんだろって思うんだよな。例えば辺野古の異常行動してる左翼と同じくらい右に居る連中って存在すんのか?
相手の裏にどういう理路があるか、感情があるかくらいは理解しないと。そうでなければ悪魔化が始まる
段落ごとの文章量がやたら整ってるからAI出力かな?
方向性やポジションが違うだけで「ラジカル」な気質の人の言動のパターンは大体似通ってる。
極右も極左も権力主義や全体主義になるよねってAIに話したら、それは雑すぎるって怒られた。ただ極端な人の傾向として似てくるものはある
同じ人が別垢で左右に分かれて対立煽るのが一番バズって儲かるかもよ
少し頭を外を出した「◯◯」。「同じ穴の狢」、「井の中の蛙」。さぁ、どっち。
蹄鉄理論だぁ。あと政治的スペクトルもだな。よく見る、或いはそうレッテルを張られた両極って左右どちらも中央集権的で押し付けがましい権威主義で自由主義を自覚的な俺としてはどっちも馬が合わんのよな
ジョナサンハイトが「保守はリベラルの言動をある程度正確に予測するけど、リベラルは保守の言動の予測が下手」的なことを言ってたな
左と右は似てる、というのは少なくとも1970年代には言われていた。「ここからが面白いところ」というか、そこは結論というより出発点
極端であるかは他者評価でしかなく、自分の意見を持つ分には構わないと思うけどね。問題は議論から逃げたり、議論を成立させないこと。例えばこの大体が同じ事してる説は議論として何を成立させるのかが大事。
たぶん無職か職に付いてても稼いでないんだよな。被害者意識強くてその椅子を巡って争ってる。日本のヤバさはそういう人間が多数派占めつつあるところ。
こういうのどこから極端な人だと認定しているのだろう。そういうところでその人のバイアスも見えてくるというか
例のブックマーカー分析のやつで、右の極端な人と左の極端な人へのアドバイスがほぼ同じだった。というか、この記事もあれを見て書かれてると思う。最悪なことに彼らより陰謀論系の人のほうが評価が高くなってる
アメリカだと左というものの根の一つに、反抗する若者のヒッピー文化のイメージが土着してるのではないかという話があって、そこは日本とは違うのかもしれない。先鋭化するんじゃなくて文化として根っこになる。
「科学的な認識」は左右関係なくない? 右は無視する人多いけど、科学無視は現代社会で論外よ?
右派にも左派にも言っておきたいのは、世の中の99%は自陣営でも敵陣営でもなく「無関係の第三者」だ、状況と場の空気次第で保守的にも革新的にもなる。世の中全体では自陣営を絶対正義と主張する人の方が少数派
ただのDD論じゃん はてブってなんJ以下だな ただの周回遅れが「1週回って新しい視点」扱いされる場所だなとは常々思う
いずれも主語を必要以上にでかくしてるケースが非常に多いんだよなあ。
ネトウヨとまるで共依存みたいになっている左派の事は左派ネトウヨと呼んでいる。
所詮は人間がある物事の別々の側面からああだこうだ言ってるだけですからね / 敵がいなけりゃヒーローは存在し得ないみたいな話でもある
好きな漫画が規制されることを腹立たしく思っているが、それは右翼・左翼などという立場とは関係ない。ピザが規制されてピザ好きが怒ったら右翼か? 左翼的な思想にも共感してるし人を型にハメないでほしい。
"はてなスター、議論を深める装置というより、局地的な過激化ボタンとして機能してる時がある"
いわゆる蹄鉄理論というのは、わりと正鵠を射ていると思っている。どっち「側」と規定するのは害悪だと思っていてなるべく客観的でありたいが、常に実践できているかといえば心もとない。
今のネットでの意見書き込む場全体の傾向かな。|とりあえずはてブ注目コメントで☆や独自ルーチン基準で上から並べるのやめたほうがいいとは思う(できれば新着も書いた順ではなくランダムくらいのほうがいい)。
おれのことだ
増田はこんなに長文書き込めるんだな
こういう構図に加えて真逆のコメント両方にスター付けまくって双方の対立を煽る人もいるしね
自分は経済的な合理と予測で「正しさ」より「蓋然性」。自分達は従属変数であって、環境でどうにもならないなら適応を一歩早くする事で生存確率をあげる方向。イデオロギーの議論自体リソースの浪費。
ネットの一部の過激派に流されて悪意なくこのような言動を自分自身も普段やらかしているのだろうと思うと怖くなる。
"はてブってなんJ以下" なんJ民の巣だと思ってる。https://b.hatena.ne.jp/entry/4741142145396617807/comment/pokute8 3番目のリンク"正義に溢れる彼らはどんな手段に訴えるんだろうね"→https://tinyurl.com/7th74udx こうなった。
AI使ってこんな長文書かずとも、みんなそれを自覚して、はてブで遊んでるんじゃないの?たった100文字で議論なんかできないし、スター付ける意味すら価値共有できない。増田のような中庸な文章が最もつまらんですよ。
はてなの左右の極端な人、だいたい同じことしてる説
鏡見て喧嘩してるようなもんだからな。お互いがお互いを必要としてるの本当に依存症っぽい
ここまで詳しくは観察してないけど、ネットの厄介な人は「解決を志向していない」というのは感じるかな。落とし所や具体的な将来の話にならないよね。
非常に当たっていると思う。が、自分にもヒットする内容なのでコメントしにくい・・・w / ミラーリングや「あっちだって」を繰り返せば繰り返す程相手(の中でも最悪の端っこ)と似てくるんだよね、当たり前だけど
だからね、ある種の左派って、もうネトウヨの亜種なの。たまたま向いてる方向が真逆なだけの、ネトウヨの亜種なの。
増田による自己紹介。自分がそうだから他人もそうだという分析。愚者は経験に学ぶ
ここにコメントする人は自分は正常だと思ってる
「陣営」への帰属意識に囚われてはいけない。しがらみで自分の関心と異なる「チーム戦」に巻き込まれる人をリアルでも見てきたし、自分の考えは自分だけのもので、誰かの影響は受けても、誰かを信奉してはならない
はてなの中に限らずそう思う。右派左派だけじゃなくて撮り鉄叩きとかも大体極端な例をあげつらって全体にラベルつけて叩いてる気がする(撮り鉄は左右両方からまあまあ叩かれてますよね?)
主張の違いがあっても、自分の主張に合った話題で同じような主張をするだけ、相手の粗を探して指摘するだけ、の方が楽だからね。あとは早い者勝ちか、話題のパターンが多少人よりあると星を集める感じ。
はいコイツ冷笑増田
気持ちよくなりたいってのは共通だろうね。公開おナニーよ
そもそも政治とはそういうものである。経済や市場取引において調整可能な単純な利害を超えた感情の受け皿が政治であり、その感情とはとどのつまりは敵愾心だからだ。19世紀にはすでに指摘されていた話だ。
ま、だいたいは飯を食ってトイレ行って寝てるな
そもそもこういう性質の人たちの事を「極端な人」と呼ぶので、«だいたい同じことしてる»のはまあ当然ではある。これらのことをしてなけりゃ「極端な人」とは呼ばれない
細かい単語の違和感はあるけど概ね同意。/ じゃ僕はどうかは分からない、右寄りのリベラルだとは思うけど。左は理想主義だからまだ理念があるが、右から論理を除いたら感情しか残らないとは思う。
で、これが自称冷静中立で是々非々とか言ってる人です
オマエモナー( ´∀`)
蹄鉄理論
『はてなの政治論争って、左右の思想対立というより、似た者同士による被害者ポジション争奪戦なんだと思う』せやな/政治は現在と未来を良くするためのもので、思想信条に関わらずそこは一致できんかとは思う
何者かでありたい欲に呑まれているというか、どっちもクラスタへの帰属が目的化してるんだよな。社会性の悪い面ともいえる / 本来、個々人の思想は○○派とか一言に捨象できるものではないのに
増田は「そんな奴らを上から見ている冷静なオレ」だと思っているようだけど、同じ分類なんだよな。本当の中立なら、そんな奴らには言及しない/というか、長すぎだろ。どんだけ自己顕示したいんだよ
私はネトウヨとかアンフェって言われる位には保守派なんだけど指摘は当たってるとは思う。ただ15年位のオーダーで振り返ると世論も少し変わってきてると思いませんかね/例えば、はてフェミやツイフェミは減ったのでは
ベットしてる場所が違うだけで脳みそ大体同じ
これは俺も思ってた「鏡だよな」と思ってた。昔から2ちゃんとかでも言ってたよな「不毛な争い」。お互い曲げられないものがあり、それのぶつかり合い。お互い曲げられないから永遠に終わらない。まさに不毛な争い。
共通で極端な思想は2言でダブスタする性質がある。右のすごいのはX以外ではあんま見ない。左はたまーに暴力上等のヤバいのが現れる。
もうちょっと今までにない分析でもあるかと期待したが、これまでとだいたい同じだった。
国益とか売国奴とかを左派っぽい人が使い出したのが最近だなぁと思う。最近はみんな尊王になったけど…
良い指摘。喧嘩がしづらい仕組みのおかげでそれら両極端な意見もそれ以外の意見もまんまと並んでるのがはてブの面白いところ。なのにスターの重みがバランスを乱す。そのノイズも含めて面白がってればよいのかねえ。
こういう右と左を比較してる奴って、まずそのサンプルをどう定義してんだろって思うんだよな。例えば辺野古の異常行動してる左翼と同じくらい右に居る連中って存在すんのか?
相手の裏にどういう理路があるか、感情があるかくらいは理解しないと。そうでなければ悪魔化が始まる
段落ごとの文章量がやたら整ってるからAI出力かな?
方向性やポジションが違うだけで「ラジカル」な気質の人の言動のパターンは大体似通ってる。
極右も極左も権力主義や全体主義になるよねってAIに話したら、それは雑すぎるって怒られた。ただ極端な人の傾向として似てくるものはある
同じ人が別垢で左右に分かれて対立煽るのが一番バズって儲かるかもよ
少し頭を外を出した「◯◯」。「同じ穴の狢」、「井の中の蛙」。さぁ、どっち。
蹄鉄理論だぁ。あと政治的スペクトルもだな。よく見る、或いはそうレッテルを張られた両極って左右どちらも中央集権的で押し付けがましい権威主義で自由主義を自覚的な俺としてはどっちも馬が合わんのよな
ジョナサンハイトが「保守はリベラルの言動をある程度正確に予測するけど、リベラルは保守の言動の予測が下手」的なことを言ってたな
左と右は似てる、というのは少なくとも1970年代には言われていた。「ここからが面白いところ」というか、そこは結論というより出発点
極端であるかは他者評価でしかなく、自分の意見を持つ分には構わないと思うけどね。問題は議論から逃げたり、議論を成立させないこと。例えばこの大体が同じ事してる説は議論として何を成立させるのかが大事。
たぶん無職か職に付いてても稼いでないんだよな。被害者意識強くてその椅子を巡って争ってる。日本のヤバさはそういう人間が多数派占めつつあるところ。
こういうのどこから極端な人だと認定しているのだろう。そういうところでその人のバイアスも見えてくるというか
例のブックマーカー分析のやつで、右の極端な人と左の極端な人へのアドバイスがほぼ同じだった。というか、この記事もあれを見て書かれてると思う。最悪なことに彼らより陰謀論系の人のほうが評価が高くなってる
アメリカだと左というものの根の一つに、反抗する若者のヒッピー文化のイメージが土着してるのではないかという話があって、そこは日本とは違うのかもしれない。先鋭化するんじゃなくて文化として根っこになる。
「科学的な認識」は左右関係なくない? 右は無視する人多いけど、科学無視は現代社会で論外よ?
右派にも左派にも言っておきたいのは、世の中の99%は自陣営でも敵陣営でもなく「無関係の第三者」だ、状況と場の空気次第で保守的にも革新的にもなる。世の中全体では自陣営を絶対正義と主張する人の方が少数派
ただのDD論じゃん はてブってなんJ以下だな ただの周回遅れが「1週回って新しい視点」扱いされる場所だなとは常々思う
いずれも主語を必要以上にでかくしてるケースが非常に多いんだよなあ。
ネトウヨとまるで共依存みたいになっている左派の事は左派ネトウヨと呼んでいる。
所詮は人間がある物事の別々の側面からああだこうだ言ってるだけですからね / 敵がいなけりゃヒーローは存在し得ないみたいな話でもある
好きな漫画が規制されることを腹立たしく思っているが、それは右翼・左翼などという立場とは関係ない。ピザが規制されてピザ好きが怒ったら右翼か? 左翼的な思想にも共感してるし人を型にハメないでほしい。
"はてなスター、議論を深める装置というより、局地的な過激化ボタンとして機能してる時がある"
いわゆる蹄鉄理論というのは、わりと正鵠を射ていると思っている。どっち「側」と規定するのは害悪だと思っていてなるべく客観的でありたいが、常に実践できているかといえば心もとない。
今のネットでの意見書き込む場全体の傾向かな。|とりあえずはてブ注目コメントで☆や独自ルーチン基準で上から並べるのやめたほうがいいとは思う(できれば新着も書いた順ではなくランダムくらいのほうがいい)。
おれのことだ
増田はこんなに長文書き込めるんだな
こういう構図に加えて真逆のコメント両方にスター付けまくって双方の対立を煽る人もいるしね
自分は経済的な合理と予測で「正しさ」より「蓋然性」。自分達は従属変数であって、環境でどうにもならないなら適応を一歩早くする事で生存確率をあげる方向。イデオロギーの議論自体リソースの浪費。
ネットの一部の過激派に流されて悪意なくこのような言動を自分自身も普段やらかしているのだろうと思うと怖くなる。
"はてブってなんJ以下" なんJ民の巣だと思ってる。https://b.hatena.ne.jp/entry/4741142145396617807/comment/pokute8 3番目のリンク"正義に溢れる彼らはどんな手段に訴えるんだろうね"→https://tinyurl.com/7th74udx こうなった。
AI使ってこんな長文書かずとも、みんなそれを自覚して、はてブで遊んでるんじゃないの?たった100文字で議論なんかできないし、スター付ける意味すら価値共有できない。増田のような中庸な文章が最もつまらんですよ。